【昭和遊具】死亡事故多発「首ちょんぱ」の真実と撤去の歴史

昭和の遊具、何度見てもヤバい…。ネットで懐かしむ声が上がる一方、実際には死亡事故や大怪我が多発していた。特に「首ちょんぱ事件」と呼ばれる事故は実在したのか? 現代の安全基準と比較しながら、危険と隣り合わせだった遊びの実態に迫る。

💡 小学生でもわかる昭和遊具の危険性
昭和の公園には、現代では考えられないような危険な遊具が普通に設置されていた。例えば「回旋塔」は遠心力で子供が吹っ飛ばされる遊具で、骨折は日常茶飯事。3枚目・4枚目の「空中シーソー」は互い違いにジャンプする遊びで、タイミングが合わないと大事故に。中には「首ちょんぱ事件」と呼ばれる死亡事故も発生し、一斉撤去のきっかけとなった。

元スレ:【画像】昭和の遊具、何度見てもヤバいWWWWWWWWWWWWWWW
https://nova.5ch.io/test/read.cgi/livegalileo/1779584541/

1: ID:69p+F6aY04 @スレ主

よくケガしなかったね😱

3: ID:4uR0bMg201
ケガするやつはおったけど
自己責任で親がギャーギャー言わなかっただけや
8: ID:yBlZZW8t04
普通死んだで
14: ID:KWbURby701
6枚目をもっと危険にしたようなやつ小学校にあったけどときどき落下して死んどったわ
40年前の話やけどおおらかな時代やな
21: ID:1ep2Z9Ht03
>>15
ワイもこれ見たことない
30: ID:IdDnr6nT02

>>21
だって昭和の頃に首ちょんぱ事件が起きて一斉撤去されたし
割と大騒ぎになった事件なのに昭和生まれの人間も皆覚えてないのがほんま謎

💡 この話題の背景・ソース概要「首ちょんぱ事件」とは、昭和の遊具(特に空中シーソー型)で子供が首を挟まれて死亡した事故の通称。具体的な日時や場所は不明だが、ネット上で度々話題になる都市伝説的な事故。実際に1970〜80年代にかけて、同様の事故が複数報告されており、これがきっかけで危険遊具の撤去が進んだとされる。

 

62: ID:mjnmiRHY01
丸太ブランコとかあったよな
何人かで乗れるやつで除夜の鐘をつく丸太のようにスイングするやつ
あれに知らんガキを後ろから押したら丸太で頭打ちつけて救急車で運ばれていったわ
あとから亡くなったとか聞いたときは流石に怖くて寝れんかったのはいい思い出や
35: ID:53doJmbn01

なお令和の遊具

50: ID:1ep2Z9Ht03
3、4てこれかよ
いかれてる

62: ID:mjnmiRHY01

丸太ブランコとかあったよな
何人かで乗れるやつで除夜の鐘をつく丸太のようにスイングするやつ
あれに知らんガキを後ろから押したら丸太で頭打ちつけて救急車で運ばれていったわ
あとから亡くなったとか聞いたときは流石に怖くて寝れんかったのはいい思い出や

119: ID:czN5k0dg01
シーソーの1番高い所で手離されて死んだわ
130: ID:ja6CSVNd01
こういった遊具で遊んでたはずの昭和世代が子を持って親になると何故か危険だから撤去しろと言い始めて、孫とか持つ年齢になった頃には「近頃の子供は体力が無い」とか抜かし始める
132: ID:BNF+NUki01
こういうのでバランス感覚とか、安全と危険の境目とか色々学べたんよな
今は危ないことさせないから、子どもが簡単に怪我するし危険を認識できないんよな編集後記:昭和の遊具は確かに危険だったが、それでも子供たちは自らリスクを学び、生き抜く力を身につけていた。現代の安全基準で全てを排除するのは、果たして正解なのか? 危険な遊具が育てた「危険を察知する能力」を、失ってはいないだろうか。

ピックアップニュース








コメントする