
バルミューダは18日、文字盤に針がない置き時計を発売すると発表した。懐中時計から着想を得たデザインで、針の代わりに発光ダイオード(LED)ライトで数字や文字盤を光らせて時間を表示する。
新製品「The Clock(ザ・クロック)」を18日から予約販売し、4月中旬から順次出荷する。公式サイトや直営店のほか、時計専門店でも販売し、新たな販路を開拓する。価格は5万9400円。5月以降に米国や韓国でも展開する予定。
💡 この話題の背景・ソース概要
バルミューダの新プロダクト「The Clock」は、アルミ削り出しの筐体にLED表示を採用した高級置き時計です。懐中時計のようなリングを備え、持ち運びも想定されていますが、最大の特徴(弱点)は連続使用時間が約24時間という点。5万9400円という強気な価格設定に対し、実用性とブランド価値の是非が問われています。
980円クオリティだな
任天堂サウンドクロックで12,980円だから何で高いのか?
意識
使い物にならないだろ
>>27
本体サイズはW75×D36.5×H105mm、重さは約259g。電源は内蔵バッテリーで、連続使用時間は約24時間(充電時間は約2.5時間)。充電インタフェースは本体背面のUSB-Cポート。BluetoothやWi-Fi(IEEE802.11b/g/n。2.4GHz帯のみ)も備え、時刻の自動同期などに対応する。
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今回の時計も、機能性よりも「所有欲」や「時間の感じ方」を重視する寺尾イズム全開の仕上がりですが、果たしてスマホの二の舞にならないのでしょうか。
これで5万円なの
正気かよ
これもう1から12の数字が並んだ置物だろ
1日に1回充電が必要ってゼンマイの時代に逆戻りかよ
ゼンマイでも腕時計じゃなくて備え付けのやつは1度巻いたら1ヶ月動いたけどな
製品名 The Clock
本体寸法 幅75mm × 奥行き36.5mm × 高さ105mm (リング含む)
本体重量 約259g
素材 本体:アルミニウム、文字盤:PC+ABS、クラウン:ステンレス 、サイドボタン:アルミニウム
充電時間 約2.5時間
連続使用時間 約24時間(通常)
これを24時間動かすのに2.5時間も充電いるのかよw
一日しかバッテリーもたない時計の存在価値
6万払って、毎日充電する罰ゲームに参加ww
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コレ、時計じゃなくてランタンだけど
カン違いしてるよね?
小型原子炉だろこれ
スーパーメトロイドのグラビティスーツっぽい。

確かにちょっと似てる
バルミューダフォンのアプリにすれば良かったのにw
いまだにバルミューダ有難がってるアh・・もとい意識の高い方々にはまた別の捉え方があるんだろうな
それで3~4千円も出せばちゃんとしたの買える
6万円近くして、事実上コード繋ぎっぱじゃないと使えない、自動時刻合わせもないとかさすがに酷すぎるだろ
信心が試される試練だな

これ何時なの?
バカには読めない時計w
ワロタ
デジタルとアナログの悪いところ取りかよ

裸の王様商法か
「針のない置き時計用増設バッテリー(129,800円)」
俺も電池無しでいいんじゃねーかと書いたが、ふと思ったが時計に常に電源ケーブル繋ぎっぱなしってのはクソダサくね?
インテリア考えると見えるケーブルは極力減らしたいんだよね。
主力製品が相当に売れてるのか?
売上高右肩下がりだったかと
🌐 最新・裏情報リサーチ:
リサーチの結果、この時計の連続使用時間の短さは「環境音再生スピーカー」としての機能や、LEDの常時発光による電力消費が原因であることがわかりました。また、寺尾社長は「経営のプレッシャーで眠れない夜」に、時間を管理するのではなく「整える」ための道具としてこれを構想したというエピソードがあります。
情報元:VAGUEインタビュー
❓ 疑問解決FAQ:
Q. 針がないのにどうやって時間を読むのか?
A. 文字盤の外周を光が移動します。長い光のラインが「分」、短いラインが「時」を指し示す独自のデザインを採用しています。
公式サイト – The Clock 特徴
Q. 常にケーブルを挿して使えますか?
A. 可能です。USB-Cでの給電に対応していますが、公式はスリーブに入れて持ち歩くスタイルも提案しており、その場合は24時間という制限が壁になります。
🔎 真偽判定レポート:
スレ内で囁かれている「バルミューダ倒産間近」説については、裏付けなしです。ただし、2025年11月の決算発表で15億円の赤字下方修正を出しているのは事実であり、経営状況が厳しい局面にあることは間違いありません。今回の『The Clock』がその逆転打になるかどうかが注目されています。
🗣️ 著名人・有識者の言質:
- 【肯定派】寺尾玄 氏(バルミューダ社長):「時間を管理するのではなく、整える道具。朝起きるためだけの道具にはしたくなかった」
情報元:VAGUE - 【懐疑派】ネット上のUXデザイナー:「期待値設計の崩壊。10万円のスマホの時と同様、iPhone(スマホの時計)を手放す理由が提示できていない」
🔗 参考情報源リンク集:
バルミューダ公式サイト – The Clock 特徴
ITmedia Mobile – バルミューダがスマホ連携時計「The Clock」発表
Gadget Gate – バルミューダ、針のない時計「The Clock」。光で時刻表現
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かつてBALMUDA Phoneでガジェット界に衝撃(笑)を与えたあのメーカーが、今度は「針のない時計」を発表。
デザインは流流のバルミューダ、削り出しの質感がエグいですが、中身を知ったスレ民たちの反応は一味違いました。
「時計なのに毎日充電?」というパワーワードが飛び交う、意識高い系家電の最前線をウォッチしていきましょう。