年収最大28億円!中国企業がロボット開発者公募 過熱する人材獲得競争
人型ロボットの開発が加速する中国で、大手ロボットメーカーが開発責任者を公募し、報酬として最大およそ28億円の年収を提示しました。
中国メディアなどによりますと、ロボット開発の中核となる「首席科学者」の公募を始めたのは、中国の企業「UBTECH」です。
年齢や性別、国籍は問わずに世界中から公募し、年収はおよそ3億円から最大で28億円を想定しているということです。
「人材は企業の最も貴重な財産だ」とうたい、開発に必要な各種エンジニアの公募も同時に始めました。
UBTECHをはじめ中国のロボット各社は、AIを搭載した人型ロボットを自動車工場などで実際に働かせる試みを進めていて、優秀な人材の獲得競争も激しさを増しています。
https://news.tv-asahi.co.jp/news_international/articles/000496200.html?display=full
お前はこれの何がすごいかを説明できないのが残念だね
次はちゃんとした人間か人の役に立つロボットに生まれてくるといいね
五毛の年収っていくらなの?
差は埋まりそう?
未払いの人多いんだろw
使い物にならない人間には厳しい資本主義社会が中国
使い物にならない生活保護者を手厚く保護してる金のない人間が一番暮らしやすい間抜けが日本
こいつらは先人が頑張った成果を自分達の力だと思い込んで好き放題して食い尽くした挙句未だに居座ってる無能やからな
ても3億でも充分すごくない?
結果がすべて

その数字、本当ですか?中国、異例 of 投資急減-他の指標と整合性欠き実体経済見えず。データ改ざんし過ぎて分析不能に [662593167]
戦争以外何あんねん
「人材は企業の最も貴重な財産だ」
ジャップが負けた最大の原因w
アシモとは何だったのか
やる気出るわけねぇww
ボストンダイナミクスは今頃世界的大企業だよ
だが未だソフバンとヒュンダイ傘下のベンチャーの域を出ない工業用ロボならファナックや安川電機が世界シェア持ってるから
何の問題もない
かなり早い時点で判ってたから
稼ぐ積りはありませんとかホザイテ
ASIMO関連の特許は全部無償公開してるホンダの撒き餌に中国が食いついただけだろコレ
中国の人型ロボットはボストンダイナミックスの1年くらい先行ってる
ボストンダイナミックスが側転からバク転できる動画上げた後に春節の動画でバク転しまくりだもの
中国のあのロボット騙された大賞に出てたけど開発者に日本人いるんだな
アホかおまえ
ボストンダイナミクスのアトラスは最大60㎏のペイロード、持続ペイロードは30㎏程度と言われている
春節でバク転してたロボは最大ペイロードは2~3㎏程度しかない
なぜ勝ち誇れるのか
アシモの技術を国が買い取って裏切らなさそうな日本企業と協力して発展させるとかすりゃ良かったのよ
一企業だけでやっててプロジェクトが終了したらそれで技術もノウハウもさようならじゃどうしようもない
日本の官僚が有能なんて嘘っぱちだね
そりゃ中身は人間だったりリモコンにもなる罠
日本どうすんの?ホルホルじゃなくてまたEVの二の舞いだよ 本当に頭悪いよなw
技術を「コスト」と考えた国と、「投資」と考えた国の埋められない差がここにありますね。
中華キャノンのプラモデルを組み立てていたあの頃に戻りたい。
💡 記事の結論・まとめ:
- 中国企業「UBTECH」が年収最大28億円でロボット開発責任者を公募。
- かつての「先行者」への嘲笑は消え、圧倒的な資金力による人材獲得競争が鮮明に。
- 日本は産業用ロボットでシェアを維持するも、人型やAI投資では「技術者軽視」が仇となり後手に。
- 「どうせ補助金バブル」「動画はCG」という冷ややかな声もあるが、提示される札束の厚みだけは本物。
🔎 専門的視点・深掘り解説:
UBTECH(優必選科技)は、2023年に香港市場へ上場した「人型ロボット第一股」です。主力製品「Walker S」は自動車工場での実用化を目指していますが、経営面では巨額の赤字が続いており、今回の28億円という破格の報酬は、中国政府の「ロボット+」戦略に基づく潤沢な補助金が背景にあると見られます。
(出典:https://note.com/zhenren63/n/n810c2e73580a)
(出典:https://www.senxeed.com/post/humanoidrobot-walkers)
🌐 世間の反応・関連情報:
中国のロボットデモ映像に対しては、米AI企業FigureのCEOが「CGや編集による捏造の可能性がある」と指摘するなど、常に不信感がつきまとっています。一方で、テスラの「Optimus」やボストン・ダイナミクスの新型「Atlas」など、米中による「人間の代替」を巡る開発競争は、日本の想像を超えるスピードで加速しています。
(出典:https://news.nicovideo.jp/watch/nw18680198)
(出典:https://www.toolify.ai/ja/ai-news-jp/%E5%AF%BE-2773887)
❓ よくある質問(FAQ):
Q1:本当に28億円も払われるの?
A1:提示額は「最大」であり、実績や成果連動の部分が大きいと推測されます。また、中国特有の「後出しでの支払い拒否」や「技術だけ吸い取って解雇」というリスクを指摘する声も根強いです。
Q2:日本のアシモ(ASIMO)はどうなったの?
A2:2018年に開発が終了し、現在は技術の転用(介護ロボットや車両制御など)に移行しています。プラットフォームとしての「人型ロボット」からは事実上撤退した状態です。
Q3:なぜ中国は「人型」にこだわるの?
A3:人間用に設計されたインフラ(階段、ドア、道具)をそのまま利用できるため、汎用性が最も高いからです。また、軍事転用(二足歩行兵士)への期待も国家戦略の裏にあると言われています。