
概要
[su_note note_color=”#fff4f2″]経歴詐称問題で芸能活動を休止していた川上紳一郎氏(通称:ショーンK氏)が、経営コンサルタントとして活動を再開。君津商工会議所の講演会ポスターには「経営コンサルタント/専門領域は経営開発、事業再生、新規事業開発」と記載され、公式サイトでは「約720社(1995~2023年1月末)のコンサル実績」を謳っています。この”相変わらずの盛り”にオンライン上では様々な反応が寄せられています。[/su_note]
参考リンク
「なぜまた?」派のコメント
😲 驚きの声
「大人しくしてればいいのに、なんでなんだw」
🤨 疑問視
「商工会が面白がってやってるのかマジなのか、情弱ビジネス上等でやってるのか、よくわからないな」
🧐 分析派
「ただのコメンテーターとかタレントとしてやれば良いのに、何故コンサルにこだわるのかw」
😏 皮肉屋
「一社平均2週間程度関われるか。毎日働いたとして。」
🤔 思案中
「この講演会に100社ぐらいの人が来るわけだろ?つまりコンサルティング先が820社に増えるわけだw」
「実はすごい」派のコメント
😎 冷静派
「英語はうまかった」
😄 応援団
「英語力の高さだけはガチなの本当好き」
🙂 普通の人
「声が本物なら何も問題ない」
😀 評価派
「ここまで人を騙せるならもう実力だろ」
😊 好意的
「あれだけの騒動からこの容姿を維持()してるのもすごいと思う」
😌 優しい目
「この人のこと嫌いになれないんだよなぁ」
「これはもう芸風」派のコメント
😁 楽しむ派
「そういう設定の芸人なんだろ?芸人だよな?」
😂 笑い手
「叶姉妹みたいな芸風だと思えばいいのでは?」
🤣 爆笑中
「ホラッチョってあだ名が頭を離れない」
😅 苦笑い
「生涯ホラッチョ」
😆 面白がり
「ホラッチョの名はダテじゃない」
「別の道があった」派のコメント
🙄 残念がり
「嘘なんかつかずとも、普通に顔と喋りで稼げただろうに。」
😉 提案派
「むしろ俳優と言うか、演技の道で食ってった方がいいのでは無かろうか?」
😃 アイデア屋
「声優とか俳優とか虚を演じる方に向いてんだよな」
😯 気づき派
「ショーンkの英会話チャンネルで普通に成功出来るのに茨の道を進みすぎだろ」
🤗 応援者
「コンサルタントよりも会費制のメンタルサロンやった方が儲かりそう」
まとめ:「なぜホラッチョは止まらないのか?」
川上紳一郎氏(ショーンK氏)の「盛り」を巡る議論は、単なる批判にとどまらない興味深い視点を多く含んでいます。
特筆すべきは、多くのコメントが「英語力だけは本物」と認める点です。「国内で英語学習をちょっとやったことある人ならわかると思うけど、あの発音と英語力は普通にマジですげーと思う」という意見が示すように、彼の語学力とプレゼンテーション能力は高く評価されています。
しかし同時に「コンサルタント実績は、詐称発覚前の2倍に⁉」と報じられるように、経歴詐称騒動後も「盛り」の傾向は続いているようです。「詐称発覚前は300数十社」だったコンサル実績が今や「720社」に増加した点は、多くの人が首をかしげる要因となっています。
興味深いのは「嫉妬される存在」という視点です。「イケメンで英語堪能で声もいいのになんで経歴偽る必要があったのかな」という疑問は、彼のポテンシャルを認めつつも、なぜ虚飾に走ったのかという根本的な謎を投げかけています。
もっとも注目すべきは「これはもう芸風」という解釈かもしれません。「そういう設定の芸人」「叶姉妹みたいな芸風」という見方は、ショーンK氏を実業家ではなくエンターテイナーとして再定義する試みと言えるでしょう。
あなたはどう思う?
「実力は本物」派と「ただの詐欺師」派、あなたはどちら側ですか?ショーンK氏はこのまま経営コンサルタントの道を突き進むべきでしょうか?それとも別の道に進むべきでしょうか?コメント欄でぜひあなたの意見を聞かせてください。