【望月記者捏造】我が子すり替えが示すジャーナリズム崩壊の不都合な事実

東京新聞・望月衣塑子記者が対談本で高校生ジャーナリストの体験を我が子の話にすり替え、回収・謝罪に至った経緯を解説。東京新聞の過去のコラム問題との共通点や、報道機関の事実確認不全という本質に迫る。

【日米同盟解体】米シンクタンク提言が暴く「基地だけ残す」占領の不都合な事実

米シンクタンクが「日米同盟は解消するが基地は使い続ける」と提言。ネットでは「占領じゃん」と呆れ声が続出。日本の核武装の壁や高市首相の対応、専門家の指摘を交え、日米関係の本質と日本が詰む理由を徹底解説する。

【道新記者拘束】親露の代償とQilin報復という不都合な構図

北海道新聞記者がロシアにスパイ容疑で拘束。背景にはQilinロシア国籍幹部のドイツ送致への報復と囚人交換の思惑が交錯。親露スタンスの皮肉と「見せしめ」映像公開の心理戦、日本政府の対応限界までを解説する。

【共産党綱領】「軍国主義復活」が中国と完全一致する不都合な事実

日本共産党が約5年ぶりに綱領改定案を発表。「軍国主義の全面的復活の危険」という文言が中国・ロシアの対日批判と酷似し、ネットで大炎上。防衛費の現実的比較や過去のスターリン関与など、党の歴史的体質と併せて徹底解説します。

【高市早苗殺害予告】菅野完容疑の伏せ字「◯すマン」が問うSNS時代の脅迫罪の境界線

フリージャーナリスト菅野完氏がX上で高市早苗首相に「絶対◯すマン」と発言した動画が拡散。伏せ字でも脅迫罪が成立するのか、なぜ逮捕されないのか。過去の犯罪歴と立憲民主党との関係、法的な問題点を徹底解説します。

【外務省「指導者」表記】高市早苗氏めぐる言葉の違和感と外交リスク

外務省が中国SNSでの高市早苗氏呼び捨てに対し「日本の指導者」と抗議したことで、日本語の「指導者」が持つ共産圏・宗教的ニュアンスをめぐりネットで議論が勃発。外交文書における翻訳の難しさと言葉の政治的含意を、現地の反応と専門的視点から読み解く。

【基礎研究軽視】ノーベル賞学者の問いに「中堅国」論が噴出する矛盾

ノーベル賞をもたらしたニュートリノ研究の第一人者が「なぜ日本は研究にお金をかけないのか」と問いかけ、SNSで「中堅国」「社会保障優先」などの現実論が噴出。基礎研究の重要性と予算配分の矛盾を、具体的な数字とともに徹底解説します。

【国連不満】G7で突出する日本、敵国条項と分担金2.3億ドルの非対称

ピュー研究所の37カ国調査で日本はG7中最も国連への好感度が低いことが判明。敵国条項や分担金2.3億ドルの非対称性、ネットの脱退論の背景を徹底解説。