【辺野古転覆】「穏やかな海」説を地元漁師が嘘と断定。波高3m超の現実と活動家の闇

「海は穏やかだった」――亡き女子高生を盾に紡がれる活動家のポエムを、地元のプロと気象データが粉砕。現場で響いた「不謹慎な笑い声」と、捏造された“海人の証言”の正体を洗掘せよ。
💡 小学生でもわかる「辺野古の事故」
沖縄の海で、基地をつくることに反対しているグループの船がひっくり返り、高校生たちが亡くなる悲しい事故がありました。反対グループのリーダーは「海は静かだった」と言っていますが、地元の本物の漁師さんたちは「ウソをつくな!海は大荒れだったぞ」と怒っています。
1: ID:GzBgyQyo0●1 @嘘人ハンター(活動家の証言は捏造だと確信している)

沖縄・辺野古の転覆事故で、抗議団体代表の「当日は穏やかだったという海人の証言もある」との発言を、地元漁協が「海人は反対派から誰も話を聞かれていない」と明確に否定。事故当日は波浪注意報が出ており、実際には3~5メートルのうねりがあった。さらに、事故当日に団体関係者が「2人死んじゃった」と笑いながら報告してきたという衝撃の事実も判明。

💡 この話題の背景・ソース概要
事故が起きた2026年3月16日は、気象庁から波浪注意報が出されており、物理的に「穏やか」とは程遠い環境でした。名護漁協辺野古支部長の川上氏は、反対派が主張する「海人の証言」そのものを「嘘だ」と切り捨て、地元住民との深い断絶を浮き彫りにしています。

2: ID:UFNaQVAU01
嘘人(うそんちゅ)おつ
135: ID:0Cz8Pb2A01
>>2
すばらしい
ゆくさーっていう沖縄方言があるのにあえて嘘人という造語で呼ぶ事で反基地団体を他所から来て沖縄人のフリをしている奴らだと揶慮している
11: ID:9MZcAfVH01
じゃあそんな凪いだ海で連チャンで転覆させるお前らは何なんだよ どっち転んでも責任からは逃げられねぇんだよカスパヨク 首洗って待ってろ。
14: ID:ykLaEI/X01
穏やかだって言ってる海人って平和丸の船長の事だからな
新潮の取材で↓と答えてる

「ずっと波浪注意報は出てるんだよ。3カ月ずっと出てる。これ、出したらダメなわけ? 穏やかだし。俺が決めたんじゃないよ」
18: ID:F+5KffHy01
海の状態はこの際どうでもいい、問題は平和丸船長が生徒のライジャケの着方がおかしいと知りつつ放置して死なせたという事実なんだからな
23: ID:PoBGsrM701
>川上氏は事故当日、抗議団体の関係者から「2人死んじゃった」と笑いながら声をかけられたといい、「ふざけていると思った。
嘘だろ…
38: ID:g49Ojpgt06
>>23
被害者の高校生にも笑いながら死んじゃったと声をかけたことはすでに明らかになっていたが漁協の人にもやってたのは初出だな
43: ID:aQG5BMp401
そもそも荒れてなきゃ転覆しないんや
45: ID:yMZqnADS01
だいたいにして、そんなおだやかな海状況なのに、百戦錬磨の海保船が転覆するわけねーだろwwwwww
ほんと息を吐くようにウソをつくな
60: ID:3XljCD4O01
十年後には亡くなった女子高生は反対派のジャンヌ・ダルクに仕立て上げられているんだろうな
語り出しは『その日は穏やかな海だった』で決まりだな
77: ID:MoPaVfce01
穏やかな海で転覆もそれはそれでおかしいやろ
嘘松過ぎる
99: ID:kDbJK+dZ01
>>81
漁業環境が変わるからそりゃ補償金払うだろ、何言ってんだパヨク
112: ID:cvpB9bxg01
沖縄防災情報ポータル ハイサイ!防災で~びる
気象注意報・警報履歴一覧
131: ID:Q/DZGts202
当日は工事も中止になってたんじゃなかったっけ?
事故が起きた場所は事故当時漁師も「今の季節は近寄らない」と言ってた場所
うそんちゅが何言っても無駄
過失でしかないんだよ
143: ID:dQnw3M3i02
https://www.facebook.com/OkinawaInfo/posts/35005744409069247/
波が高くなることを金井先生は知っていました
149: ID:u4BSzGwN01
波浪注意報って外界に出る大型船が対象だろ
前提に含まれない小型船は関係がないよな
156: ID:45pQu9RJ03
>>149
波が高くなる注意報なんだから小さい船のほうが影響あるだろ
183: ID:wS//qbxP01
【浦島悦子発言集】
・抗議船はボランティアだからお金受け取ってない
・お詫びしようと何度も連絡を試みているが応じてもらえない
・事故当日の海は穏やかだったという海人の証言もある
全部嘘
211: ID:m7NWQwhm016

白タクみたいな違法な事業で若い尊い命を奪っておきながら、何を堂々と反論しているのだろう。(野村修也氏 談)

「穏やかだった」という言葉の裏で、しぶきが島を越える現実を無視し続ける大人たち。自分の信じたい「物語」を守るためなら、失われた命さえも「笑顔」で消費するその精神構造こそが、辺野古の海より深く、暗い闇のように思えてなりません。

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