イーロン・マスクは、テスラ(電気自動車)やスペースX(ロケット)のCEOで超有名人。シャオミは中国のスマホ大手で、最近電気自動車「SU7」を発売して大ヒット。マスクのテスラと競合するようになった。今回の写真は、マスクが中国を訪問した際、シャオミの雷軍CEOが「一緒に写真を撮ってください」と頼んだところ、マスクが嫌そうな顔をした、と話題に。でも本当に嫌だったのか、それとも酔ってただけなのか、ネットで大論争になっている。
💡 この話題の背景・ソース概要
この写真は、2025年某月某日、北京で行われた中国EV関連のイベント後に撮影されたもの。マスクは息子を連れて訪中しており、シャオミの雷軍CEOが「ぜひツーショットを」と申し出たところ、マスクがこの表情。英デイリーメールなど海外メディアも「マスク、嫌そうな顔」と報じている。ソース:
>>2
草
そりゃシナチョンと写真撮るとか迷惑でしかないよな
陰キャでこういう場はどうしていいか分からなだけたよ
オレらみたいなやつだから
言うほど嫌そうな顔か?
イーロンくらい上の人間だと写真も取られなれてるだろうし
>>9
デイリーメールなど、英語圏のメディアがそう受け取って報道してるのに、
英語もしゃべれない高齢爺のお前に何がわかるの?
>>9
ウィンクしてるな
酔ってるんだろ?
イーロン真っ赤じゃん
かなり酔っててキツそう
ウインクしてるだけで草
ヤクザが芸能人と写真撮って「大物と繋がってる俺凄い!」ってやるのと一緒だろ
これが世界の多動性アスペよ
いつものマスクじゃんね
シャオミの雷軍がイーロン・マスクに求めたあのツーショット、そしてマスクの露骨な嫌悪感。あれは単なる気まずい瞬間などではなく、次世代の覇権を巡るシリコンバレーと深センの冷徹な対立が、隠しきれずに表出してしまった決定的な断層である。技術の聖域に踏み込もうとする新興勢力への、既存の王者の本能的な拒絶がそこに刻まれている。
なぜなら、マスクが築き上げた電気自動車やAIの帝国は、今まさに模倣を越えた実力派の猛追に晒されているからだ。あの眉間の皺は、単なる個人的な感情ではなく、自らの支配領域が中国の製造力によって浸食されることへの、極めて論理的な危機感の表れに他ならない。彼が感じているのは、技術の継承ではなく、自らの王座を奪いに来る未知の秩序に対する、防衛本能の爆発なのだ。
誰と取る時もわりと変顔するよこの人
別に嫌そうではなく会談と接待攻めで疲れてる感じだな。シャッターオンでウインクしてるしサービスはしてる。
マジレスすると、Xiaomiのクルマはテスラにとっては相当に脅威だからねえ
何らかの生体情報盗んでそう
網膜パターンとか
そりゃどんな使い方されるかわからないからニコニコ笑いながら映れないわ
トランプ大統領、帰国。中国側から贈られた物はエアフォース・ワンに持ち込まず全てゴミ箱に捨てる
結局、マスクの表情は「酔ってる」「嫌がってる」「ただの変顔」と諸説入り乱れたまま。しかし、シャオミのEV参入がテスラにとって無視できない脅威であることは確か。この一件、単なる写真以上の何かを感じさせる。マスクの真意は、本人だけが知っている。

