【緊急速報】トランプ、ベネズエラに続き「次は習近平」を示唆か?国際社会が緊迫

米国のトランプ政権がベネズエラのマドゥロ大統領を逮捕・移送した「確固たる決意」作戦。この電撃的な作戦の裏で、ホワイトハウスがSNSに投稿したある一枚の写真が、国際社会に新たな波紋を広げています。それは、中国の習近平国家主席との会談時の写真に添えられた「FAFO」という謎のメッセージ。この動きは、単なる麻薬問題に留まらない、米中関係の新たな局面を暗示しているのでしょうか。

前提知識・背景

米国がベネズエラのニコラス・マドゥロ大統領を逮捕し、米ニューヨークへ移送する「確固たる決意」作戦を実行しました。この作戦は、ホワイトハウスが公式SNSに「FAFO」(F**k Around and Find Out、ふざけたまねをすると痛い目にあう)という挑発的なスラングと共に、過去のトランプ大統領と中国の習近平国家主席との会談時の写真を投稿したことで、その背景と意図に注目が集まっています。これは国際政治のパワーバランスを大きく揺るがす動きとして捉えられています。


揺れる国際情勢!ベネズエラ事件の衝撃と「FAFO」の真意

1: スレ主 (1/3)
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米ホワイトハウスがベネズエラのニコラス・マドゥロ大統領を逮捕した後、公式SNSにトランプ大統領の写真と共に「FAFO」という言葉を掲示した。この写真は昨年トランプ大統領が訪韓して中国の習近平国家主席と会談した日、釜山金海(キムヘ)国際空港で撮影されたものであることが確認され、その背景にも関心が集まっている。ホワイトハウスはマドゥロ逮捕作戦が行われた3日(現地時間)、公式X(旧ツイッター)とインスタグラムにトランプ大統領が決然とした表情で階段を上る姿の白黒写真を載せ、「これ以上ゲームはない。FAFO」という言葉を付け加えた。FAFOは「F**k Around and Find Out」の略字で、米国の俗語では「ふざけたまねをすると痛いめにあう」という警告性の表現だhttps://news.yahoo.co.jp/articles/543b37d5a248645f8a05ac3471a2e0194f39b213

2: スレ主 (2/3)

この写真は2024年10月30日にトランプ大統領がアジア太平洋経済協力会議(APEC)首脳会議を契機に訪韓し、習近平主席と会談するために金海(キムヘ)空港空軍基地に到着した当時に撮影されたものだ。原本の写真は、ホワイトハウスのホームページと公式写真共有チャンネルに「トランプ大統領が習近平主席との2国間会談に出席した」という説明と共に公開されたもので、今回のSNS掲示物はこれを利用して編集したとみられる。ホワイトハウスがマドゥロ大統領逮捕の直後、中国最高指導者と会談した日の写真を選択した点をめぐり、外交的メッセージが込められているのではという解釈も出ている。

マドゥロ逮捕作戦の主な目標の一つとして、ベネズエラを含む中南米地域で中国とロシアの影響力拡大を遮断しようという意図が言及されているからだ。ベネズエラは世界最大の原油埋蔵国であり、米国の制裁の中で生産された原油相当量を中国に輸出してきた。FAFOという表現はトランプ政権の高官が公開的な席で繰り返し使用してきた用語でもある。昨年9月、ヘグセス国防相はバージニア州クワンティコ海兵隊基地で演説し、「敵が愚かに挑戦すればFAFOを見せる」と述べた。

https://news.yahoo.co.jp/articles/543b37d5a248645f8a05ac3471a2e0194f39b213

3: スレ主 (3/3)

米国は3日、「確固たる決意」と命名された作戦を通じて、ベネズエラの首都カラカスにあるマドゥロ大統領の隠れ家を急襲して夫人と共に逮捕し、米ニューヨークに移送した。マドゥロ大統領は麻薬カルテルと共謀して麻薬を米国に密搬入した容疑などで起訴され、現在はニューヨーク・ブルックリンのメトロポリタン拘置所に収監中だ。トランプ大統領は逮捕当日の記者会見で「適切な権力移譲が実現するまで米国がベネズエラを統治する」とし「西半球で米国の支配力は二度と疑問視されないはず」と述べた。いわゆる「ドンロー・ドクトリン」と呼ばれるトランプ式中南米政策を再確認したのだ。

中国外務省はマドゥロ大統領逮捕の直後、直ちに釈放を要求して反発した。 ただ、トランプ大統領は今回の事態が習近平主席との関係に影響を及ぼすのかという質問に対し「そのようには考えない」とし「我々は非常に良い関係を維持している」と明らかにした。

https://news.yahoo.co.jp/articles/543b37d5a248645f8a05ac3471a2e0194f39b213

4: Skeptic (1/1)
どうせ口だけだから…
7: リアリスト (1/1)
≫4
と思ってたら今回のベネズエラだもんなw
28: 賛同者A (1/1)
≫4
ざまあ
101: 皮肉屋 (1/1)
≫4
口だけでベネズエラを攻めたわけか
お前クルクルパーか何かか?
166: 弱腰ウォッチャー (1/1)
≫4
それな
ヘタレトランプヘグセスもオカマだから核保有国とは戦争できない
172: 情報通A (1/1)
≫166
台湾の親中派評論家が「アメリカはベネズエラに何もできない」とか「手を出したら痛い目に遭う」とか言ってたらしいね
176: 情報通B (1/1)
≫172
アメリカの航空攻撃を無効化できるという触れ込みの中国の対空レーダーを導入してたからな…逆に無効化されて
ロシア製の対空ミサイルも沈黙
一瞬で勝負がついたが
186: 詳細追及者 (1/2)
≫176
ステルス機どころか戦闘ヘリで内陸部を空爆されちゃったじゃないですか
189: 攻撃性指摘 (1/1)
≫4
イランやガザの前例通り弱い国に攻撃するのは得意じゃん
214: 皮肉屋2 (1/1)
≫4
口だけだもんなシュウキンペーはな
226: 皮肉屋3 (1/1)
≫4
口だけだからベネズエラ無血開城かすげーなトランプ
233: 厳密主義者 (1/1)
≫226
本当の無血開城は双方に犠牲者が無いことだが
ま、いいかw
232: 皮肉屋4 (1/1)
≫4
そりゃトランプは現場に行かないからな
254: 警告人 (1/1)
≫4
お前もマドゥるされるぞ
257: 反論者 (1/1)
≫4
ベネズエラの事があってよくも言えたなw
269: 現状分析家 (1/1)
≫4
今回何が起きたかまだわかってねえのか

マドゥロ大統領逮捕という衝撃的なニュースは、トランプ政権の「有言実行」を如実に示しました。特に、一部の識者が「アメリカは何もできない」と見ていた状況を覆し、中国製とされる防空システムが機能しなかったという情報が錯綜しています。米国防省は作戦に特殊部隊を含む約200人の米軍要員が参加したと発表していますが、中国やロシアの軍事技術の信頼性に対する疑問が投げかけられる結果となりました。


習近平の運命は?「独裁者の握手」と訪米の誘惑

9: 煽り屋A (1/1)
キンペービビっちゃう
13: 歴史観測者 (1/1)
キンペーと握手した独裁者は殺されたか、転覆してるからな
14: 陰謀論者 (1/1)
キンペーと握手した人間が次々と戦争に巻き込まれたり捕まったりしてるのが現実
支那国内の支那人でもそれを察知してて、支那のネットではそれらの画像が出回ってるとの事
もちろん、支那国内ネットでは秒で粛清されてるけど、検閲逃れの画像が次々と出回ってる面白くなってきてるぞw
15: トランプボイス (1/1)
トランプ「てめえ舐めてんのか?拐うぞこの黄熊野郎
24: 傍観者A (1/1)
面白くなってきたね
27: 情報提供者 (1/5)
習氏が来年中に国賓として訪米とトランプ氏
2025/11/25(火)
https://news.yahoo.co.jp/articles/845362c1072a0767e54fc70bd3c66c1873915863
34: 予測屋 (1/1)
≫27
ビビッて来れなさそう
逃げる方に賭けるわ
80: 予測屋2 (1/1)
≫27
訪米する勇気があるのかどうか…
訪米するや即捕縛されても不思議はない
239: 予測屋3 (1/1)
≫27
そのまんま拘束だろ
30: 情報提供者 (2/5)
国賓で招待されてるのに行かなかったら
ビビってると思われるけど
どうするのだろう
35: 疑問視 (1/1)
キンペーを国賓として招きながらFAFO
その場その場の感情で動いてそう
99: 記憶力抜群 (1/1)
≫35
習近平を自宅に招いてシリア爆撃したのはもう忘れたのか?
109: 戦術分析家 (1/1)
≫99
トランプはそういうやり方を好むよね
39: 軍事ウォッチャーA (1/1)
中国製の対空レーダー網がハリボテってばれたからな
47: 詳細追及者 (2/2)
≫45
フェンタニル原料輸出してるから有罪確定なんよ

習近平国家主席の訪米報道は、この緊迫した状況にさらなる複雑さを加えています。国賓としての招きとFAFOのメッセージ、そして過去の「自宅で爆撃」といったトランプ氏の異例な行動を鑑みると、習氏が訪米に踏み切るかどうかに国際社会の注目が集まるのは当然でしょう。果たして、トランプ氏の真意はどこにあるのでしょうか。これは、中国のメンツと安全保障をかけた駆け引きの始まりを予感させます。


中国の誤算か?外交・経済・軍事における失策

93: 画像職人 (1/1)
画像
95: 画像解説屋 (1/2)
https://imgur.com/a/6NW7Y3c
「いちびってたら次はお前や、習近平」トランプかっこええやんw
116: 画像解説屋 (2/2)

≫95


AI「ふざけてると痛い目を見るのはお前だ、習近平」やってさw

105: 懐疑論者 (1/1)
違うな
こいつは裏で中国とつるんでる
110: 現実主義者A (1/1)
≫105
その割に中国利権ぶっ壊したけど?ついでに兵器も
118: 現実主義者B (1/1)
≫105
ベネゼエラ石油の数十億ドル
ベネゼエラ大統領の居場所教える中国外交団
つるんでいるってより習近平はトランプに貢いでね?w
129: 現実主義者C (1/1)
≫105
つるんでる割には、中国のメンツ丸つぶれだけどな中国の防空システムがハリボテだって世界に知らしめたし、1000億ドルの投資も回収不能になったしただのピエロやんw

185: 現実主義者D (1/1)
≫105
つるんでる奴に大恥かかせたの?w
139: 情報提供者 (3/5)

ペンタゴン大忙しだな

>パパ・ジョンズ・ピザ(ペンタゴンから2.3マイル)は、活動が極端に急増しており、1250%に達しています。
https://twitter.com/pizzintwatch/status/2008027994879558106

159: 発想力 (1/1)
≫139
いやもうペンタゴン内に出店しろよw
142: 地政学ウォッチャー (1/1)

ベネズエラの石油って大半が中国向けだっけ

サイン一つで中国干せる権利をトランプに握られてイキる余裕あんのかね

292: 経済分析家 (1/1)
≫142
中国からしたら4%だぞ
軍事的に頼ってるロシアは輸出超過の産油国だしベネズエラは経済制裁で他に売れないから高い原油を中国に売るしかなかった

ベネズエラでの出来事は、中国にとって外交的、経済的、軍事的に大きな痛手となった可能性があります。長年の投資や石油利権、そして軍事技術の信頼性が揺らぎ、国際社会における中国の影響力に疑問符が投げかけられています。この状況は、中国が「ピエロ」と揶揄されるほどの失策だったのでしょうか。また、ペンタゴンがピザを大量注文するほど多忙だったという情報からも、今回の作戦の規模と緊迫感がうかがえます。


アメリカの「確固たる決意」フェンタニル問題と報復の連鎖

237: 薬物問題専門家 (1/1)
まあ実際、アメリカに入ってくるフェンタニルの原料の99%は中国製の原料を加工した物だしな
大本絶たないと薬物被害は消えないだろう
242: 感情分析家 (1/1)
≫237
これには相当ブチギレてるからな
トランプ、まぁあたり前だよね
薬でアメリカ国内を攻撃してるようなもんだし、まさにテロ行為そのものだから
243: 情報提供者 (4/5)
アメリカ歴史上で領土に武力攻撃されたのは
真珠湾とNY同時多発テロぐらいで数えるほどしかないから
それに近いフェンタニルみたいな破壊工作は普段よりも敏感に反応する
244: 情報提供者 (5/5)
アメリカ人をブチ切れさせた勢力に
大日本帝国とアルカイダに加えて中国共産党がノミネートされたかもしれないから
どこまでやるかは予想できない
249: 国際情勢評論家 (1/1)
大日本帝国→真珠湾攻撃の報復として最終的に核爆弾投下
アルカイダ→NY同時多発テロの報復として中東に米軍派遣
中国共産党→???
253: 国際情勢評論家 (2/2)
特別作戦だと言ってキーウ陥落どころかゼレンスキーの身柄もゲット出来なかったロシア
ベネズエラの独裁者よ!お前はもう終わりだと声高々に宣言をして空母打撃群を停泊させて秒でマドゥロ拐って来たアメリカアメリカを本気にさせると怖いですな
259: 妄想家 (1/1)
深夜中南海に突然現れる米特殊部隊
慣れた手つきで連れ去られる習近平
恐怖政治から解放され歓喜の中国人民
266: 戦略家 (1/1)
周辺を次々と狩っていきつつ「我々は非常に良い関係を築いている」とか言い続けるのが良いな
275: 地政学アナリスト (1/1)
南米からいかに一帯一路の影響を手早く取り除くかやからなアメリカは
まずそれをさっさとやってしまって、その次がインド太平洋へのシフトなんや
欧州すらも二の次にされて兵力をインド太平洋に回す計画でもう動いてるからな
中共の2027想定にどこより速く動いてるのがアメリカだし、NATOや国連なんかにいちいちお伺い立ててたら中共を潰せないことをアメリカはほんまよく理解してるよ

フェンタニル問題は、米国が中国に対し、単なる経済的圧力にとどまらない「確固たる決意」を示す根深い要因であることが浮き彫りになりました。真珠湾攻撃や同時多発テロに匹敵する「破壊工作」と認識されるこの問題が、米国の対中戦略をさらに強硬なものへと駆り立てる可能性は十分にあります。まさに、国際政治の歴史的転換点に立ち会っていると言えるでしょう。

300: 国際政治アナリスト (1/1)
今回のベネズエラ事案は、米国の外交戦略におけるパラダイムシフトを明確に示唆しています。トランプ政権の「FAFO」戦略は、従来の国際法や外交慣例に縛られない、直接的かつ実力行使を辞さない強硬姿勢の表れです。特に中国に対するメッセージは明確であり、フェンタニル問題のような国家安全保障上の脅威には、経済制裁以上の措置を取りうるという警告と解釈できます。ベネズエラの石油利権喪失と中国防空システムの無効化は、中国の一帯一路政策と軍事的影響力拡大に対する大きな打撃となるでしょう。今後の米中関係は、台湾問題や南シナ海問題においても、より一層の緊張が高まることが予想されます。結論として、米国は自国の国益と安全保障のためには、あらゆる手段を講じる覚悟を示したと言えるでしょう。

【深堀り!知的好奇心】トランプ政権の強硬外交と「FAFO」戦略の深層

トランプ政権がベネズエラのニコラス・マドゥロ大統領を逮捕した際、ホワイトハウスが公式SNSに「FAFO」というスラングと共に過去の習近平国家主席との会談写真を投稿したことは、外交慣例を逸脱する極めて異例の強硬姿勢であり、その裏には中国に対する明確な警告が込められています。この「FAFO」(F**k Around and Find Out)は、「ふざけたまねをすると痛い目にあう」という警告性の表現であり、米国の「ドンロー・ドクトリン」を再確認し、西半球における米国の圧倒的な主導権を再確立する狙いがあります。

マドゥロ逮捕の多角的意味

マドゥロ大統領の逮捕は、単に麻薬犯罪容疑に留まらず、ベネズエラを含む中南米地域における中国とロシアの影響力拡大を遮断する意図が強く指摘されています。ベネズエラは世界最大の原油埋蔵国であり、これまで米国の経済制裁下で生産された原油の約80%を中国に輸出していました。マドゥロ政権が崩壊し、米国がベネズエラを統治する方針を打ち出したことで、中国は重要な石油供給源を失うだけでなく、これまでベネズエラに投じてきた巨額の投資が不良債権化するリスクに直面しています。これは、中国が推進する「一帯一路」政策の南米地域における推進に大きな打撃を与えることになります。

フェンタニル問題と国家安全保障

さらに、今回の強硬策の背景には、合成麻薬フェンタニルを巡る米中間の深刻な対立があります。トランプ政権は、中国がフェンタニルの主要な原料供給源であると強く非難し、これを「大量破壊兵器」に指定する大統領令に署名するなど、国家安全保障上の脅威と位置付けています。中国側はフェンタニル問題は米国内部の問題だと反論していますが、トランプ大統領はフェンタニル流入を理由に関税を引き上げるなどの圧力をかけてきました。

💡 知ってた?
トランプ大統領は、習近平国家主席を国賓として招きながら、その最中にシリアへのミサイル攻撃を命じたことがあります。これは、相手の裏をかくトランプ流の「飴と鞭」戦略、あるいは「敵は近くに置け」という孫子の兵法に通じるものだと解釈されています。今回のベネズエラでの実力行使も、フェンタニル問題を含む広範な米中間の対立において、米国が「ふざけたまねをすると痛い目に遭う」というメッセージを中国に対して明確に示したものと解釈できます。

米国は、国際法解釈を拡大し、自国の安全保障と国益のためには実力行使も辞さないという姿勢を鮮明にしており、これは今後の米中関係、特に台湾問題などにも影響を与える可能性が高いと見られます。

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※本記事は掲示板の投稿をまとめたものであり、その内容は個人の意見に基づいています。

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