
めっちゃ失業率高くてまちのあちこちにホームレスおった時代

クレカ作るより余裕で通してそうやん
というかほとんどが日本人じゃないとかか?
大学辞めて働いてたけどその職場で怪我して仕事辞めて気まずいから家族頼らずナマポしてるって言っててビビったわ
どんだけ基準甘いんや
基本的に貯金がなければ誰でも受けられるで
躁鬱病らしいからそれで通ったんじゃね?
働いて働いて生活保護と同じレベルの暮らしならそら生活保護に堕ちる
生活保護が馬鹿らしいと思えるくらい労働に魅力がないとダメ
給料が悪いとかじゃなくて働いてないからやろ
売り手なのは土方とか介護ばっかやし
それは嫌なんやろ
大卒の求人倍率が余裕で1超えてるんやから介護とか関係なしに選べる時代やぞ
氷河期のころなんて0.59とかあったんやから(4割以上の大学生がどこにも就職できない)
就職で選べてるのに生活保護になってるって仕事辞めてニートになってるとしか思えん
甘えるな
上を知らんってのもあるやろうけど
人間として生きていけてないの気付くやろ
今は申請すれば簡単に貰えるから普通の会社員じゃない奴らがナマポ貰いながら別で収入貰ってるんやで
万が一発覚しても初犯ならムショにも入らなくて済むしな
贅沢したかったら働け
医療かかりたいなら働け
これでええよマジで真面目に働いてる身としては
無低(無料低学宿泊所、現代の貧救院)にいるやつらも単身生活保護だからな
一方女さん「双極性障害」「社会不安障害」これだけで若くて心体的に健康でもイージー受給できてしまうんだ🥴
「働いたら負け」が、笑えない現実として若者を侵食し始めている……
編集後記:25年で7倍という数字は、単なる若者の甘えではなく、構造的な社会の「壊れ」を示唆しているのかもしれません。手取り13万で使い潰されるか、受給して生き延びるか。究極の選択を迫られる若者が増えている現実に、暗澹たる気持ちになりますね。
💡 記事の結論・まとめ
「20代の生活保護7倍増」は、労働による対価が生活保護の最低保障水準を下回る「逆転現象」と、精神疾患の増加が招いた必然の結果。若者にとって「働くことのインセンティブ」が消滅しつつある、この国の限界が露呈した議論となりました。
🔎 専門的視点・深掘り解説
厚生労働省の被保護者調査によれば、20代の受給者増は事実であり、背景には「精神疾患(うつ病・双極性障害等)」による就労困難が最多となっています。また、日本学生支援機構の制度により、生活保護受給中は奨学金の返還猶予が可能であることも、若年層の受給ハードルを下げる要因の一つとなっています。
(出典:NPO法人まごころ)
(出典:奨学金バンク)
🌐 世間の反応・関連情報
ネット上の声では「真面目に働くのが馬鹿らしい」という不公平感や、外国人受給への厳しい視点が目立ちます。一方で、最低賃金が生活保護水準を下回る「逆転現象」を解消しない限り、若者の労働意欲低下は止まらないという冷静な分析も多く見られます。
(出典:国立国会図書館デジタルコレクション)
❓ よくある質問(FAQ)
Q1:20代でも本当に生活保護は通るの?
A1:貯金がなく、病気や家庭環境で就労が困難と判断されれば年齢に関わらず受給可能です。最近は精神疾患での認定が増えています。
Q2:生活保護を受けると奨学金はどうなる?
A2:免除ではありませんが、受給を証明すれば返還の「猶予」が受けられます。状況が続く限り延長可能です。
Q3:生活保護費はいくらもらえる?
A3:地域や世帯構成によりますが、都内の単身者で家賃扶助を含め月額13〜15万円程度が一般的です。