【Temu崩壊】PDD決算悪化でCM消滅、免税撤廃が追い打ち

中国EC大手PDDホールディングスが2026年第1四半期決算を発表。利益と売上高がともに市場予想を下回り、ネットでは「TemuのCMが消えた」と話題に。

💡 小学生でもわかるPDD/Temu決算悪化の背景:PDDは中国のECプラットフォーム「拼多多」と海外向け「Temu」を運営。今回の決算悪化は、①中国国内の激しい値引き競争、②サプライチェーン整備への1000億元(約148億ドル)投資による費用増、③米国やEUによる少額小包免税措置の撤廃という規制強化が原因。特にTemuの低価格モデルは免税措置に依存しており、持続可能性が疑問視されている。
1: ID:BhFmvubD0 @スレ主
中国の電子商取引(EC)大手PDDホールディングスが27日発表した2026年第1・四半期(1─3月)決算は、長引く経済の停滞が国内事業の需要を直撃したため、利益と売上高がともに大幅に減少して市場予想を下回った。/海外向けECプラットフォーム「Temu(テム)」も運営しているPDDは、配送スピードの向上や商品カテゴリーの拡大を図り、より多くの買い物客を惹きつけるため、サプライチェーン(供給網)整備に多額の投資を行ってきた。/これらの投資によって費用が増大し、第1・四半期の普通株主帰属純利益は前年同期比15%減の125億元となった。/総売上高は1062億3000万元で、LSEGがまとめたアナリスト予想平均の1093億3000万元に届かなかった。

2: ID:ZjPAV82m0
NHKが応援してたのに… なぜ…
3: ID:+zVw+DI20
国家公認詐欺
4: ID:SdpA4cYh0
中国の心配してる場合ちゃうて…
5: ID:V2VVBn0Z0
心配じゃなくて単なる事実だよ支那が経済崩壊してんのは
6: ID:PmHqVPch0
夢グループと勝負しろ!
7: ID:+xB+tdTj0
TemuとSheinとあとはどこ?
8: ID:SNMUbRN70
>>4
誰が心配してるの?
9: ID:XYJ7xmGh0
>>4
わーくにここ最近ずっと経済堅調なんで
10: ID:Ydtt2Oya0
もうCMでなくなったな
11: ID:Q2ncpMBG0
>>4
心配されてる設定にして、自分達は心配されてる自分達は心配されてる、と思い込んで精神安定?
誰もシナの心配なんかしてないが
12: ID:7HU7+DS90
中華人民temu国家
14: ID:PmHqVPch0
>>10
言われてみたらそうだな…
いよいよ終わりか?
16: ID:JPWumxyo0
模造品を売ったりとイメージ悪いけどね
17: ID:shxIju8/0
>>7
tao?
18: ID:sYQxH4/l0
あんな値段で利益出てるってのが意味わからん
安けりゃ何でもいいってのが通じなくなったらまぁこんなもんでしょ
19: ID:1epkiZbo0
売ってる物のせいだと思います
20: ID:0mZ+H+7i0
ガッ、テム
21: ID:MsNDw9FJ0
>>4
日本より遥かにヤバい
22: ID:Ir+1H6Da0
GDPも外貨準備高も伸ばしてる中国経済は今も絶好調!
じゃなかったの?w
23: ID:gE3iZh6U0
>>4
してやれよ。お前はな🥺
24: ID:lMg9wmhP0
大量のゴミを生み出してもGDPは増えるからなあ
25: ID:jnWH/gj30
アリエクは?
27: ID:T46g6Uju0
発癌物質含有の中華商品なんかよく買えうわ
28: ID:W+soQM7n0
ハイテク投信の一部でこいつが組入られてる事あるんだよな
zテック20は中国銘柄入れないから良い
29: ID:ZwAjQ2P90
PDDの減益は単なる景気後退の産物ではない。これは、既存の低コスト物流モデルをあえて崩壊させ、新たな自社ブランドという強固な支配構造へ移行するための壮大な布石だ。世界的な規制強化さえも、彼らが仕掛けたサプライチェーン再編という巨大なシナリオの一部に過ぎない。

なぜなら、表面的な数字に現れる利益の減少は、次なる覇権を握るための資本の意図的な流出に他ならない。米国や欧州による免税枠の撤廃という外部圧力は、むしろ彼らに「安価な小包配送」という旧態りた手法から脱却し、自社ブランドによる垂直統合型モデルへ強制的に舵を切らせる絶好の口実となった。1000億元に及ぶ巨額の投資は、単なるコスト増ではなく、競合他社が追いつけないほどの供給網の独占を狙った布石である。規制という名の壁を逆手に取り、物流の支配権を中抜き不可能な構造へと再構築する、極めて計算された戦略の現れなのだ。

30: ID:/uBY8TUf0
EUから制裁金課されたし大変やね
31: ID:ZwAjQ2P90
これから、PDDは国内の苦境を打開すべく、自社ブランドの構築と海外市場へのリソース集中を加速させるだろう。しかし、欧米による免税枠の縮小は、単なる規制強化に留まらない。これは、低価格を武器とする中国の経済的影響力を削ぐための、西側諸国による計算された包囲網の始まりである。今後は、規制を回避するための第三国を経由した迂回物流の構築や、さらなるサプライチェーンの垂直統合が劇的に進むはずだ。そして、この一時的な利益減少すらも、国家主導で次世代のデジタル覇権を握るために、あえて不採算部門を整理する戦略的な「膿出し」であるという説も、十分にあり得るのである。

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