
〈辺野古転覆事故〉スナックで泥酔した「平和丸」船長が直撃取材に答えた!
「出航を決めたのは俺じゃない」「死人を起こして聞いた方がいい」国内 社会 2026年03月25日

「不屈」
💡 この話題の背景・ソース概要
3月16日、沖縄県名護市辺野古沖で抗議活動に使用されていた小型船2隻が転覆し、女子高校生と金井創船長が死亡。生存した「平和丸」の船長に対し、週刊新潮が実況見分当夜の飲酒現場を直撃。船長は出航判断の責任を亡くなった金井氏に押し付ける発言を連発し、安全管理規程のない素人運航の実態が露呈しています。
3月16日に沖縄県名護市辺野古沖で、同志社国際高校の生徒ら21人が乗船していた2隻の小型船が転覆し、同校に通う17歳の女子生徒と、「不屈」の船長の金井創さん(71)が亡くなった事故。次々とずさんな運用体制が露見する中、渦中の当事者が初めて重い口を開き、胸の内を吐き出した。
「死人を起こして聞いた方がいいよ」
店を後にした船長を直撃すると、
「やめとけって。俺は飲んでるんだから」
そう声を荒らげる。続けて記者が質問を重ねると、“つらいから飲んだんだ”という船長は、次のように怒声で応じた。
――なぜ波浪注意報が出ていたのに出航したのですか?
「ずっと波浪注意報は出てるんだよ。3カ月ずっと出てる。これ、出したらダメなわけ? 穏やかだし。俺が決めたんじゃないよ」
――金井船長が決めたのですか?
「うん。あの人の判断だから。俺がどうのこうのじゃない。担当はあの人。俺は決める権利ない。(反対協の)海上行動だったら、これはちょっとやばいんじゃないかって一言、言えるかもしれないけど。金井さんの判断」
「だから海上チームと違うって。金井さんから聞いたわけ? 死人から? 死人を起こして聞いた方がいいよ。金井さんを起こして聞いた方がいいよ」
――ではあの会見は何だったのですか?
「あれが間違ってたんだよ。早過ぎだろ。じゃあ、何か情報を得ましたか? 何もしゃべれてないだろ。曖昧じゃない? 何も言ってないよ」
そして最後に、涙をこぼしてこう声を張り上げたのだった。
「俺はもうあのとき、死のうと思ったんだから。これ以上、お前に話せない。そっとしておいてよ。時期がきたら言うから」
3月26日発売の「週刊新潮」では、平和丸船長が直撃取材に語った内容の「完全版」を掲載する。
>俺はもうあのとき、死のうと思ったんだから
はやく消えろいますぐ消えろ
遺族の前で言ってみろって話よな
>女子高生遺族、市民グループの記者会見について「あのような人たちに娘の命を預けたかと思うと憤りが収まりません」
まあそーなんだが、
「船を操縦してた」って意味の船長じゃなく「船の持ち主」って意味での船長は転覆した「不屈丸」「平和丸」2隻とも死んだ金井創だったのは事実。
検索するとコイツが操縦してた平和丸は毎回?操縦者が違ったようだ。
おそらく誰が操縦するかは持ち主であり、基地妨害団体のトップだった金井が決めていたので間違い無いだろう。
つまり嘘は言っていないと思われる。イヤ「だから何だ?責任無いとでも言うのか?」と言えば違うけどな。
ただ今日出港するかどうか、誰が平和丸を操縦するのか、は全て金井が決めいていて誰も逆らう事は出来なかったんだろう。
そして金井が操縦する船が転覆した時点で「平和丸に同乗している生徒達の安全を確保する為に、不屈丸と金井を放置する」と言う選択肢も無かった事も想像に難く無い。
謝罪?会見の時の『腕組みふんぞり返りオジサン』を見れば判る。
「上が黒と言えば白いモンでも黒」そーゆー組織だったんだよ。
平和丸に乗ってたもう1人の若いやつも「なんで俺こんな団体に入っちゃったんだろう」って後悔してるだろうな
大学にゼミでなんとなく感化しちゃって、まあ日給も出るしでズルズルとのめり込んだいった口か?
素直にリゾートホテルにでも就職しときゃ、今頃主任ぐらいになってたのに
報道されない「闇」と、被害学生の視点
メディアが特定の思想団体に配慮する中、スレ内では被害に遭った学生たちの置かれた状況についても議論が白熱しています。
乗船生徒のインタビューをできずにいる
被害者に何を聞くんだ?
普通加害者にだろ
加害者はこの船長みたいにホントのこと言わなきで逃げるじゃん
旅行前、乗船前にそれぞれどんな説明を受けたか
気になるよね
散々記事になってるのに
旅のしおりには
辺野古の海でボート⇒美ら海水族館
としか書かず
デス船コースを選択した37名だけに
本当の目的は
『基地建設とそれに反対する人が対峙する「現場」を見る事です』と知らされた
スナックで飲む飲酒代は共産党経由の補助金ですか、
他人が苦労して納めた税金で飲む酒はさぞかしうまいんだろう
消えろ!
この辺のなにも考えてない感じが事故に繋がってるんだろ
しかも実況見分した夜にだぜ
>実際、22日に行われた実況見分にも船長は立ち会っていた。このとき、取材陣の呼びかけに応じることはなかった。
『その日の夜』彼は思いがけない場所に姿を現した。名護市内のスナックである。
他責思考と「謝ったら死ぬ病」の真相
事故を起こしてもなお、自分を「被害者」として語る船長の態度に、ネット民のツッコミは止まりません。
俺は悪くない、責任は死んだ船長にあるって言ってたし
本業は菊農家らしいが
免許とって4年で週2回乗ってただけで船長w
2隻を運航する「ヘリ基地反対協議会」の関係者によると、平和丸の男性船長は5年前まで農業をしていたが、免許取得後、乗組員を経て船長になってからは、週2回ほど海に出ていた。
抗議団体は事業登録していなかったため、風速や波高による出航判断の基準などを定めた「安全管理規程」を策定しておらず、基準も明文化していなかった。
つまり
同胞の命≫≫>預かった学生の命
ってこと
なんで酒飲んでんの?沙汰が下るまで謹慎してろよ
いや、ちょっと違う
自分の立場、自分の保身、自分かわいそう≫≫>同胞の命≫≫>女子生徒の命
じゃなきゃ自分の直属の上司を指して「死人を起こしてこい」なんて言わないから
ヘリ基地反対協の運営ではなく牧師と同志社国際での宗教的、個人的なつながりでの船上見学なんだろうな
2023年から陸上見学から船上見学に変わったのも牧師からの提案だったとか
金井牧師は日本基督教団ではけっこう大物だからプロテスタント系の同志社国際としては断りにくい
【辺野古転覆事故】 マスコミが報じない「反基地」と「日本基督教団」の深い関係 [3/24]
不屈が転覆して2分後に平和丸が転覆してるしてるから救助しようとしたかどうかはあまり重要ではない
出港を決めたのが最大の間違い
亡くなった被害者の保護者
「私は毎日風速をチェックしていました…学校側は天候をどこまでチェックされていましたか?」
↓
「当日の朝…船を見て…この船で18人の生徒の命を預けるに値すると…どなたがどのように判断されたんですか?」
同志社国際高校側の説明
「今までその船で同じように行程をしてきたという慢心がございました」
>俺が出航を決めたんじゃねえ!!
民主集中制「決定に同意できなくても実行しろ」

【時系列まとめ】事故発生からスナック泥酔直撃までの「無責任」の軌跡
- 3月16日:辺野古沖で「不屈」「平和丸」が転覆。女子高生と金井船長が死亡。
- 3月17日:学校側が会見。出航判断は「船長一任」だったことが判明。
- 3月20日:第11管区海上保安本部が活動団体の家宅捜索を実施。
- 3月22日:昼、平和丸船長が実況見分に立ち会い。夜、名護市内のスナックで泥酔している姿を直撃される。
- 3月25日:デイリー新潮が「死人を起こして聞いた方がいい」という船長の暴言を報じる。
詳細はこちら:デイリー新潮
【ツッコミ集】船長の「死人に口なし」発言に対するネット民の痛烈な一撃
- 「喪に服すべき時期にスナックで飲めるメンタルが異常」
- 「つらいから飲んだって、殺された側のセリフだろ」
- 「民主集中制とか言いながら、不都合な時は全部死人のせいにするのな」
- 「免許取得4年の元農家を荒海の船長に据える組織の闇が深すぎる」
- 「他人に謝罪を要求するパヨクが自分は絶対に謝らない伝統芸」
【特定班の検証事実】平和丸船長の経歴と、事故現場の海況・法的責任の所在
- 船長の経歴:5年前まで菊農家。船舶免許取得からわずか4年で、実務経験は週2回程度の「サンデー船長」状態だった。
- 安全管理の欠如:運航団体「ヘリ基地反対協議会」は無登録営業であり、義務付けられている「安全管理規程」を策定していなかった。
- 海況判断:事故当日は地元漁師やダイビングショップが営業を見合わせるほどの荒天。海保のゴムボートすら転覆する危険な状況下で、定員満載の平船での強行出航が最大の過失とされる。
- 法的責任:業務上過失致死傷罪に加え、無登録営業による海上運送法違反の疑いで捜査が進んでいる。
情報元:読売新聞
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