【辺野古転覆】引率教員が踏切で不審死…同志社国際の闇が深まる

辺野古転覆事故から5ヶ月。同志社国際高校が今年度の沖縄研修旅行を中止し、引率教員を配置換えしたと発表。さらに、研修旅行に関わっていた教員が23日に踏切事故で死亡していたことが判明し、ネット上では「口封じ」疑惑が飛び交う。学校の隠蔽体質と安全管理の杜撰さが改めて浮き彫りになった。