
米・イラン、15項目で認識一致 「対話はイラン側が求めてきた」
トランプ米大統領は23日、イラン側と実施したと主張する対話を巡り、米国とイランが主要項目で認識が一致しているとの考えを示した。「15項目ほど」から成り、イランが核兵器を保有しないことなどが含まれると説明した。南部フロリダ州で記者団に語った。
(略)
↓お前だけでも信じてやれ
💡 この話題の背景・ソース概要
トランプ大統領は2026年3月23日、フロリダ州パームビーチで記者団に対し、イラン側からの要請で対話を行い「核放棄」を含む15項目で合意に達したと一方的に発表しました。しかし、イラン外務省や国会議長は「事実無根のフェイクニュース」と即座に否定声明を出しており、両国の主張は真っ向から対立。市場はこの発言を受けて乱高下する事態となっています。
大谷をムービースターと称したのは真実
イランの大統領?あんなの飾りだから無意味
革命防衛隊と交渉できる訳もなく、戦争は続く
革命防衛隊も大統領+外相政府も否定しているのでこれは単なる時間稼ぎで、
また金曜の夜か土曜辺りに仕掛けると予想されています
市場への影響を抑えるためとか言うでしょうが、毎週プチブラックマンデーにしておいて何をぬかすという感じ
救世主か、それとも「徘徊」か?揺れる支持層
スレ序盤から「信用ゼロ」の洗礼を受けるトランプ氏。特に「誰と話したんだ?」という至極真っ当な疑問が投げかけられています。
ここで鋭い分析を見せるのが冷徹な地政学アナリスト(ID:n0dAkCfI0)ニキ。彼の「強者にとって約束は枷ではない」という一言が、この混沌とした状況の本質を突いているのかもしれません。
また、過去には『【速報】トランプ氏「イランとイスラエルが停戦合意したぞ!」お前ら信じられる?』(https://moccosnoon.com/archives/1246225.html)といった前科(?)もあり、読者の皆様におかれましては「またか」という既視感も強いはず。
はい、話し合いやってます!なんて言おうもんなら真っ先に終わらされそう
撤退の口実作りだろ
「俺は交渉をまとめた!15項目の要求も飲ませた!完全勝利した!」って勝手に勝利宣言して撤退
それで交渉してないイランが合意項目(?)を破っても知らん顔すればいいとか考えてんだろ
思考がクソガキ小学生そのものだからな
ヤバい奴の人って追い込まれるとますます妄想が激しくなったりするよな
そういう状況なのかも
「日本の首相タカイチから、古来より続く対話術ITACOを紹介してもらった。そこでハメネイと対話した。」
「おじいちゃん それは爆殺したでしょ」
だからITACOなんでしょ
日本の一番長い日みたいな状況なんだろイラン
ポツダム宣言受託で交渉始めているけど、軍部は徹底抗戦、戦争継続を叫んでいる
イランも大統領中心に政府や各行政機関は交渉を進めていて降伏条件を詰めている
しかしこれを明らかにすると革命防衛隊に逮捕されるのでイラン国内でも秘密裏に行っている
米軍や周辺国への攻撃は、革命防衛隊が政府とは関係無くやっている
総司令官なんかはなくて、各主だった部隊の司令官が各々勝手に実行している状況
ロシアから米軍や周辺国の目標座標などの情報提供を受けてやっている
無線とか電話は傍受されて精密攻撃受けるから使用していない
本当に物理的伝令を走らせるか、密輸したスターリンクを使ってるぽい
米国はイラン政府と交渉しててイラン政府は革命防衛隊をグリップしていないので、彼等はなんら束縛なく聖戦完遂!を遂行している
終戦の天皇陛下のラジオ放送がなくなった状態
ハメネイが天皇陛下みたいに降伏を受け入れるとは考えられないから、結局、本土決戦になだれ込んだ日本みたいな運命になるぽい
適当なアメリカ在住イラン人をホワイトハウスに呼んで話しただけと違うか?
taco「よし、今日からお前がイランのトップだ」
つか、ついこの前「イランの次期最高指導者の決定に関与する。それがアメリカ大統領の権限だ!」とかマジ顔で喚いてたからな。
この高位の高官とやらも、多分、そんなレベルの奴なんだろうよ(失笑
ちなみに、昨日だか、とうとうあのイタリアのメローニに言われてます
「トランプさん。あなたはアメリカの大統領に過ぎないって事を自覚しなさい。あなたに他国の内政・決定を
とやかく言う権限は有りません」って(大笑い
ASD発達障害の典型的症例として以下のようなのが有る
・世の中は自分が主役の演劇の舞台か何かで、他の人間達は全員、その舞台のモブキャストって感覚
だから、他人が自分の思い通りに動かないと、もの凄いイライラするらしい
・自分が決めたルーティンやルールや計画・プランに異常にこだわる。
計画通りになんて普通は進まないので、定型発達の通常人は、その場その場で臨機応変な対応をするが
彼らはそういう対応が出来ずパニック状態になってメチャクチャやり出す
どう、まさに今のトランプまんまでしょ?(失笑
特定班の検証事実:イラン側否定の時系列と「15項目」の矛盾点
・2026年3月23日 10:00(米東部時間):トランプ氏がフロリダで「15項目一致」を発表。
・2026年3月23日 12:30(テヘラン時間):イラン外務省報道官が「完全な虚偽」と声明。
・2026年3月23日 14:00:イラン国会議長が「心理戦の一環」と猛反発。
注目すべきは、トランプ氏が挙げた「核放棄」という項目です。イラン側は「平和的利用の権利」をこれまで一貫して主張しており、何の譲歩も引き出さないまま「放棄」に合意したという説明は、国際政治の専門家の間でも「あまりに現実離れしている」との見方が大勢を占めています。
(出典:FNNプライムオンライン https://www.fnn.jp/articles/-/1019340)
論理的対立の維持:「トランプは天才的な時間稼ぎ」vs「単なる認知症」
【肯定派:戦略的ブラフ説】
トランプ氏は確信犯的に「嘘」をついているという見方です。
・目的1:日経平均や米ダウの株価反発を狙った市場操作(一族の利益)。
・目的2:軍事的準備(揚陸艦の到着など)が整うまでの時間稼ぎ。
・目的3:既成事実化によるイラン国内の分断工作。
【否定派:認知機能低下・暴走説】
イタリアのメローニ首相は「あなたはアメリカの大統領に過ぎない」と厳しく批判。また、専門家の清田史和氏は、攻撃延期と交渉否定が同時に走る異様な状況を「相手の認識を揺さぶる情報戦」と分析しつつも、トランプ氏の個人的な資質による「迷走」の危険性を指摘しています。
(出典:note記事 https://www.risktaisaku.com/articles/-/110492)
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今度は「対話したもん!」ですか。トランプ大統領がイランと核放棄を含む15項目で電撃合意したと豪語していますが、肝心のイラン側からは「そんな事実は一切ない」と速攻でフルシカトを食らっているご様子。
果たしてこれは世界を救う高度な情報戦なのか、それとも単なる「おじいちゃんの白昼夢」なのか。
5ch民の容赦ないツッコミと、地政学的な冷徹分析が交差するスレをご覧あれ。