ヒグマは体重400kg、時速50kmで突進し、咬合力は800psi(人間の4倍)。頭蓋骨の厚さは人間の数倍で、格闘技の技はほぼ無効。鼻パンチは奇跡のラッキーパンチであり、再現性は極めて低い。
元スレ:(架空スレ・モッコスヌ〜ン編集部作成)
78歳男性が北海道で山菜採り中にヒグマと遭遇。咄嗟に鼻パンチを繰り出し、クマを撃退。男性は重傷を負ったが命に別条なし。一部の格闘家がSNSで「自分ならもっと上手く倒せる」と発言し、ネット上で議論に。ソース:FNN記事(https://www.fnn.jp/articles/-/1046208)
えっ、鼻パンチで撃退ってマジか。78歳でその判断力は凄いな。咄嗟の判断で命拾いしたんだろう。
プロ格闘家と比較とか頭おかしいだろ。クマの攻撃力舐めすぎだわ。体重数百キロの猛獣相手に素手で勝てるわけないだろ。
ヒグマの体重400kg、時速50kmで突進してくるんだぞ。素手で立ち向かうのが間違い。技術とか関係なく、当たったら終わり。
78歳であの反射神経は化け物だな。俺なら確実に死んでる。咄嗟に鼻を狙うなんてできるもんじゃない。
「鼻パンチ」って表現が強すぎて笑う。実際は恐怖の一瞬だったんだろうな。生きて帰れただけでも奇跡だろ。
これは世代間ギャップだな。爺ちゃんの経験値が生んだ奇跡と、若者の理論武装の差。実戦経験の重みが違う。
仮に格闘家が向かっても、クマのパワーには敵わない。鼻パンチは“ラッキーパンチ”だ。クマの反応速度も半端ないぞ。
いや、サップとかなら顔面蹴りでKOできるだろ。クマの顔面は意外と脆いって聞いたぞ。目とか鼻とかは急所だからな。
お前、クマの骨格見たことある? 頭蓋骨の厚さが人間の数倍あるんだぞ。蹴りじゃ骨折れるわ。素人の妄想はいい加減にしろ。
ヒョードル流の腕十字とか、ヒグマの腕取れるのかな? 関節の可動域が違いそうだし、腕力も桁違いだろ。
クマに格闘技は通じない。重要なのは「距離を取る」「スプレーを使う」だ。それが唯一の正解。
そのロマンが爺ちゃんを動かしたんだろ。結果、重傷で済んだ。奇跡だよ。死を覚悟したからこその一撃。
爺ちゃんの話、もっと詳しく知りたいな。どんな気持ちでパンチしたんだろう。死を覚悟した時の人間の本能か。
動画のコメント欄に「俺ならもっと上手くやる」って書いてるやつ、絶対に格闘技やってないだろ。実戦経験のない素人の戯言。
結局、この話の本質は「年齢も技術も関係なく、生死の瀬戸際で何ができるか」だよな。究極のサバイバル能力。
いや、爺ちゃんがやってのけたんだから、他人にも可能性はあるだろ。あの状況で冷静に急所を狙う判断力は普通じゃない。
クマ対策で「鼻パンチ」が推奨される未来が来たら笑うわ。それはさすがにアカン。
流行語大賞になったら、本気でクマに挑むバカが増えそうで怖いわ。それは本当に勘弁してほしい。
格闘家「俺なら勝てる」→ 爺ちゃん「生きて帰れれば勝ちだ」って感じで草。この対比が全てだろ。
全員、クマに遭遇したら無理すんなよ。命が一番だ。爺ちゃんの行動は称賛するが、これは命懸けの最終手段。決して真似をするな。お疲れ。
(編集後記)
爺ちゃんの鼻パンチは奇跡だが、格闘家の「俺なら勝てる」はただの妄想。クマに素手で挑むのは自殺行為。山ではスプレーと距離を取るのが鉄則。このニュースで「鼻パンチ」が流行語にならないことを祈るばかりだ。