米価が5kgあたり約700円下落し特売では2700円台に。しかしネットの声は「もう遅い」「戻れない」と冷ややか。高騰でパンや麺類に移行した消費者は戻らず、在庫は過去最高の234万トン。米離れが加速する現実を深掘り。
【辺野古転覆】船長が生徒に操縦させた闇、同志社助成金減額へ
沖縄・辺野古沖の船転覆事故で、船長が生徒に操縦ハンドルを持たせていたことが判明。京都府知事は同志社国際高校への私学助成金減額を表明。教育と社会運動の倫理を問う事件の全容を解説。
【辺野古事故】共産謝罪「遅い」玉木批判→ネット「お前が言うな」ブーメラン
国民民主党・玉木雄一郎代表が、辺野古沖転覆事故から2ヶ月後に謝罪した共産党・田村智子委員長を「遅い」と批判。しかしネットからは「お前が言うな」の声が殺到。自身の不倫問題や公認候補自殺への対応も再燃し、ブーメラン批判が止まらない。遺族の悲痛な訴えが政治利用される中、各党の誠実さが問われる。
【司書低賃金】手取り9万8千円の現実「海外は年収1000万」との格差
図書館司書の手取り月9万8千円という低賃金問題が話題に。海外では年収1000万円の専門職とされる一方、日本では非正規雇用が多く、ネット上では「楽な仕事」「他の業界も大変」と厳しい声も。専門職の価値と現実のギャップを解説。
【辺野古転覆】遺族ハーバードアピールに非難殺到、事故の闇
辺野古転覆事故で死亡した女子生徒の遺族がハーバード留学やインターナショナルスクール卒業をアピールし、ネットで非難殺到。船長の「救命胴衣未着用」証言や政治対立も絡み、被害者叩きの実態を深掘り。
【台湾有事】なぜ日本が戦う?ネット民の冷徹リアリズム
「なぜ日本が台湾のために戦うのか?」ネット民の本音が冷徹。国家承認すらしていない台湾のために戦う理由は「次は沖縄」か特定政治家のスタンスだけ。アメリカ次第の現実と、高市早苗氏への辛辣な批判も。台湾有事のリアルを深掘り。
【辺野古転覆】死亡船長だけ告発、生存船長は不問の闇
沖縄・辺野古沖の船転覆事故で、国土交通省が死亡した船長を刑事告発。しかしネットでは「生き残った船長はなぜ告発されない?」「学校や団体の責任は?」と疑問が噴出。幕引きを許さないネットの怒りを凝縮したスレの模様を紹介。
【トクリュウ】紹介料5万円で人生終了…ねずみ講式勧誘の巧妙な罠
紹介料5万円という甘い言葉に踊らされ、被害者家族が強盗殺人に加担したトクリュウ事件。ねずみ講式の勧誘システムと、末端だけが捕まる構造の実態に迫る。警察庁の闇バイト対策の限界も解説。