【歯科医7回逮捕】なぜ免許剥奪されない?現行制度の盲点

静岡の歯科医師・原田孝行容疑者が未成年患者にわいせつ行為で7回目の逮捕。治療と偽りタオルで目隠し、スマホ撮影。腕は良いと評判だったが、過去6回の逮捕歴があっても免許剥奪されない医療資格制度の闇に迫る。

【熊本地震】共産党募金に批判殺到!過去疑惑と射撃問題が再燃

熊本地震発生直後、日本共産党が対策本部を立ち上げたが、過去の募金疑惑や不透明な資金運用がネット上で批判殺到。さらに新宿駅前での射撃問題や辺野古転覆事故の刑事告訴など、複数のスキャンダルが同時に想起され、党の信頼性に疑問の声が相次いでいる。

【イオン爆発】なぜ自動遮断は機能しなかったのか?人災の闇

熊本のイオンモールで発生した大爆発。政府は「決死隊が元栓を閉めた」と発表したが、ネットでは「なぜ自動で閉まらなかったのか」と疑問の声が殺到。LPガス安全装置の盲点と人災の可能性を徹底検証。

【鳥人間死亡事故】局は「確認できず」安全軽視の構造を直撃

読売テレビ主催「鳥人間コンテスト」設営中に作業員死亡。元スタッフが証言する過酷な労働環境と局の安全軽視。多重下請け構造の問題点を深掘り。

【2200万円拾得】パート男性逮捕、届ければ440万円もらえたのに

仙台市で路上に落ちていた2200万円を拾い、届け出ずに使ったパート男性が窃盗容疑で逮捕。届けていれば最大440万円の謝礼が得られた可能性も。遺失物法と刑法の落とし穴を解説。

【神奈川県警】警部補が暴力団に情報漏洩、停職6ヶ月の闇

神奈川県警川崎署の警部補が暴力団組員に捜査情報を漏らし、停職6ヶ月の懲戒処分。動機は「立場の優位性を保つため」。ネットでは処分の軽さに批判殺到。過去の不祥事も含め、警察組織の体質的問題を深掘り。

【レントゲン技師盗撮】「好みの女の子がいれば」職業倫理の崩壊

レントゲン技師の男が電車内で女子高生を盗撮し逮捕。「好みの女の子がいれば盗撮する」と供述。2023年新設の撮影罪が後日逮捕を可能にした背景と、医療従事者の倫理問題を解説。

【建造物侵入】コンビニ経営者夫婦、トイレ客に「逮捕してもらう」と脅迫→逮捕

宇都宮市のセブンイレブン経営者夫婦が、トイレ利用後に買い物をした客に対し「建造物侵入だ」と脅迫し逮捕された事件。客は購入済みにもかかわらず「コンビニ馬鹿にすんなよ」と因縁。過去の口コミから長年の異常経営が浮き彫りに。セブン本部の責任も問われる。