【内田梨瑚】「裸にして投げ捨てろ」→舎弟「どうやって帰るんですか?」

北海道江別市の女子大生リンチ殺人事件。主犯・内田梨瑚被告が「裸にして服は投げ捨てろ」と指示した逸話が話題に。共犯の小西被告が「どうやって帰るんですか?」とツッコんだエピソードや、内田被告の奇抜な公判主張を解説。

【旭川JK殺害】内田被告「殺したのは小西」全面対決へ、初公判5.25

旭川女子高生殺害事件で、主犯格の内田梨瑚被告が「直接殺したのは共犯の小西優花受刑者」と主張し全面対決へ。小西受刑者は懲役23年確定、内田被告は初公判で無罪主張。ネットからは「どっちも死刑」の声。警察不倫疑惑も浮上し、裁判の行方に注目が集まる。

【内田被告】母親の嘘?涙の真相と家庭環境の闇

旭川女子高生殺害事件、内田梨瑚被告の公判で母親が情状証人として出廷。被告は涙を見せるも、ネットは「身内の馴れ合い」と冷ややか。母親の「陽気で人懐っこい」という証言と、被告の性欲モンスターぶりとの乖離が浮き彫りに。家庭環境の病理が生んだモンスターの末路は?

【内田梨瑚】「ただの穴だと思え」異常性欲と反社癒着の実態

殺人公判で明らかになった内田梨瑚被告の異常な性行動。「ただの穴だと思え」発言や未成年売春斡旋、警察官との癒着など、サイコパス的素顔に迫る。

【旭川女子高生殺人】母親「娘は2度死んだ」法廷偽証の狂気

旭川女子高生殺人事件の公判で、内田梨瑚被告の母親が「娘は2度死んだ」と証言。物理的に不可能な内容にネットは激怒。偽証罪の可能性も指摘される中、家族の病理が生んだ狂気の証言を詳報。

【内田梨瑚】「ナイフで刺したかった」殺意認める衝撃の法廷告白

北海道旭川市の女子高生転落殺害事件で、内田梨瑚被告が「ナイフがあったら刺していたと思う」と法廷で発言。殺意の有無が争点の裁判で、被告の生の声が明らかに。母親の証言も注目。

【内田被告】女子高生は自力で欄干に戻った?狂気の主張にネット騒然

旭川女子高生殺害事件の公判で、内田梨瑚被告が「女子高生は落ちた後、自力で欄干に戻ってきた」と主張。共犯の証言や物理的・医学的観点からその矛盾点を徹底検証。ネットでは「スタントマン」「ララ・クロフト」と嘲笑の的に。

【内田被告】「バッタバタは心の声」法廷迷走でネット総ツッコミ

北海道女性教師殺害事件、内田被告の公判が迷走。検察の追及に「バッタバタは心の声」「縄で戻ってきた」など矛盾だらけの主張を連発し、ネットで「コント」「嘘つき」と総ツッコミ。共犯は懲役23年確定、内田被告の量刑は無期か。