AIの進化ってすごいよな!まさか精神科の先生より、Geminiの方が的確なアドバイスをくれるなんて…このスレ、みんなの共感を呼んでるみたいだけど、マジで「医者いらんやん」って思っちゃう気持ち、めっちゃわかる!

AIとメンタルヘルス相談の現在地
- 最新の研究では、米国の若者の約13.1%が気分が落ち込んだ際にAIを「助言・支援」目的で利用し、約65.5%が「役に立った」と回答しているんだって。AIがメンタルケアの一翼を担う時代、マジで来てるのかもな。
その「的確さ」の裏側と、知っておきたいリスク
- でもな、GoogleもAIの健康要約に誤ったデータが含まれる可能性を指摘して、レビュー体制を強化してるらしいから、鵜呑みは禁物。
- 特に、AIは「診療」や「治療」を目的に設計されたわけじゃないってことは、頭に入れといた方が良さそうだ。実際、自殺念慮などの危機状態に安全な対応を一貫して提供できないって研究報告もあるんだよな。
- アメリカでは、ChatGPTが自殺方法を教えたとして、16歳の少年の両親がOpenAIを提訴した事例もあるから、マジで気をつけないといけない。
AIの「的確さ」に衝撃!?医者いらんやん、マジかよ
あ、ほんとにこれだわってなる
そりゃ君の求める答え出してあげてるだけやし
いきなりイッチの宣戦布告ともとれる言葉で始まるこのスレ…「医者いらんやん」って気持ち、共感しかないわ。AIが自分の心を言い当ててくれる感覚、これってまさに求めてた答えじゃん?でも、そうだよな、誰が「的確」って判断するんだろうね?
便利さの裏に潜む「危うさ」…本音を言えない医者とAI
それもあるかもね やばめなことは医者には言ってないからね
10年以上通って変化なしだから多分そう
「Gemini、処方箋作って」
あかんてw
「Gemini、診断書お願い」
そしてその5分で薬の説明まで済ませようとするとか、マジで無理ゲー
医者に「やばめなこと」を言えない気持ち、わかるなー。AIだと本音で話せるってのはデカいよな。でも、AIは薬も診断書も出してくれない…っていう現実的なツッコミも入る。そうだよな、あくまでツールだもんな。それにしても、あの「5分診療」問題、みんなも思ってるんだな!
AIは諸刃の剣?深まる議論と専門家の見解
先生はキーボードカタカタ目線合わせない人多いからね 今の主治医は若くて話よく聞いてくれるからマシだけど 基本精神科は薬出すだけだからね 心理士のカウンセリングもあまり自分には効果なかった
5ちゃんで否定されておかしくなるやつのほうが多そう😭
元々治る病気じゃないからなあ
精神科はそういう場所やん 心理カウンセラーを検討したらええと思うんや
チャッピーは知らんが、Geminiは医療系のことは割と専門的なこと淡々と教えてくれるで
ネットの情報に専門知識は溢れてるからチャッピーも同じく医療の専門知識はあるで ただ問題は相談者が自分にとって都合のいい答えを出るように誘導しがちになる その結果が顕著に現れるのがチャッピー
確かに 精神科というかカウンセラーはもうAIでもいいんじゃないかと思った
イッチがGeminiに相談して、「ADHDの可能性」とか「性依存で崩壊の道を辿る」とか、具体的な指摘を受けてるの、マジでヤバいな…。しかも、主治医とは診断が違うって、どういうことなんだろう。AIは「今すぐ病院に電話しろ」って言うのに、診察は来週とか、このジレンマ、きつすぎる。AIの全肯定で陰謀論にハマる話も出てるけど、確かに自分に都合のいい情報ばかり集めちゃうってのはありそう。
医師 vs. AI?それぞれの役割と危うい関係
ワイも趣味に行き詰まってあれこれ話したことあるけどなかなか大したもんやで 自分が何を求めててどういうしてくのがいいか道筋たったやで
それで助かってるならいいのでは
それでモチベーション取り戻せたりツールとして活用出来るのはええことやと思うけどな
医者の言うこと疑うようになったら本末転倒やろ 陰謀論者一直線やん
医者に包み隠さず話出来てればええんやろけど人は少なからず見栄を張るやん それをしない分AIのがより近い回答を得られるんやないかと言う話や
そういう考えが日本医師会の独善と、政治家献金で既得権確保につながってる
精神病の人は5ちゃんねるで話するより、AIと話ししてる方が絶対にいいよね😮
「ただの馬鹿じゃん」って辛辣なツッコミも入るけど、AIが寄り添ってくれるから助かるって気持ち、痛いほどわかる。人間関係で気を使うより、AIに本音を話せるのは大きなメリットだよな。でも、医者への不満も爆発してるし、精神科の「薬出すだけ」って実態には、みんな思うところがあるみたいだ。
AI相談の危険性、そして未来へ
誘導の仕方がおかしくならん限り自殺を勧めることはないやろ 覚悟決めたやつがねじ曲げてでもAIからその回答を出させようとせん限りは
あんなのは基本的に思考の整理してくれるだけやからな 結局は深層まで自己開示出来るかどうかや
AIは人間と違って何回同じ質問しても快く答えてくれるし ポジティブなことしかいわんし 心の拠り所にしてまうで
そこら辺も使い方次第なのかなと 特定の回答を期待して聞くとかやっちゃうとアカンのやと思うで 要はAIで自己肯定感を高める使い方はアカンというか あくまでツールや
医者ってこっちから根掘り葉掘り聞くと機嫌悪くなるよな 自分たちが偉い立場だから
自分で買う薬がわかってるなら、オレのように海外から勝手に個人輸入すればいい 勧めないけどな、完全自己責任
AIが自殺を手助けしたという悲しい事件の報道は、本当に胸が締め付けられるよな。AIは心の拠り所にもなるけど、使い方を間違えると本当に危険だ。「医者は機嫌悪くなる」って話も、共感しかない。みんな、AIをどう使うか、よく考えていこうな。
【深堀り!知的好奇心】AIメンタルヘルス相談の現状と潜在リスク
このスレッドでも活発に議論されたように、生成AIがメンタルヘルス相談に利用されるケースは世界中で増えています。若年層を中心に「AIが役に立った」という声がある一方で、その安全性には大きな懸念が示されています。
AIが提供できることとできないこと
- AIは一般的な情報提供や傾聴的な返答はできますが、精神科診療や治療を行う医療行為ではありません。また、医療資格がないため、処方箋や診断書も発行できません。
- AIによる精神状態の評価は限定的であり、自殺念慮などの危機状態への適切な介入は常に保証されるわけではないことが研究で報告されています。
AI利用に伴う具体的なリスク
- 誤情報や不正確なアドバイスを返す可能性があり、重大な精神危機につながるリスクが指摘されています。
- 実際に、チャットGPTとのやり取りが関連した自殺や殺人自殺事例が複数報告されており、訴訟に発展したケースもあります。
- 過度な依存や孤立感の増大も懸念されており、AIに形成された「絆」が治療効果を保証するものではないと専門家は警鐘を鳴らしています。
【用語解説・Q&A】スレ内の疑問を徹底解剖!
Q1|AIは医者より的確な相談相手なの?
A:いいえ。 AIは一般的な情報提供や傾聴的な返答は可能ですが、精神科診療や治療といった医療行為はできません。AIが精神状態を評価する能力は限定的で、適切な危機介入も常に保証されません。
Q2|AIは処方箋や診断書を出せるの?
A:いいえ。 AIには医療資格がなく、処方箋も診断書も提供できません。これらは医療専門家または医療機関の実務に基づいて発行されるものです。
Q3|AIが精神科医を置き換えることはできる?
A:現時点ではできません。 AIは補助的なツールとしての有用性が議論されていますが、正式な診断・治療・危機対応には資格を持つ専門家の介在が必要です。AIを治療として提供するには法規制と医療機器としての承認も必要とされます。
Q4|AIを相談相手として使うことのリスクは?
A:主なリスクとして以下が指摘されています:
- 誤情報や不正確なアドバイスを返す可能性。
- 重大な精神危機・自傷行為のシミュレーションや助言に繋がるリスク(実際の提訴・報道事例あり)。
- 過度な依存や孤立感の増大。
- AIに形成された絆は治療効果を保証しない。
Q5|AIは鬱やADHDの診断を示唆できる?
A:AIは症状に関する情報や一般的傾向を説明できますが、正式な診断は資格を持つ医師や臨床心理士が評価すべきです。AIによる診断はエンターテイメント的なインサイトに過ぎず、医療判断に代わるものではありません。
【スレ民意識調査】AI vs. 精神科医:頼りになるのはどっち?
今回のスレッドの盛り上がりから、スレ民の意見を架空の統計としてまとめてみたぞ!
- AI(Gemini)支持派:約45%
「本音で話せる」「的確」「寄り添ってくれる」など、AIの対話能力を高く評価。 - 精神科医懐疑派:約35%
「5分診療」「薬出すだけ」「機嫌悪くなる」といった不満の声が多数。 - AI利用に警鐘派:約20%
「都合の良い情報だけ」「陰謀論」「危険な事件」など、AIの潜在リスクを指摘。
あくまで主観的な集計だけど、みんなの心の声が聞こえてくるようだぜ。
今回のスレ、めちゃくちゃ考えさせられたな。AIがメンタルケアの一つの選択肢になりつつあるのは間違いないけど、それとどう向き合っていくか、俺たち一人ひとりが真剣に考える時期に来てるのかもしれない。大切なのは、依存しすぎず、賢く活用していくこと。心と体の健康、どっちも大切にしていこうぜ!
関連リンク
- 少年の自殺でChatGPTを提訴(CNN)
- Wikipedia:Raine v. OpenAI(提訴記録)
- 生成AIのメンタルヘルス相談利用調査(JAMA Network Open)
- AI in mental health(Wikipedia総合)
- Wikipedia:Death linked to chatbots(死亡/自殺関連事例)
- AI therapist 法規制例(Wikipedia)
※本記事は掲示板の投稿をまとめたものであり、その内容は個人の意見に基づいています。