
■ 【絶望】A子さん「ジャンポケ斉藤の舌が侵入してこないように歯や唇で防ごうとしたけど入ってきた」
「さらに斉藤からディープキスをされて胸を触られました」
斉藤被告はAさんの服の上から右胸を触った後、その服の中に手を入れ込むと下着を外して胸を揉みはじめたというのだ。
「唇や歯で(斉藤被告の)舌が侵入してこないようにしたんですが、それでも舌がねじ込まれてしまいました」
https://news.yahoo.co.jp/articles/7235e54101020f6a3ec145922ef9a4a86b2b0887
💡 この話題の背景・ソース概要
ジャングルポケットの元メンバー斉藤慎二被告が、ロケバス内で20代女性に性的暴行を加えたとして不同意性交などの罪で在宅起訴された事件。被害女性の供述調書により、斉藤被告が「可愛くて俺ダメだね」と囁きながら、拒絶する女性に対し執拗に口腔性交などを強要した詳細が露呈しました。
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Aさんによると、起訴内容の【第2】の犯行が起きたのは、3店舗目の付近の路上にロケバスが停車したときのことだという。
「ロケバスの車内で私が少し後ろを振り向くように斉藤と雑談をしていたら、斉藤が身を乗り出すようにディープキスをしてきました」
この時の被害について、Aさんは「突然のことだったので身体が硬直してしまった」と振り返りつつも、斉藤被告の肩を押して抵抗はしたと証言。すると、斉藤被告は照れるような口調でこう言ってきたという。
「『可愛くて、俺ってダメだね』と言ってきました。その口調は腹立たしくて屈辱的でした……」
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その後、3店舗目の撮影をこなし、最後となる4店舗目のロケも終わった。Aさんは、4店舗目の撮影を終えるとスタッフからこのように指示されたと振り返る。
「ピンマイクを外すためにロケバスで待機するように言われました」
そのロケバスの車内では、斉藤被告が先に乗り込んで着替えをしていたのだ。「私なんかが勝手な行動をすると迷惑がかかる」と思ったAさんは、スタッフの指示に従ってロケバスに戻った。すると、車内で斉藤被告から「今日はこんな可愛い人に出会えて幸せだった」と伝えられたという。
その直後、起訴内容の【第3】の犯行である「口腔性交」が行われたとのことだ。この犯行は、起訴罪名の中で法定刑が最も重い「不同意性交」の罪である。
Aさんは驚きながらも、体を使って強く抵抗。だが、抵抗も虚しく1分程度にわたる「口腔性交」が行われてしまった
うらやましい
特に、被害女性が「仕事への影響」を考えてその場で叫べなかった心理状況について、鋭い分析が飛び交っています。
過去記事 【衝撃】ジャンポケ斉藤慎二、性的暴行事件の真相… 露呈した「異常性」と事件後の対応にネット民騒然! でも触れましたが、今回の「歯でブロック」という証言は、さらにその異常性を際立たせていますね。
ここで、被害者の「抗拒不能」の状態について、tlwb7R+q0ニキが冷静な反論を展開しています。
敬能関係の仕事に就いてたわけだからそういった「圧」もあったと思うぞ
あんなことされたらその場で冷静に判断できるほど余裕が無くなると考えたら分かると思うがな
これを言うことによって周りに波風立ててしまうと考え、自己犠牲を選んだ可能性だってある
良いよなお前みたいな第三者は
冷静な状況で第三者目線で語れるから当事者のその時の心境無視して後から何とでも言えるんだからな
『可愛くて、俺ってダメだね』と言ってきました。
あの顔でこのセリフwww
いうて不同意性交罪は同意の基準が曖昧やからな
斎藤側がマジで同意だと思ってた可能性はある
もう裁判で示談金払うか実刑になるかの話まで進んでるからこの段階で冤罪とか書かれても「?」ってなるんよワイの場合は
既に1000万円払うって言って断られた後、次は2500万円払うって話に進んで断られているわけだしな
法改正で明らかな強要の証拠ではなく明らかな同意の証拠を見るように変わった
だから不同意性交罪という名になったんだよ
明らかな同意の証拠があれば問題ない話
公判の中で行為そのものに対する認識は一致してる斎藤の主張:やったけど合意と思った
被害者の主張:合意なんてありません
あとはこれの精査を公判でやって結論出すんだよ
被害者の母親とのやり取りを証言と照らし合わせたら嘘か本当かなんてすぐ分かる
PTSDの診断やらまともに生活できてないその後の状況なんさも当たり前に検証する
裏取れたらそれは普通に証拠だ
結論(仮):こんだけネタ揃ってて合意はねえわ、実刑
もう99%こうなるよねってただそれだけの話
普通の人間はこんなこと絶対にしないし、どうしてもやりたけりゃそういう場を整えて多少無理にでもやっちまえばよかっただけ
加えて仕事にも大きな支障となったと話す。
「テレビの仕事がなくなりました。いわゆる出演者のブラックリストに私が載っているとのことでした」
なにがあったんや
これ芸人の申し入れひとつでこういうことができるってことは
闇に葬られた被害者だらけだって容易に推測できるわな
事件化レベルの超いじめられっこだった斎藤がこんなことできるってことは
芸人界隈でロケバスってのはそういう場所だっていう共通認識があるんやろ
斎藤のテレビ復帰を認めて2500万って安すぎるわ
よう食えるなと
特にDcFCvSGY0ニキが指摘する「同意の基準」については、今後の法廷で最大の争点になりそうです。
しかし、これだけの供述が出てくると、世間の風当たりは実刑を求める方向へ一気に加速しそうですね。
■ 専門家による「不同意性交罪」の成立要件
今回の事件で焦点となっている不同意性交罪について、専門家は以下のように指摘しています。
元検事の若狭勝弁護士は、相手が困惑している状態を認識しながら行為に及べば、たとえ暴行や脅迫がなくても罪に問われる可能性が高いとの見解を示しています。
(出典:弁護士ドットコムニュース)
また、改正刑法では「同意しない意思を表明することが困難な状態」が明文化されており、仕事上の上下関係や密室での心理的圧迫が、その要件に合致するかが大きなポイントとなります。
■ 業界の闇?「出演者ブラックリスト」の真実
被害女性が証言した「ブラックリスト」について、公式なリストの存在は確認されていません。
しかし、東国原英夫氏は番組内で、芸能界におけるロケバス内での不適切な行為や、告発した側が「使いにくい」と敬遠される業界の体質について厳しく批判しています。
(出典:産経新聞)
■ 「示談金2500万円」の妥当性とネットの反応
性犯罪における示談金の相場は数十万〜数百万円とされる中、2500万円という提示額は極めて異例です。
これに対しネット上では、「実刑を逃れて芸能界に復帰するための投資ではないか」という批判的な見解と、「被害者の苦痛を考えればそれでも足りない」という意見で二分されています。
被害女性側がこの高額示談を拒否し続けている事実は、金銭解決ではなく司法による厳正な処罰を望んでいる意思の現れと言えるでしょう。
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本日は、連日世間を騒がせているジャングルポケット斉藤慎二被告の事件について。
初公判を前に、被害女性によるあまりにも生々しい供述内容が明らかになりました。
「歯や唇で防ごうとした」という必死の抵抗も虚しく、密室のロケバスで何が行われたのか。
ネット民も絶句した、その衝撃の詳細に迫ります。