
何か言いたいことある?
悔しいwww
出来なくなったって言葉は未来を含んでるんだよ
勉強になったね?
イランから安く買ってた原油が入ってこなくなって
戦闘機を動かせなくなった
そもそも中国って世界有数の原油産出国だしロシアからも輸入できるから日本ほど困らないんじゃね
簡単に言うと
中国は世界最大の石油輸入国だ(原油埋蔵量は多くない)
反米産油国だったイランとベネゼエラがやられたので
もし戦争を起こして世界から経済制裁を食らったら
アメリカの圧力に抗してまで中国に原油を輸出してくれそうな国は
ロシアくらいになったがそれだけではとても足りないので
戦争継続能力は無くなったということだ
トランプが仕掛けた「エネルギー兵糧攻め」の衝撃
スレ内で語られている「イラン原油」の話、実はこれ単なる憶測ではありません。2026年に入り、トランプ政権はイラン産原油を輸入する中国に対し、25%の追加関税を課す大統領令を示唆。これにより、中国のエネルギー戦略は根底から崩壊しつつあります。
また、スレで話題の「中国製レーダーの無力化」については、こちらの過去記事で詳しく解説しています。あわせて読むと、今の中国がどれだけ絶望的な状況か理解が深まります。
【悲報】イランの中国製レーダー、米軍を前に「令和最新版」の末路wwwTemu品質疑惑で防空網が完全に沈黙
さらに、米軍がベネズエラで見せた「10分間暗殺」レベルの超精密爆撃についてはこちら。
【衝撃】米軍の「10分間暗殺」が異次元すぎて震えるw ヒズボラ声明直後に精密爆撃
中国軍内部のガタガタな現状はこちらから。
【激震】中国軍制服組トップ張又侠氏が粛清か 米国への核機密漏洩疑惑の真相
最近のアメリカ🇺🇸
中国レーダーでガチガチのベネズエラ大統領を三時間で確保し連行
イランの主導者ハメネイ一族郎党を数時間で殲滅
ヒズボラ指導者を参戦声明10分後に殺害
黒電話もきんぺーもいつでもやれそう
ハメネイやったのはイスラエル
イランの原油9割を中国が買ってたってのもあるけど、米軍の最新AIドローンとか見せられたら戦意無くすわな
敵に回さない方が良い
この期に及んで内部粛清してるとかもうオワコンでしょwww
ポスト近平候補は全力で粛清中やし
まだまだやる気やぞ
結局核持ってる国相手は怖くて無理ちゃうか
万一があるやん
ベネズエラみたいに打つ暇も無くやられるんじゃね?
外して打たれるのも怖いし
当たって報復で打たれるのも怖いやん
1000%絶対に打たれないという確証はどうあがいても持てないし
No. 2すら粛清したのに誰がきんぺーのために報復してくれるんや?
99%打たないとしてだよ?
最後の1%でも可能性がある以上やれないということや
別に習近平殺さなくても死ぬほど困るわけじゃないのに自国民全員の命をベットするわけがない
だから絶対に暗殺できないと思う
核も戦争も結果じゃなく手段やから99%も選ばない可能性がある時に選ばれることはないで
普通に考えたら台湾に直接軍事的圧力かけるなんてリスクの方が勝るけど
香港がなあなあで済まされたから図に乗る可能性だってある
ベネズエラでバレちゃったもんねぇ笑
今のトランプがそれだわ、おかげで中国ですらドン引きやんけ
周辺国にあるアメリカ軍基地も標的になり実際に攻撃されるという事
これは台湾有事において日本の米軍基地も攻撃されるしその時に日本がどう対応するかが重要
大統領選挙でハリス叩いてトランプ持ち上げた結果
関税かけられて80兆貢いで軍事費上げさせられて
台湾守らない発言して
習近平尊敬 金正恩はいいやつ発言までして
イラン攻撃でガソリンまで上がるのに
さすが壺信者の教祖への誇大妄想は異常笑
東アジアはマジでプロレス上手いわ
日韓北中のコンビプレイはルチャリブレやで
派手に言い合うし技もかけるけどちゃんと相手が受けられるようにやっとる
今なんか揉めてるふりしないとどこの戦場に呼ばれるかわからんからな
読者の疑問を解決!FAQ
中国は本当に原油不足で戦闘機を動かせなくなるの?
完全にゼロにはなりませんが、極めて深刻です。中国が輸入するイラン産原油の約9割(中国全輸入量の約12%)が、トランプ政権による制裁とイラン攻撃で事実上ストップしました。ロシアからの輸入で補おうとしていますが、輸送インフラ(パイプラインや鉄道)の容量が限界に近く、台湾有事のような大規模な軍事行動を支える燃料の安定供給は「不可能」との見方が強まっています。
ホルムズ海峡封鎖、戦火拡大…イラン情勢で注意すべきポイント(トウシル)
「ベネズエラ3時間で制圧」ってデマじゃないの?
事実です。2026年1月3日、米軍特殊部隊は「カラカス電撃戦」を敢行。中国が多額の投資をした最新防空システムをAIドローン等で無力化し、マドゥロ大統領をわずか4時間足らずで拘束しました。トランプ大統領は会見で「マドゥロ氏が脅威となることは二度とない」と宣言しています。
トランプ氏「ベネズエラへの攻撃成功」、マドゥロ大統領を拘束(読売新聞)
台湾周辺から中国軍機が消えたってマジ?
2026年1月の米軍によるベネズエラ介入直後、台湾周辺での中国機の領空侵犯数が急激に減少したデータがあります。これは米軍の「圧倒的な実力行使」に対し、中国軍が作戦の再評価(および内部粛清による混乱)のために一時停止したためと見られています。
今後の予測・まとめ
トランプ政権の次なる一手は、中国の「エネルギー完全封鎖」と「ハイテク包囲網」の完成と予測されます。
1. エネルギー・パニックの加速:
イラン産原油の関税引き上げにより、中国国内のガソリン・物流コストが激増。経済停滞が深刻化し、習近平政権は「外征(台湾侵攻)」よりも「国内の暴動抑制」にリソースを割かざるを得なくなります。
2. 「斬首作戦」への恐怖:
ベネズエラやヒズボラで見せた米軍の「超短時間での指導者無力化能力」は、独裁者たちへの強烈なメッセージとなりました。中国軍内部で続く大規模な粛清も、この「米軍の浸透」への疑心暗鬼が引き金になっている可能性が高いです。
3. 2026年後半の日本への影響:
中国が「戦争できない」状態になることは日本にとって朗報ですが、同時にトランプからは「防衛費増額」や「不公平な貿易条件の是正」として、さらなる「請求書」が回ってくることが確実視されています。
トランプ流の「力による平和」がもたらすのは、安定か、それともさらなる混乱か。今後も目が離せません。
ドナルド・トランプ氏:「マドゥロ氏が米国やベネズエラの市民の脅威となることは二度とない」 情報元
日本の安全保障専門家:「米国のリソースが中南米に浪費され、インド太平洋の対中抑止が疎かにならないか注視すべき」 情報元
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