日本刀、実戦ではゴミ?衝撃の負傷率3%…生存者が語る「真の恐怖」

「日本刀は戦場では役に立たない」――歴史好きの間で囁かれるこの説に、ネット民がブチ切れた!?最新の負傷統計から、当時の朝鮮兵が震え上がった「一撃必殺」の記録まで。ロマンと現実が交差する、刀の真実を神編集でお届けします!
💡 小学生でもわかる日本刀の役割
戦国時代の戦いでは、遠くから攻撃できる「弓矢」や「鉄砲」、長くて有利な「槍(やり)」がメインの武器でした。日本刀は、現代でいう「拳銃」のような予備の武器(サブ武器)です。メイン武器が壊れた時や、建物の中など狭い場所で戦う時に使われました。また、敵を倒した証拠として「首を取る」時にも使われる、武士にとって大切な道具だったのです。
1: ID:OPbe3uSR02 @刀鍛冶(刀は実戦不向きのトレーニング器具説)
挑戦出兵の際には「刀何の役にも立たないからヤリよこせ」と言われ
拳銃の発明後はただのトレーニング器具として世に残るのみ
💡 この話題の背景・ソース概要
戦国時代の合戦における負傷原因の調査(軍忠状の分析)によると、刀による負傷は全体のわずか約3.7%から5%程度とされています。対して、弓矢は約38%、鉄砲は約24%、槍は約20%となっており、投稿者の指摘通り「刀は主力兵器ではなかった」という説が歴史学者の本郷和人教授らによっても支持されています。
3: ID:cJNRQXGJ06
それ朝鮮出兵以前からやぞ
メインウェポンは弓と槍やし
5: ID:6pyPM0lWM1
足軽持ってるのみんな槍だしな
9: ID:f9NrKWob04
城では狭くて槍とかふりまわせなかった
刀のが使えた
13: ID:5aOLzNF802
>>9
城に入られた時点で全滅定期
15: ID:lTgIDu5G02
常にフル装備で生活したくないから護身具に持ち歩いてるだけやろ
大型トラックと普通車の2台所持してたとして、普段乗りに大型トラック使うか?という
16: ID:z9dgIJkG02
現代で言うトコの拳銃みたいなモン。
そりゃガチの戦争じゃ大して役にたたんよ。
とは言えみんな装備はするが。
18: ID:B2/IxTN001
戦場で使うのは槍と首切り切腹用の脇差だよな
重い思いして太刀も差してたのバカじゃん
20: ID:z9dgIJkG02
ガチ戦争時も拳銃は身につけてるが、戦場でメインで使う武器ではない
22: ID:qKlMKkYV01
刀なんて昔から役に立ってへん
1番活躍したの明治維新前後やない?
23: ID:b7+Gbfqq01
鎧無し用武器だからね
29: ID:AxfJ3N4l02
現代でも銃剣戦好きな国あったな
34: ID:OPbe3uSR02 @刀鍛冶(近接戦闘の重要性を説く)
>>29
実はあれは必須科目や。
ナイフ持った相手に7m以内から全力奪取されると銃構えるのが間に合わないから。
そんなわけでどこの軍隊も銃剣術は必須になってる
32: ID:NG79R3is01
タイマンなら圧倒的に刀やろ
37: ID:wOYyPTyY01
>>32
タイマンになる状況がまず無いやん🥺
39: ID:zmhtPTsj01
平成の侍町井勲も刀は脆くて扱いづらい武器言うトるし
身体操作が重要であってそれを極めれば刀でも強いってだけやないか
40: ID:J07mLDLs01
幕末が例外中の例外で刀同士で戦っちゃってた時期がある
槍とか銃の方が強いけどそれを持って歩いてたらすぐバレる
でも武士が刀持ってる分には誰も何も言えない
45: ID:OoWFnEAG01
身分証の代わりだし
不相応な銘刀は帯刀させてもらえないもん
46: ID:e9ky0F2M03

宣祖実録58巻 宣祖27年12月27日
倭人の剣術は向かうところ無敵である。前日多数の倭人が降伏してきたが、その中には剣の妙を極めたものが多かった。

48: ID:e9ky0F2M03

ルイス・フロイス「日本史」
朝鮮軍は頭上に振りおろされる日本人の太刀の威力に対抗できず、足を翼にして先を争って遁走した。

49: ID:AxfJ3N4l02
長さ73センチ重さ1キロ弱
これくらいの鉄の棒でも殴られればタダじゃすまんだろう
51: ID:IgE+VVke01
刀は包丁に使える
53: ID:wTsKPvMF01
あくまで戦じゃ役立たんだけで
屋内でなんやかんやする分には強いって幕末で証明済みやん
55: ID:e9ky0F2M03

「宣祖実録」188巻 宣祖38年6月7日
倭族は弓術が苦手と言えどもこちらが2矢を発する間にたちまち間合いを詰めてしまう。接近戦においては倭剣は恐るべきものである。

56: ID:xUFsUW/A01
そら侍のメインウェポンはだし
足軽のメインウェポンはだし
刀は「魂」兼「護身用チャカ」!

(編集後記)
「戦場での負傷率3%」という数字だけ見ると弱そうですが、朝鮮側の記録にある「間合いを一瞬で詰めて斬り捨てる恐怖」を読むと、やはり日本刀は近接特化の最強兵器だったと言えそうです。現代のサラリーマンがネクタイを締めるように、当時の武士も「いざとなったらこれがある」という安心感を腰に差していたのかもしれませんね。

ピックアップニュース








コメントする