「他責思考」とは、自分の失敗や問題の原因を、他人や環境のせいにする考え方のこと。例えば、宿題を忘れた時に「先生が教え方が悪いからだ」と言うようなもの。この思考が極端になると、自分の行動の結果を一切認めず、常に「相手が悪い」と主張するようになる。今回の話題では、事故を起こした抗議船の関係者が「基地建設がなければ事故は起きなかった」と主張している点が、この他責思考の典型例として指摘されている。
政治利用すんなって言ってたやつどうすんのこれ
≫2
どうって
俺らパヨクの場合は、数々の「やるな」と言ってたことはやっていいw
ってパヨクルールが始まるだけや
他責思考の感じは女と親和性高そう
共産党が無ければ事故もなかった
社民党幹事長の服部良一は事故直後の3月20日に演説で堂々と言ってるで
「そもそも、辺野古の新基地建設をいつまでも続けるのが悪いんです皆さん!海を埋め立てるのが悪いんです。こんなことをしなかったら、事故も起こらなかったわけですから、本当に悔しくてたまりません」
実際その通りではある
≫7
それって高速道路で事故が起きたら「高速道路があるから事故が起きた」というようなもんやん
論点が違うんだよね
事故は別にいいんだよ
抗議団体が何人死のうがなんの問題もない
問題は関係ない修学旅行生を巻き込んだ事だから
≫10
これ
まともな報道が無いから事件の風化を狙ってるようにしか見えん
≫11
違うんよ
テレビ局・ラジオ教で構成される民放労連は2017年に公式に
「辺野古の件は偏向報道が許される。そうあるべきだ」と言い切っている
民放労連が公式にこういってるんやからそりゃテレビで扱わないわけよね
<ソース>
生まれてきたから事故にあったんやな
なるほど
ほなら移設やめろよ移設されたら金が入らんヤツがおるんやろ
人間がいなければ死人は出なかった
バス事故の方で言い換えれば「大会が無ければ事故は起こらなかった」やろか?
さすがに無理筋すぎるで
≫19
パヨ「バス事故のほうはずさんな学校や手配会社、運転手が悪い!」
これやぞ
・基地が存在すること
・波の高い日に過積載の船を出港すること
この二つに何の因果関係があるのかと言われれば何の関係も無いわけで
徹頭徹尾自らの責任において自らの意思で船を出港させたんだよ
≫26
しかも未登録無保険の船で金をとっているという白タク営業
最近は「生徒に操船させていた」という新事実も出てきたw
言論と表現の自由やから反対は構わんし反対運動もええやろ
やり方が間違ってるうえに安全軽視してるから叩かれてるのに、批判をデマだとか政治的反論とか言って受け付けないからダメなのよコイツラ
抗議活動してる人達ってなんの仕事してるの?
金はどこから出とるんや?
なあ左翼は言ってる事が矛盾してて支離滅裂だと分からないのかな
≫37
・自分たちと異なる思想を一切受け入れられないのに「多様性の尊重!」
・選挙で惨敗すると「国民の馬鹿さにうんざりする」とか言うのに「民主主義を守れ!」
・平和の大切さを語るのに誰よりも暴力的で学生運動のころから警官殺害したり仲間内で粛清やったりしている
矛盾の塊や
事故の責任は基地反対派にあるが基地が無ければ事故が起きなかったというのも正しく両者は矛盾しない
≫46
基地で事故が起きた、基地の人が事故を起こしたならまだしも
それに「自主的に」反対活動していた人が事故を起こしただけやぞ?
女が電車に乗ってるから痴漢事件が発生する(だから電車に乗る女が悪い)なんて理屈は通用せんやろ?
旧日本軍の思考と何が違うんだこれ
≫48
全く一緒だぞ
・自分が誠意を尽くせば相手は分かってくれるだろうという幼稚な無謬性 →満州事変
・自分の思ったことは相手も同じように思っているだろうという自他境界の無さ →リットン調査団
・自分が〇〇するのはそうさせる相手が悪いという他責性 →国際連盟脱退
ものの見事に旧日本軍の思考
左翼が事あるごとに軍靴の幻聴が聞こえるのはなんてことはない、自分たち自身が旧日本軍のマインドそのものだから
つまり、「人類が生まれなければ」「地球が無ければ」「宇宙が生まれなければ」に行き着く
亡くなった女の子も基地建設に憤りを感じているに違いない😡
あ、親御さんは子供さんの気持ちを勝手に代弁せんでもらえますか🤪
日本人の95%はパヨクとか活動家全員死ねって思ってるだろうに権力者側の考えなんか
そもそも普天間の周りに住宅地ができてて危ないから移転しようとしてるのに邪魔する必要あるか?
(編集後記:今回のスレでは、「基地がなければ事故はなかった」という主張が、いかに論理的に破綻し、他責思考の典型であるかが浮き彫りになった。さらに、抗議船の未登録・無保険営業や生徒操船疑惑など、事故の背景にある違法性やモラルハザードも指摘されている。既存記事が報じた遺族代弁批判やひろゆき発言とは別の角度から、この事故の「闇」に迫ることができた。)
