【韓国サッカー】性接待で審判買収か…宮本会長が事実確認を表明

韓国サッカー協会が外国人審判に性接待を行っていた疑惑が浮上。2011〜12年のW杯予選で無敗だった背景に審判への働きかけがあった可能性。日本サッカー協会の宮本恒靖会長も事実確認を表明し、FIFAの対応が注目される。

【韓国サッカー】性接待で審判買収!W杯予選7戦無敗の裏側

韓国サッカー協会が外国人審判に性接待を行っていた疑惑が発覚。2011年から約1年間、W杯予選など7試合で10人以上の審判に接待し、費用は副会長承認のもと法人カードで支払われていた。韓国代表はこの間無敗で、組織的な買収の疑いが浮上。

【競艇8.6億】税務署職員、担当女性の預金1.5億横領し懲戒免職

税務署の若手職員が担当する高齢女性の預金を引き出し、競艇に総額8億6000万円を注ぎ込んだ挙句、脱税も発覚して懲戒免職に。回収率38.8%の衝撃事実と、ネットの反応、競艇と税金の仕組みを解説。

【公然わいせつ】55歳会社員、女子大生に「ニヤニヤ」目撃され逮捕の末路

福岡市城南区で55歳の会社員が路上で下腹部を露出した疑いで逮捕。ランニング中の女子大生2人が「ニヤニヤして立っていた」と証言し、防犯カメラで特定された。容疑者は否認しているが、ネットでは氷河期世代の悲哀などと話題に。公然わいせつ罪の成立条件や量刑も解説。

【京都刑務所】刑務官が受刑者にスマホ貸出し収賄20万円の闇

京都刑務所で刑務官が受刑者にスマホを貸し出し、現金20万円を受け取る約束をした収賄事件が発覚。無期懲役の殺人犯も関与し、ネットでは「フィリピン化」と衝撃が広がる。刑務所のセキュリティと労働環境の問題を深掘り解説。

【歯科医7回逮捕】なぜ免許剥奪されない?現行制度の盲点

静岡の歯科医師・原田孝行容疑者が未成年患者にわいせつ行為で7回目の逮捕。治療と偽りタオルで目隠し、スマホ撮影。腕は良いと評判だったが、過去6回の逮捕歴があっても免許剥奪されない医療資格制度の闇に迫る。

【熊本地震】共産党募金に批判殺到!過去疑惑と射撃問題が再燃

熊本地震発生直後、日本共産党が対策本部を立ち上げたが、過去の募金疑惑や不透明な資金運用がネット上で批判殺到。さらに新宿駅前での射撃問題や辺野古転覆事故の刑事告訴など、複数のスキャンダルが同時に想起され、党の信頼性に疑問の声が相次いでいる。

【イオン爆発】なぜ自動遮断は機能しなかったのか?人災の闇

熊本のイオンモールで発生した大爆発。政府は「決死隊が元栓を閉めた」と発表したが、ネットでは「なぜ自動で閉まらなかったのか」と疑問の声が殺到。LPガス安全装置の盲点と人災の可能性を徹底検証。