中東産原油、インド沖で積み替えたタンカーが日本へ-4月中旬に到着
💡 この話題の背景・ソース概要
ホルムズ海峡の緊張が高まる中、日本政府は代替ルートの実運用を開始しました。経済産業省の発表によると、中東産原油を積んだ小型タンカーがインド南部沖の公海で大型タンカー(VLCC)に積み替えられ、そのVLCCが日本に到着しています。2026年3月28日には第一便が到着し、4月5日にも次のタンカーが到着する見込みです。この「インド沖での積み替え(STS)」により、地理的にホルムズ海峡を通らずに原油を調達するルートが構築されました。
インドからしたら利ザヤウマウマだろうな
ロシア産原油でも同じやり方で儲けてた
意地悪やなぁ
なんでこんな事するんやろ
周辺国にあたしの原油あげちゃう!
イランの地中から直でインドに湧きそう
うまい

これはエネオスの交渉力が凄まじいって事でええんか
ホルホルしてええんか
エネオスだけじゃ無理
どっか商社が絡んでるでしょ
エネルギー確保の新たな主役(?)として注目されるインド。その商魂の逞しさに、複雑な思いを抱く人々も多いようです。
資源大国だらけだし
資源は無いけどインフラ技術長けた日本と互換性がめちゃくちゃ高い
ロシアはこんな状態でも北極海航路の開発を日本とやりたいって言ってくれてる
まあアメリカの下僕だから無理なんだが
お前控えめに言って頭悪すぎやろ
なにが?
反証あるなら聞くで
加盟国間で普通に軍事的にバチバチやってるBRICsを「陣営」やと思っとる時点でバカやし
条約破り常習犯のロシアと交渉が成り立つと思ってるのもバカやし
西側諸国の経済は西側諸国無しでは全く成り立たんことも理解してないやん
全てが頭悪いねん
だから?
それ全て君の考えでしかないよね?
具体的に日本がBRICS側についたらどうなるかを全く説明出来てないぞ
君の考え、願望でしかない
ワイは「具体的に日本がBRICS側についたらどうなるか」の話はしてないんやから、そりゃ説明してなくて当然やろ…
ほんとに頭が悪いな…
ワイはパよやが流石にお前の負けや
ここでインド人を右に
石油類で同じ流れになるだけやん
色々絡め手あるんやなって
あれ意味あったんやな
今の総理アタオカなんか?
イラン政府が言ってるだけやん
革命防衛隊が首を縦に振らない限り無意味や
まさに「公式が勝手に言ってるだけじゃん」状態が起こるとは
それを自分のなかで何とか正当化しようとして、個別に交渉するのは国際協調違反とか信じてるの頭悪すぎる
原油入れなくても終わるし、利鞘の支払いでも終わる
自分で入れる以外に手はないというのに
中国の船ですら革命防衛隊に攻撃されたり通行断念して引き返したりしとるのにようそんなこと言えるな
その一隻だけな
他の国はどんどん通ってるけど
考えたらいいんだよじゃないやろ
現にイランの友好国でさえも封鎖の影響でコソコソ通らざるを得なくなってるのに
イランの革命防衛隊が海軍司令官死亡を発表 ホルムズ海峡封鎖を主導か 3/30(月) 19:12配信
まぁ攻撃リスクあるところやけども
イランも一枚岩じゃないから仮に停戦になってもあちこちでテロみたいな事が起きるぞ
タンカーは多くの人が乗ってるんや
一か八かでゴーサイン出して爆撃されて全員終わっちゃいましたは許されん
背に腹は代えられない、資源持たざる国の悲哀を感じる話題でした。インドに中抜きされてでも原油を確保する現実は、日本のエネルギー危機の深刻さを物語っています。
■ 5ch用語・専門用語解説
インド人を右に:ゲーメストの誤植が元ネタのネットミーム。今回は、インド洋を経由する迂回ルートを指すブラックユーモアとして使われています。
転売ヤー・国家ぐるみで転売:インドが中東産原油を輸入し、日本などに輸出する様子を皮肉った表現。
瀬取り(STS):公海上で船舶から船舶へ荷役を行うこと。今回は、ホルムズ海峡回避のための合法な積み替えですが、制裁逃れなどのグレーゾーン取引にも使われる手法です。 メジャー研究所|油輸送料金とSTS環境・安全リスクに関する議論
■ ネット上の反応・SNSの反響まとめ
X(旧Twitter)では、 Bloombergの報道に即反応した肯定派が「素晴らしい取組」と評価する一方、「やってること、中国と同じ瀬取りやん…笑」と皮肉る声も見られます。肯定派は「ホルムズ海峡が危ない今、インド経由しか現実的選択肢がない」と現実路線を支持し、批判派は「インドに中抜きされている」「外交敗北」と嘆くなど、意見が真っ二つに割れています。投資家層は、海運株や原油価格への影響を注視しているようです。
■ 編集部独自の視点・考察
インド沖積み替えルートの実効性について検証します。経済産業省が代替ルートの実運用を発表した通り、地理的にホルムズ海峡を回避することは可能です。しかし、この迂回ルートは「距離増加」「多次積み替え」「船舶の待機時間」などにより、1バレルあたり数ドル程度の追加コストが発生するとされています。さらに、制裁回避などを伴う「ロンダリングルート」であれば、リスク premiums が加算され、利ざやはさらに高くなる可能性があります。また、公海でのSTS作業は不適切な操作による原油漏れや船舶衝突のリスクもあり、環境・安全面での懸念も指摘されています。コストとリスクを抱えながらの、綱渡りの原油調達が続きそうです。
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※本記事は、インターネット上の公開情報を元に、AIを用いて独自に収集・分析したコンテンツです。情報の正確性は保証いたしかねますので、エンターテインメントとしてお楽しみください。
こんにちは、モッコスヌ〜ン編集部です。中東情勢の緊迫化で原油価格が跳ね上がる中、日本への原油供給ルートに驚きの「裏技」が浮上しました。イランによるホルムズ海峡封鎖の網を潜り抜ける、商魂逞しい「インド経由」の実態に迫ります。