引用元タイトル仕事終わって退勤→8分後出勤→過労死へ
引用元url: http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1453689618/
[su_quote cite=”西日本高速で男性過労死 退勤8分後に出勤も (神戸新聞NEXT) – Yahoo!ニュース” url=”http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160125-00000001-kobenext-l28″]
西日本高速で男性過労死 退勤8分後に出勤も
西日本高速道路第二神明道路事務所(神戸市垂水区)で道路の施工管理を担当していた男性社員(34)の自死について、神戸西労働基準監督署が労災認定していたことが分かった。
遺族によると、男性の時間外勤務は最大月178時間に達し、退勤から次の出勤まで8分しかない異常な勤務記録もあった。
同事務所は残業代の未払いで労基署から是正勧告を受けていたことも分かった。(中部 剛)
男性は2014年10月、九州の道路事務所から赴任し、第二神明の補修、改良を担当。
15年2月、神戸市内の社員寮で自死しているのが見つかった。転勤後から「仕事が忙しく時間がない」「体調がよくない」と家族に漏らしていたという。
遺族が第二神明道路事務所から提供されたセキュリティーシステムの入退室時刻やパソコンの使用時間から労働時間を算出すると、転勤直後の14年10月の時間外労働は150時間、11月178時間、12月152時間、15年1月108時間だった。
夜間工事の監督業務にも従事し、14年11月4日は午前7時半に出勤し、昼と夕の休憩を挟んで翌5日午前4時59分まで勤務。
その後、午前5時7分に再び出勤した記録がある。同月は午前5、6時の退勤が4日あり、うち3日は次の出勤までの間隔が8分、26分、2時間18分だった。[/su_quote]
[su_quote cite=”西日本高速道路関西支社 – Wikipedia” url=”https://ja.wikipedia.org/wiki/西日本高速道路”]西日本高速道路株式会社(にしにほんこうそくどうろ、West Nippon Expressway Company Limited)は、高速道路株式会社法により設立された特殊会社(NEXCO3社のうちの一つ)である。通称はNEXCO西日本(ネクスコにしにほん)。 西日本地域の高速自動車国道、自動車専用道路などを管理運営する。
会社概要
2005年10月1日設立。
道路関係四公団の民営化方式として採用された上下分離方式において、道路施設の管理運営(いわゆる上の部分)を業務とする。道路施設の保有を目的に設立される独立行政法人日本高速道路保有・債務返済機構から、道路施設を借り受ける形態をとる。高速道路等の新規建設も事業内容に含まれるが、完成した道路は機構が(建設債務も含めて)保有することになる。[/su_quote]
[su_quote cite=”過労死 – Wikipedia” url=”https://ja.wikipedia.org/wiki/過労死”]
過労死(かろうし、英:karōshi)とは、周囲からの暗黙の強制などにより長時間の残業や休日なしの勤務を強いられる結果、精神的・肉体的負担で、労働者が脳溢血、心臓麻痺などで突然死することや、過労が原因で自殺すること(いわゆる過労自殺)などである。[/su_quote]
[su_quote cite=”過労自殺- Wikipedia” url=”https://ja.wikipedia.org/wiki/過労自殺”]過労自殺(かろうじさつ)とは、一般的に、長時間労働およびサービス残業に精神的・肉体的に疲れきってしまい、至ってしまう自殺のことを指すが、法令上の明確な定義はない。日本では、過労死と並んで過労自殺も大きな社会問題・労働問題になっている。
2009年度の厚生労働省による自殺(未遂含む)の労災認定件数63件のうち、「仕事内容・仕事量の大きな変化を生じさせる出来事があった」ことを原因と認定されたものが23件、「勤務・拘束時間が長時間化する出来事が生じた」ことを原因と認定されたものが13件だった。また、63件のうち、労働時間数に関係なく業務上と判断した事案を除くと、時間外労働時間が100時間を超えていたものは29件である[1]。
過労自殺防止のための企業の責任に関しては、包括的には、安全配慮義務(労働契約法5条で明示されている。)、労働安全衛生法69条第1項の規定による労働者の健康の保持などの努力義務があるほか、具体的な規定としては、労働基準法36条や37条の労働時間に関する義務、労働安全衛生法第66条の8、第66条の9の規定による長時間労働者に対する医師による面接指導等の結果に基づく事後措置(医師の意見に基づく医療機関の受診や勤務上の配慮)がある。[/su_quote]
>>7
もう考えられなくなっちゃうんだよ精神的に。周りも助けてはくれないんだろうな。
>>22
その時点で行かなけりゃいいじゃん
そんなん考えるまでもないと思うけどそうでもないのかね
>>7
俺はバックレたよ
改めて会社に辞めるって言いに行った時に、うちはブラックじゃないからな?って言われた。
給料はブラックじゃなかったが、勤務時間が記事と同じくらいだったな
>>7
逆
考えすぎて死ぬ方がラクじゃねと思う
いい加減が丁度いいんだけどね~
>>12
一服休憩でも10分ぐらいはあるだろw
こんな勤務スケジュール押しつけられて従うってアホとしか言いようがない
12時間労働にすれば2人で済む
24時間労働にすれば1人で済む
過労死するほど仕事があって、餓死するほど仕事がない国
>>13
ほんとそれに尽きるんだよ。
リストラで極限まで人員削減してしまったからきつい人は本当にきつい状態。
一方仕事がない人は生活保護とかプータロー。
本当に馬鹿な国だよ。
全然出ないのに会社に残る人の気が知れない
>>20
首になりたくないとか窓際になりたくないとか。
その会社が唯一生きるすべなんだろう。
会社がその気持ちを汲んで優遇するならいいけど今は逆に足元見るから怖い社会だと思う。
そもそも仕事が大変ならなんで人員増を請求しないの。
やっぱ昇進とか査定にマイナスになるからとかなのか。
こうした構造が本当によくわからない。
>>23
天下りの国交省の官僚が給料としてかっさらっていくんじゃね?
の一言が言えないんだろうなあ。
楽そうなイメージしかないが
監督はまあとりあえず現場で立ち会ってなきゃいけないってのがあるからかな
都合よくこの人ばっか現場にまわされたとか
>>41
ネクスコの現場入ってたけど、監督は大変だよ。現場見て打合せして図面直して22時過ぎるのはザラだった
社内で問題にならんのか?
>>68
社内で問題提起するとそれを解決するためにコストが上がる。
道路会社の株主は財務省だからいい顔をするはずがない。
よって出世に響くので問題提起するような人はいないだろうしいたとしても無視されるかやめさせられるだろうな。
国にとっては人が何人死のうと直接的な因果関係がなければ関係ないからね。
続いてたら俺も死んでだかもな
>>69
それは死ぬな。
自分も120時間残業を5年やったら体調おかしくなった。
80時間で不整脈出たから、そこからがレッドラインと思われる。
リーマンは短距離ではなくマラソンだから多くても30時間に抑えないと65~70歳までは働けないよな。
始めにヘルニア治さないと
そこで過労とか残業代未払いなんて起きるのか…
>>103
思った
そこらへんのブラックも真っ青だよな
>>112
偉い人らは軒並み省庁OBとか警察OBの高給取りだろうに
夢も希望もねえな
人を殺しても儲けろと親に言われでもしたか?
してないだろう
人間なら他人に非常識な無理を押しつけてやるなよ
>>120
今の財務省は人を殺してでも税収を増やせって状態だよ。
>>121
数字ばかり思いつめて見ていて財務省は相手が人間だと認知できなくなってるんだろうな
特に財務省のトップにいる人間達が
>>137
財務省に限らずエリートが人を人と認識したら出世なんかできないだろう。
自殺したところで会社は痛くも痒くもない
「こうなる前に辞めろよw」というのは愚問。
ヒトとしての判断能力を失っている状態。辞められるなら幸せ
大型車の手積み手降ろし冬でも全身汗びっしょり
殺されると思ったわ
労基に電話したら来てくれないと話にならないと言われ
「あ?俺の休日お前ら休みだろ?どうすりゃいいのさ」
この時ばかりは死にたくなったね。今の苦痛から逃れるには死ぬしかないって。仕事辞める云々よりまずそう思ったわ
何時までたっても減らないよね。
日本ヤバイな
ハリボテだよ

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