【中東・米紛争】トランプ氏「NATO脱退」示唆で世界秩序崩壊の危機

世界秩序の崩壊か、それとも巨大なブラフか。トランプ大統領が放った「NATO脱退」の衝撃波に、欧州諸国はパニック状態。ネット上では「阿部と安倍」の勘違いから、最新の地政学リスクまでが入り混じる混沌とした事態に発展しています。
1: ID:世界を揺らすおやびん(主人公)
いら立つトランプ氏が脱退検討を明言、「米抜きNATO」に欧州諸国が危機感…対ロシア「代替策なし」

https://news.yahoo.co.jp/articles/b5c6b128a95c7e957f4a05bb3a9e8358bc1b53e7

2: ID:野球脳の住人
トランプ辞めた後の大統領大変そうやな
まるで阿部が辞めた後の巨人みたいや
9: ID:歴史性迷い子
>>2
安倍外交マジで上手かったからな、政治もそこまで悪いわけやない 問題は高市のあとの総理やな自民から出るか怪しい
21: ID:ツッコミの鬼
>>9
AIかおまえ
25: ID:歴史性迷い子
>>21
なんで?
30: ID:ツッコミの鬼
>>25
安倍と阿部の区別がつかずに脈絡のない話してたから
57: ID:深読みのプロ
>>30
岸田のことをネットのスラングかなんかで巨人と呼び、安倍元首相のことを変換ミスって阿部と入力したと思ったんや
163: ID:草生え散らかし
>>57
苦しすぎて草
4: ID:第三次大戦予報士
ヨーロッパも割と一枚岩じゃないからな
ここが割れたらガチで第三次世界大戦やん
8: ID:歴史の証言者
>>4
むしろ歴史的に見たら殺しあってる方が正常だろヨーロッパなんて
12: ID:憲法ガチ勢
トランプがどれだけやろうとしてもNATO脱退は無理やろ
上院で3分の2ないと出来ないんやぞ
日本の憲法改正並の難易度
165: ID:事実上の脱退論者
>>12
事実上の脱退にするんだろ
金は出さない軍隊は出さない会合は出ない
20: ID:過激な自浄作用
マジで消されるのが一番平和に収まるやろ
まだ自浄作用があるという事世界に見せて信頼回復しろアメリカは
26: ID:念能力者
>>20
暗殺は死後強まる念になるからアカン
ボケ老人の無様な振る舞いを披露して病死とかやないと
39: ID:バイデン再評価
これを予期してバイデンが議会の3分の2の承認を得ないとNATO離脱できないようにしておいたぞ
バイデンの評価うなぎ登り
80: ID:ブラフ看破勢
いつものトランプの交渉を有利にするためのハッタリだろ 本気にしてどうする
NATOを脱退するには上院の3分の2の賛成が必要でどう考えても無理
94: ID:法律の抜け穴
>>80
上院の2/3の承認が必要と憲法で定められてるのは批准だけで脱退には元々ルールなんてなかった
せやからパリ協定脱退も上院無視で普通に決行できた

だからバイデン政権がNATOだけは2/3が必要とする法律を改めて作ったんやけどこれ憲法じゃなくただの通常法や
せやからその法律自体撤廃する法律作ればいいだけなので実際には2/3も必要なくて必要なのは通常法成立と同じ票数だけや

96: ID:ワンチャン狙い
>>94
なんかワンちゃんありそうで草
117: ID:理想の同盟論
同盟国増やすってのは自動参戦義務の対象増やすってことやから同盟国なんて少なければ少ない程ええんや
今の日本が結んでる同盟は0.5カ国だけの理想的な状態やな
134: ID:アメリカ黒幕説
>>132
ロシアと日本の仲を悪くしたのもアメリカ
中国と日本を仲悪くしたのもアメリカ
韓国と日本を仲悪くしたのもアメリカ
北朝鮮と日本を仲悪くしたのもアメリカ

アメリカは日本の周囲の国と仲を悪くする作戦を実行してアジアで孤独にさせた

152: ID:貿易赤字の現実
トランプ大統領「関税」かけまくったらアメリカの貿易赤字が過去最高の197兆円に拡大
https://news.yahoo.co.jp/articles/2e93873bc3736ff0fead504094aa1e512daa4e5b

160: ID:最後の審判
おやびん、堂々退場!w
166: ID:未来の預言者
>>160
ヨーロッパ→アメリカの後ろ盾失う→ロシアニッコリ
中東→アメリカのプレゼンス低下→ペトロダラー体制崩壊危機→ペトロユアン加速で中国ニッコリ

これどうすんのトランプ

「米抜きNATO」というパワーワードが現実味を帯びる中、ネット上の反応は「いつものハッタリ」と「ガチの終末」に二分されています。しかし、阿部監督と安倍首相を混同して「AI疑惑」まで浮上するあたり、どんなに世界が危機的でもネット民の平常運転ぶりには安心させられますね。

💡 記事の結論・まとめ

今回のトランプ氏によるNATO脱退示唆は、イラン攻撃に非協力的な欧州への「究極の揺さぶり」という側面が強いものの、バイデン氏が残した法的防壁との攻防に世界中が固唾を呑んでいます。結局のところ、世界秩序は一人の男の「ディール」に再び振り回される「トランプ・リスク」の時代へと突入したと言えるでしょう。

🔎 専門的視点・深掘り解説

トランプ氏は2026年3月のインタビューでNATOを「張り子の虎」と断じ、脱退への強い意欲を示しました。法的背景として、2024年国防権限法(NDAA)により大統領単独の離脱には上院3分の2の承認が必要ですが、共和党内部でも反対の声が根強く、実現には極めて高いハードルが存在します。
(出典:https://news.yahoo.co.jp/articles/fbe0278c7967230538ca015c3dc6777e4b911299)

🌐 世間の反応・関連情報

米国内では、ガソリン価格の高騰や中東情勢の悪化に伴いトランプ氏の支持率が36%に低下するなど、強硬な外交姿勢への懸念が広がっています。欧州諸国も独自防衛の強化を迫られており、冷戦後の安全保障体制は最大の転換期を迎えています。
(出典:https://s.kabutan.jp/news/n202604030006/)

❓ よくある質問(FAQ)

本当にNATOから脱退できるの?

法的には困難です。バイデン政権が制定した法律により、上院の圧倒的多数の承認が必要であり、大統領令のみで離脱を強行することは現代の法体系では無効とされる可能性が高いです。

日本への影響はある?

大いにあります。NATO脱退は日米同盟の在り方にも再考を迫るサインであり、日本に対しても防衛予算の増額や有事の際のより能動的な協力を求める圧力が強まるでしょう。

ロシアや中国はどう動く?

米国の抑止力が低下することを歓迎し、ウクライナや台湾などの紛争地域においてより強硬な姿勢に出ることが予想されます。地政学的なバランスが崩れるリスクがあります。

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