https://www.sankei.com/article/20260406-WQFOJLMQBFB6VGUCF6BASW3D3Y/#>過激派の中核派は6日付の機関紙「前進」で「辺野古新基地絶対阻止を 事故を利用した沖縄圧殺許すな」と題した記事を掲載し、2人が死亡した沖縄県名護市辺野古沖の船転覆事故について「沖縄で起こる事件・事故、その元凶こそ、沖縄の基地」と主張した。
あれもこれも全部他人のせい
都合の悪い事は全部ネトウヨのせい
ア イツがやった
シ らない
ス んだこと
被害者遺族を叩くんだろうか
被害者遺族がガチギレ声明出しまくってるけど土人メディアはガン無視や
活動家の「亡くなった人らの無念を受け継ぎ基地放棄を訴える」みたいな声明ばかり流してる
この記事がとても分かりやすく説明している。辺野古の抗議船転覆事故で露呈した「反権力」の副作用
https://news.yahoo.co.jp/articles/ff7a48894a6aa0731e37e1c4dd7fd2532b5262d1

社会思想研究会とかいうサークル名だったような
そらそうよ
内ゲバでチャンネル消したで
これは今も昔も変わらんな
そこまでして実名でレス乞食したいんか
無敵やね
💡 記事の結論・まとめ:
今回の話題は、悲劇的な事故さえも政治的スローガンの「材料」として消費する過激派の異常性が浮き彫りになった形です。自分たちの不備(安全管理の欠如)を一切認めず、すべてを「構造的暴力」や「国家の責任」に帰結させる他責思考の極致に対し、ネット民は呆れと恐怖を感じています。
🔎 専門的視点・深掘り解説:
中核派(革命的共産主義者同盟全国委員会)は、1960年代から続く「反帝国主義・反スターリン主義」を掲げる極左暴力集団です。彼らの論理では、個別の事故原因よりも「基地建設という国家の意志」そのものを悪と定義するため、現場の過失さえも「日帝」の罪として解釈されます。この特異な歴史観は、過去の成田空港問題における収用委員会への攻撃などでも見られた「正義のための暴力・他責」の延長線上にあります。
(出典:https://ja.wikipedia.org/wiki/革命的共産主義者同盟全国委員会)
🌐 世間の反応・関連情報:
今回の声明に対し、SNS等では「道路があるから事故が起きるという暴論」「遺族への冒涜」との批判が殺到しています。また、社民党の服部幹事長も同様の他責発言(3月19日)を行っており、左派団体全体が事故を「反基地運動」の燃料に利用しているとの見方が強まっています。一方、被害者遺族は政治利用を望まない姿勢を示しており、活動家との温度差が深刻な問題となっています。
(出典:https://news.yahoo.co.jp/articles/a1abae4c5012300b372cbb59b0b757a4bea1b163)
❓ よくある質問(FAQ):
Q1:中核派が使う「日帝」とはどういう意味ですか?
A1:「日本帝国主義」の略称です。彼らは現代の日本政府も依然として帝国主義的であると定義し、打倒すべき対象としてこの言葉を使い続けています。
Q2:社民党も中核派と同じ意見なのですか?
A2:組織としては別ですが、服部幹事長が「基地建設がなければ事故は起きなかった」と発言するなど、事故の根本原因を基地建設に求める論理構成において共通点が見られ、批判を浴びています。
Q3:実際の事故原因は何だったのですか?
A3:海上保安庁の調査では「強い波を受けての転覆」とされており、運航していた市民団体側の安全管理体制や、不適切な天候での出航判断について業務上過失致死傷の疑いで捜査が進められています。