
・良い月は月収500~3000万
・預かり資産は100億~150億
・客は富裕層メイン
よくある質問まとめとく
Q. 楽なん?
→楽だけど精神は削られる。顧客と仲良くなれたら勝ち
Q. ノルマある?
→会社のノルマというより、自分が稼ぎたいかどうか
Q. なんでやってる?
→当たれば高収入+自由度高い、出会えない人に出会える
なんでも答えるで
いろいろやってるで。
国内外の不動産投資
株は個別、ETF、インデックス、アクティブ、仮想通貨、金とかやね。債券も一部家族口座で持ってる。
何かしらの証拠は?
その月に債券が5億とか決まったらそれだけでも結構いくからね。本当にバラバラなんだよねw
証拠は?
会社のパソコン撮れば分かるけど、身バレしたくないからupしないよ
完全歩合は最低限の保障ないから怖い
個人事業主扱いだよ 完全歩合だからゼロもあるけど、実際は信託報酬とかが毎月100万くらい入るから僕はそれが最低収入になってるよ
いや収入だけみても月収数千万たまにいくんやろ?
なら最低でも数億持ってるやろ
そんなに持ってないw大体7000万くらいの収入だから、手元にはそこまで残ってないよ~
というか完全歩合ってことは社員じゃなくて中小証券会社の業務委託の歩合外務員やな
その飲み会の参加費は経費計上できるのに計上しない理由は?
所得欄はいくら?
もちろん計上しまくってるよ。タクシー代とか飯とかも全部 所得ベースだと2500くらいだったかな
計上してるのに無駄なお金ってどういう理論?
経費が4,500万円あるって何を経費計上してるの?
社会保険料はいくら?
会社やってなかったら分からないかもしれないけど、計上できなかった無駄な支出がたくさんあるのよ。
会社やってるよ
だから聞いてるんだよ
具体的には何?
仕事以外のプライベートの遊びのお金のことだよ
は?
それが経費計上できないのは当たり前でしかないやろ
社保の件はスルー?
ちょっと社保よくわかってないんよね いつも完全にお任せにしてる めんどいことやりたくないから
不動産の損失があったから、今年は税金が安かった あと紹介料とか諸々ね
何度も聞いている通り「計上できなかった無駄な支出」が具体的になんなのかを聞いてるんだが?
不動産の赤字や所得税が今年安くなった話にんて一言もしてないが?
これ俺の文章が間違ってる
そいつの言う通り仲介手数料は経費やなくて「土地」という科目で処理せんとアカン科目やで
経費計上はできん
税理士がこんな簡単な会計をミスるとも到底思えん
しかも不動産については事業してると言う割にその経費について全くの無知
次回はもう少し勉強してスレ立てるとええで
そもそも金融庁は分別管理絶対的にしてて、トークン管理は証券会社ないし社債発行会社で保証しないは通用しないと思うけどどう思う?
目論見書で保証しないって書いてあったら保証しないんじゃないの?
イッチに金融知識があるように思えなかったわ
🌐 IFA(独立系ファイナンシャルアドバイザー)の実態
・報酬制度と「バック率」
IFAの最大の特徴は、その高い報酬還元率(バック率)にあります。一般的に、IFA法人が受け取る手数料収益のうち、50%〜70%程度がIFA個人の報酬として支払われるケースが多いとされています。スレ主の「70%以上」という数字は、業界内でもトップクラスの条件であり、不可能な数字ではありませんが、相応の実績と交渉力が必要です(出典:job/ifa https://ifa-job.com/column/401/ )。
・年収1億円は可能か?
理論上、バック率が60%であれば、月間の手数料売上が約1700万円、年間で約2億円の売上を上げれば、年収1億円に届きます。これを達成するには、スレ主が主張するように100億円規模の預かり資産を抱え、顧客に頻繁な売買(回転売買)を促すか、あるいは1件あたりの手数料が大きい高単価商品(外国債券や仕組債など)を継続的に成約させる必要があります。
❓ 疑問解決FAQ
- Q. 完全歩合で月収3000万は現実的なのか?
A. IFAという形態であれば、理論上は可能です。例えばバック率が70%の場合、月間の手数料売上が約4300万円を超えれば、月収3000万円となります。ただし、これを継続するのは至難の業であり、日本でもトップクラスのIFAに限られます。 - Q. 証券マンが「銘柄推奨」を避けるのはなぜ?
A. 金融商品取引法上の「投資助言業」のライセンスを持たない、あるいは所属するIFA法人のコンプライアンス規定により、不特定多数(掲示板やSNS等)に対する具体的な個別銘柄の推奨は厳格に制限されているためです。スレ主が銘柄名を言いたがらなかったのは、プロとしての防衛本能としては正解です。
🔎 真偽判定レポート
・証券営業の実務知識:【概ね真実】
手数料率の相場観(株0.7%、債券3-5%等)や、IFAとしての働き方(基本在宅、信託報酬による継続収入)についての記述は、現在の日本の証券業界の実態と概ね合致しており、一定の経験がある可能性を示唆しています。
・税務・不動産会計の知識:【極めて疑わしい(論破確定)】
一方で、税務や不動産に関する知識は致命的です。
1. 不動産仲介手数料の処理:イッチは「初年度の仲介手数料がデカくて赤字(損金)になった」と発言しましたが、税法上、土地・建物の購入に関わる仲介手数料は**「取得価額」に算入**(資産計上)し、建物の場合は減価償却を通じて数年かけて費用化する必要があります。その年に一括で経費(損金)にすることはできません(出典:国税庁 https://www.nta.go.jp/law/shitsugi/shotoku/04/31.htm )。
2. 社会保険料の無知:年収7000万規模の個人事業主であれば、社会保険料(国民健康保険、国民年金)は上限額(年間100万円超)を支払うのが常識ですが、「安かった記憶がある」という回答は、実務を行っている人間としては極めて不自然です。
・結論
証券営業の経験はある可能性が高いものの、現在の年収・資産規模については大幅に盛っている、あるいは他人の設定を借りている可能性が極めて高いと断定します。
🗣️ 著名人・有識者の言質
・【否定派】5ch民(ID:y/Pu/H7q0氏)
「仲介手数料は土地科目で処理。経費算入できない。お前不動産売買本当はしたことないな?」
税務の基本を突き、スレ主の矛盾を完全に露呈させました。
・【中立/解説】金融ライター(IFA業界コラム)
IFAは「年収1億円も夢ではないが、売上がなければゼロ。成功者と脱落者の差が最も激しい格差社会である」
(出典: job/ifa https://ifa-job.com/column/401/ )
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