
- 2026年2月22日:メキシコ最強組織「CJNG」のボス、エルメンチョが軍事作戦で死亡。
- 組織側が即座に「国家への復讐」を宣言。
- 翌23日:警察や軍ではなく、国家警備隊を狙った連続襲撃が発生。
- 隊員25人と警備員1人が死亡するという、国を揺るがす大惨事に発展。
メキシコ「エルメンチョ」死亡で報復相次ぐ、治安当局員26人死亡
メキシコのハルフチ治安相は23日、22日に実施した麻薬組織「ハリスコ新世代カルテル」襲撃作戦の後、カルテル側の報復攻撃が相次ぎ、国家警備隊員25人と警備員1人が死亡したと述べた。
https://news.yahoo.co.jp/articles/b422ba653b12f2f76ec2ceeaddeb65439c89bc03
危険やなアメリカ人観光客が特に
警備にICE送り込めばええやろほとぼり冷めるまで暇やろし
素人集団のICEじゃカルテルの兵隊に勝てませんよ
メキシコ政府は報復でカルテルに勝てないんか?
ヤクザどころじゃないからなあ
組織のリーダーが元警察庁長官だったりする感じだから
カルテルにいる兵隊さんは元軍人とか元警官を
高給でリクルートしてるんよ
個人の頭も肉体も運動能力も装備も人数も圧倒的に日本の警察は犯罪組織より上
対するメキシコは犯罪組織と同等の装備と人数
法に則らない分犯罪組織が上
たぶんもうすぐ侵攻すると思う
元々メキシコ政府はエルメンチョの情報の提供者に
300万ペソの報奨金出すって位ガチで追ってた
300万ペソは3億円です
組織は担当大臣の暗殺に常に同額(以上)の報酬を約束してるとか
おっそろしいで
最強の兵士が「転職」!?メキシコ治安組織が勝てない絶望的な理由
実は、メキシコ政府がカルテルに勝てないのには救いようのない裏事情があるんや。
メキシコ政府は対抗策として精鋭の「特殊部隊」を育成するんやけど、その訓練を受けた兵士たちが、より高い給料を求めてカルテルの私設軍隊へ寝返るという、地獄のような引き抜き工作が常態化しとるんや。
つまり、政府が税金で育てた最強兵士が、そのまま政府を襲う最強の敵に変わるわけ。これもう詰んでるやろ…。
かつて似たような状況で、治安部隊がカルテルの反撃に遭って撤退した衝撃の事件も過去に起きてるわ。
ウクライナ兵を雇ってマフィアの支配地域で検問やってるチンピラと、マフィアの豪邸に片っ端から自爆ドローンで破壊したら完全に崩壊する
マフィアは贅沢してナンボやのにドローンから逃げ回って地下室生活せざるを得なくなったら若手は入ってこなくなる
暴対法で若手が入ってこなくなった日本の暴力団と同じ
政府側とマフィア側が綺麗に分かれてる前提でもう話にならんで
マフィアも同様に手に入れて突っ込ませてくるから泥沼やぞ
対外的な軍事力はヨワヨワなんだよな
なんかアンバランス
口喧嘩ふっかけたメキシコの有名YouTuber
家族や親戚もろとも殺されたよな
その界隈に詳しい日本のチャンネルがあって
たまに見るけどキンタマ縮み上がるぞ
組織殲滅とか程遠い
もう内政干渉とかのレベルじゃないだろあいつら
リーダー死んだんか
収集つくんか?
アメリカ介入しないと収まらんやろ
アメリカは既に介入してあまりにもメキシコの内部が腐りすぎてて諦めたんやなかったっけ
それでとりあえず自国に入ってくるのだけは阻止したろくらいのスタンスになったはず
メキシコの特殊部隊訓練したでからの訓練した兵士麻薬カルテルにジョブチェンジしましたやしな
やる気無くなるで
麻薬カルテルかてイランのイスラム革命防衛隊よりは弱いだろうし
構成員も寝返った特殊部隊員とかよくある
トランプ狙われるだろこれ
ボスのエルメンチョが死んでも、組織が弱体化するどころか「報復」っていう名目で暴走しとるのが一番怖い。
アメリカのトランプ大統領がどう動くかが今後の焦点になりそうや。
深掘りリサーチ & 専門家の見解
今回死亡したエル・メンチョ(本名:ネメシオ・オセゲラ・セルバンテス)は、アメリカのDEA(麻薬取締局)が「最も危険な男」として指名手配し、1500万ドルの賞金を懸けていた人物。
彼の率いるCJNGは、敵対組織のメンバーを残酷な方法で処刑し、その動画をネットにアップすることで恐怖支配を広めてきた。
専門家によると、今回の国家警備隊への攻撃は「国家よりも我々の方が力が上である」というデモンストレーションの意味合いが強い。
また、SNSでは、CJNGが最新の対空ミサイルや自爆ドローンを大量に保有しているという裏情報も飛び交っており、近代戦の様相を呈しとるんや。
数字で見るリアル:1年間で消された「152人」の真実
メキシコの異常性を物語る最も衝撃的な「数字」は、賞金額の3億円や22億円やない。
実は2018年の選挙期間中、わずか1年足らずで152人の政治家が殺害されとるんや。
これ、単純計算で2.4日に1人のペースで政治家が消されとることになる。
市長に就任してわずか90分で射殺されたケースもあるとか、もはや「法律」なんて紙屑同然。
カルテルに逆らえば死、従っても敵対組織に殺される。この絶望的な数字が、メキシコの治安当局が手出しできない最大の理由なんや。
テーマ:アメリカ軍はメキシコに侵攻すべきか?
肯定派
- カルテルの薬物が米国内で年間10万人以上の死者(フェンタニル等)を出している以上、もはや米国の国内問題。軍事介入は正当な自衛権だ。
- メキシコ政府自力での解決は不可能。腐敗が根深すぎて、外部からの圧倒的な武力によるリセットしか道はない。
- テロ組織として認定し、ドローンによるピンポイント爆撃で幹部を殲滅すべき。一般市民もそれを望んでいるはずだ。
否定派
- 他国の主権を侵害すれば、中南米全体の反米感情を煽り、第2のベトナム・アフガン戦争になりかねない。
- 武力で潰しても、需要がある限り第2、第3のカルテルが生まれるだけ。供給源を叩くより米国内の需要対策が先。
- 米軍が介入すれば、カルテルは一般市民を盾にするゲリラ戦に移行する。犠牲者が今の比ではなくなるだろう。
アメリカが強引に介入してでもこの地獄を終わらせるべきなんか、それともメキシコの自浄作用を信じるべきなんか…。
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今日はちょっと笑えんレベルで治安が崩壊しとるメキシコの最新ニュースを持ってきたわ。
麻薬組織のボスが死んだ報復に、国家の警備隊員が25人も殺されるとか、もはや映画の世界を超えとるやろ。
日本の平和な日常がどれだけ有り難いか、噛み締めながら読んでな…。