[su_quote cite=”(朝鮮日報日本語版) 韓国軍の性的暴行、謝罪求めた人物は日本政府が雇ったロビイスト (朝鮮日報日本語版) – Yahoo!ニュース” url=”http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151019-00000493-chosun-kr”](朝鮮日報日本語版) 韓国軍の性的暴行、謝罪求めた人物は日本政府が雇ったロビイスト
朴槿恵(パク・クンヘ)大統領の訪米に合わせ、「ベトナム戦争中の韓国軍兵士による性的暴行について、朴大統領は謝罪しなければならない」と主張したノーム・コールマン元上院議員は、日本政府が雇ったロビイストであることが分かった。
コールマン元議員は15日、在米ベトナム人団体「ベトナムの声」が関連記者会見を開いた際、朴大統領に謝罪を要求する映像メッセージを送った人物だ。
ワシントンの外交消息筋によると、元議員は世界各地に拠点を持つ「ホーガン・ロヴェルズ法律事務所」に所属するロビイストだという。同法律事務所は日本政府が従軍慰安婦問題に対応するため雇ったロビー業者だ。
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想像通りすぎて悲しいね
あったことが無くなるのか
って証拠も書いてねぇのかよw
そういう問題じゃねぇだろ。実際やってたかって話じゃん。
都合が悪いから、日本が悪い!って言ってるんだろうけど。
もっと難易度高い責任転嫁をしる
朴クネ大統領が米国ワシントンに到着した翌日の15日。
有力経済紙ウォールストリートジャーナル(WSJ)に朴大統領の顔写真入りの全面広告が掲載された。
朴大統領の訪米を歓迎する広告かと思ったら錯覚だった。「朴大統領は性暴行の被害者に謝罪する時だ」という題名の下に、「韓国軍が犯した性暴行のベトナム人被害者が、勇気を出して謝罪を要求する」という説明が記されている。
誰が出した広告であろうか。「ベトナムの声」(Voices of Vietnam)という団体だ。アメリカでほとんど活動がなかった無名の団体だ。広告掲載時期も突然だ。
少なからぬ広告費を、誰が出したのだろうか。いくら交渉が上手でもWSJに全面広告を出すには6~7万ドル(7000万ウォン程度)かかるという。
市民団体が、それも新生団体が短期間に募金するのは容易でない金額だ。
ニューヨークで活動する韓国人団体である市民参加センターの金ドンソク常任理事は、日本が背後にいるものとにらんでいる。
根拠は、15日に「ベトナムの声」主催でワシントンのナショナルプレスビルで開かれた記者会見だ。
この日、ノーム・コールマン前上院議員が画像インタビューに出て彼らを支援した。
コールマン前議員は、「日本政府に慰安婦に関して謝罪を求めるなら、韓国もベトナム戦争での性暴行に対して謝罪すべきだ」と述べた。
この前議員は、日本政府が大分以前から慰安婦問題と関連して雇用したロビー会社「ホーガン・ロヴェルズ」の所属だ。
韓日両国は、歴史問題などで過去3年半にわたり中断されている韓中日首脳会談の再開と、韓日首脳会談の開催のために水面下で接触中だ。
また、韓米首脳会談の核心議題の一つである北朝鮮核問題は日本の憂慮事項でもある。今は韓日両国が相手国を刺激しないように、
いつもより落ち着いていなければならない時期だ。
日本が慰安婦問題を覆い隠そうと、朴大統領訪米に合わせて我が国の気まずい過去を取り上げたのならば、幼稚なことこの上ない。
[諸説乱舞]米有力紙意見広告(韓国語)
http://news.naver.com/main/read.nhn?mode=LSD&mid=sec&sid1=110&oid=022&aid=0002934436
問題になることやったのは事実なんでしょw
自分達と同じように捏造してると思っているのか?
重要なのはそこだろう。
ま、実際に日本政府が雇っていても問題ないし、むしろ頼もしく思えるわ
韓国がベトナム人レイプ虐殺を謝罪と賠償するだけだろ?
どうしようもねえな
ほんとそうだよな
外務省をはじめ政府がこんな事できるならどんなにいいか
ロビー活動に金遣うのはあたりまえだろw
あいかわらず目のつけどころがチープでしょ?で安心したわ
朝鮮人は自分がやると他人がやると思うからな
本当ならもっとやれ
事実をそのまま武器にできるほうが圧倒的に優位だわな
ただの朝鮮人の願望を記事にするなよ
多分日本が金出してる
でもそんなこと問題じゃない
世界中の従軍慰安婦像は実は韓国軍のためのものだったと意味合いを変えさせる好機なんだから徹底的に追及していくべきだよ
今までがアホ過ぎたよ日本は
だいたい普通に証拠が転がってんじゃん
むしろロビー活動費を100倍にしろ
強姦や虐殺を行ったのが韓国の軍人の個人犯罪だとしても
その犯罪者を匿ってる韓国政府は同罪。
韓国政府はベトナム戦争で強姦虐殺した犯罪者を裁いて
謝罪し賠償しなければならない。
従軍慰安婦なんかより明らかな証拠がこれでもかってほど残ってるんだが
いつも通りにしらばっくれて日本のせいって喚くだけか?
それは支援を受けた被害者であって業者とは言わないんじゃないですか
歴史的事実を直視しろや
歴史を直視しない民族に未来はない
あいつら優位に立ちたいだけというのがよく分かる展開だわ
ロビーをやった証拠があるのか?とか、おまえらもロビーやってるだろというのはちょっとずれてる。
むしろいうべきことは
仮にロビーがあってもなくても、韓国が謝罪しないといけないことにかわりはないってこと。
ロビーがあっとというのは、韓国の罪の重さの増減になんら影響しない
ほんと酷いことするよな 朝鮮人は
嘘ぬかすなよ。
[su_spoiler title=”ライダイハンwiki抜粋” icon=”arrow”]
韓国軍のやったこと
大部分が女性や老人、子供たちである住民を一か所に集め、機関銃を乱射。
子供の頭を割ったり首をはね、脚を切ったりして火に放り込む。
女性を強姦してから殺害。強姦しながら拷問。妊産婦の腹を、胎児が破れ出るまで軍靴で踏み潰す。
トンネルに追い詰めた村人を毒ガスで殺す……等々。
1965年から1966年の間、フーイェン省のタオ村で、韓国軍は、ほとんど大部分が婦人の村人42人を狩り立て、やがて小火器を浴びせ、全員を殺害した。1966年1月11日から19日の間、ジェファーソン作戦の展開されたビンディン省では、韓国軍は300人以上の住民を捕まえ、拷問を加え、更にまた400人以上のベトナム人を殺した。
1965年12月から1966年1月の間に、韓国軍は、ビンディン省のプレアン村では数百戸の家々を炎上させ、一方キンタイ村を完全に掃討した。同じ省の九つの村々で韓国軍は、民間人に対して化学兵器を使用したのである。
1966年1月1日から同月4日までの間に、ブン・トアフラおよびヨビン・ホアフラ地方で、韓国軍は、住民たちの所有物を残らず略奪したうえ、住民の家やカオダイ教の聖堂を焼き、さらに数千頭の家畜を殺した。彼らは、また仏教寺院から数トンもの貨幣をくすね、それから人民を殺したのである。
「ある村が、わが軍の支配下に陥ると、その次の仕事はベトコンから村人たちを分け離すことなのだ」
こう言ってのけたという韓国軍将校の話が引用された。ナムフュン郡で、韓国軍は4人の老人と3人の妊婦を、防空壕の中へ押し込め、ナパームとガスで殺した。アンザン省の三つの村では110人を、またポカン村では32人以上を、こうしたやり方で、殺したのである。(続く)
1966年2月26日、韓国軍部隊は、137人の婦人、それに40人の老人と76人の子供も一緒に、防空壕の中へ押し込めて、化学薬で殺したり、全員を盲にさせたりした。1966年3月26日から28日にかけて、ビンディン省で、韓国軍は、数千におよぶ農家と古寺院を炎上させ、若い女性や年老いた女性を集団強姦した。8月までに、勇猛な朝鮮人たちは、ビンディン省における焦土作戦を完了した。
フーカット郡(英語版)では、3万5千人の人たちが、死の谷に狩り立てられ、拷問を完膚なきまで加えられてから全員が殺された。10月には、メコン河流域では、裸で両手ないしは両足を縛られた9人の遺体が川から引揚げられた。これらは、いずれも陵辱された少女たちの遺骸であった。この事件に先立って、同じ地域で共同作戦中の米軍と韓国軍が、昼日中に結婚の行列を襲い、花嫁を含め7人の女性を強姦した、との報道もあった。かれらは、結婚式に呼ばれた客の宝石を残らず奪ったうえ、3人の女性を川の中へ投げ込んだ。
放火、銃剣による突き殺し、拷問、強姦、強奪こんな記事は、ほとんど毎日のように続いている。母親の胸に抱かれたいたいけな乳幼児でさえも、非人間的な殺人行為を免れることができないのだ。これは、たった一都市に起きた南京大虐殺どころの話ではないのだ。これこそ、アメリカの新聞の力をもってしても、中国の南京で起こった話を語ることのできない、今日のベトナム民族大虐殺なのである。つまり今日では米軍および韓国軍の検閲官が全強権を発動し、事実が明るみに出るのを妨げているのである。
韓国マスメディアの反応
後の韓国大統領である全斗煥は白馬師団第29連隊長とし、盧泰愚と同様にベトナム派兵で活躍した指揮官だった。最大の圧力団体である軍部の存在もあって、韓国ではベトナム戦争を批判的に取り上げることをタブー視する雰囲気が存在した。しかし後年、徐々に国民の意識が変わり、SBSでライダイハンをテーマとしたドキュメンタリー『大韓の涙』が放送された。
リベラル紙を発行するハンギョレ社は、1999年5月に自社の週刊誌『ハンギョレ21』にて掲載した記事を皮切りに、ベトナムでの韓国の戦争犯罪やライダイハン問題をたびたび取り上げ、韓国の世論に衝撃を与えた。
これに対し、韓国の海兵隊の退役軍人にて組織される「枯葉剤戦友会」などの団体は、2000年6月27日に2400名という大集団を率いてハンギョレ社を襲撃した。彼らは同社内のあらゆる事務機器を破壊し、同社幹部を監禁し、同社の従業員十数名を負傷させた。これだけの不当かつ大規模な暴力事件が生じたにもかかわらず、警察に連行されたのはわずか42名に留まり、身柄を拘束された者は4名のみであった。
フィクションでは、2007年にSBS放送で、新ライダイハンがヒロインの連続テレビドラマ『黄金の新婦』が放送された[24]。
韓国政府の対応
ライダイハンが表面化した後も、韓国政府による積極的な援護策は、一切取られていない。
しかし韓国の民間団体やキリスト教団体とベトナム政府の支援により、支援施設(職業訓練学校)が設立され、無償での職業訓練と朝鮮語の教育が行われた。
ただし、ライダイハンの支援よりも、ベトナム国民を対象とした活動になっているとの批判がある。
ライダイハン自身が、韓国人である父親に対して実子であることの認知訴訟を起こし、判決により韓国国籍を取得する動きもある。盧武鉉政権は2006年に、写真など客観的に立証できる手段があれば韓国の国籍を付与する法案を検討するとした。
なお、韓国政府は2009年にベトナム戦争の解釈をめぐってベトナム政府と衝突するという事件があった。
2009年に韓国の国家報勲処が国家報勲制度の改定作業を行い、国会に法案改正の趣旨説明文書を提出した。この文書でベトナム戦争参戦者を「世界平和の維持に貢献したベトナム戦争参戦勇士」と表現したことにベトナムが、「我々は被害者。ベトナム戦争の目的が、なぜ世界平和の維持なのか」と猛反発し、予定された李明博大統領のベトナム訪問も拒否する方針を伝えた。韓国側は、柳明桓外交通商相をベトナムに派遣し、外相会談で「世界平和の維持に貢献」の文言を削除することを約束し、李大統領のベトナム訪問を予定通り実現させた。
一連の外交交渉で、ベトナム政府は「侵略者は未来志向といった言葉を使いたがり、過去を忘れようとする」と批判した。
韓国政府は、ベトナムでの虐殺や強姦など、自国の過去の蛮行を公式に認めようとしていない。
韓国兵の行為にはメディアも人権活動家も目を向けなかった。その根底には、韓国人の、ベトナム人に対する人種差別意識が原因との見方もある。
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