
3/5(木) 19:29
漫画家で画家の田村吉康氏が2026年3月5日、イタリアなどの大学や図書館で、日本の漫画の「安全性の再確認作業」が必要だとする意見が出ているとXで明かした。自身の一部の仕事が白紙になるなどの影響があったとし、「普通に大迷惑」と怒りをあらわにした。怒りの対象を明示しているわけではないが、小学館の漫画配信アプリ「マンガワン」問題への意見として受け止められている。(中略)
「今回の件は海外でも燃えに燃えてて、私が6月に行く予定のイタリアや周辺の国での大学や図書館などでも日本のマンガの排斥というか『安全性の再確認作業』の必要論が出ていて おかげで私が打ち合わせてたお仕事もいくつか交渉ストップ&白紙状態となり普通に大迷惑」
(中略)
最後に「ホント会社ごと潰れて欲しい」と怒りをあらわにしている。
ストレートに怒りが伝わってくるな
そりゃそうだろう
の言い分
海外で個人で漫画家として独立してやってきました 【日本】の漫画家と漫画出版社がやらかしたので【日本】と言うでかい主語で【日本】漫画を排斥する方向になってきて仕事が立ち消えになりました迷惑してます って話
取り敢えず様子見てるけどw
ふざけた対応すると海外に拡散コースだなw
彼は単なる「いっちょ噛み」の無名作家ではない。20年以上前にジャンプで連載後、現在はイタリアを中心に世界各地のアートフェアや個展で活躍する、いわば「日本マンガの外交官」とも言える実力派の画家だ。
そんな彼が「仕事が白紙になった」と言うのは、現地の公的機関が「日本マンガ=児童性犯罪を容認する文化」とみなし始めた決定的な証拠と言えるだろう。事の根源、小学館が強行した前代未聞の「名義ロンダリング」と被害者への非道な対応についてはこちらの記事をチェック。この隠蔽体質が、ついに海外市場を焼き尽くし始めた……。
【悲報】小学館「ウンコ食わせ漫画家」を別名義で再デビューさせていた…被害者への口封じ工作も発覚しフリーレン作者ら激怒、一ツ橋グループ崩壊の危機www
アニメなんか海外の売り上げで持ってるくらい依存し始めてるし
海外では漫画もアニメも一緒くただから排斥されたら良かれと思って日本でも排斥しなきゃって人が多くなるしね
特に海外だと一ツ橋グループで流通が一本化されてるから海外からしたら和月の件を含め鬼滅やドラゴンボールの会社が性犯罪者を守っていると見られてる
VIZ Media公式
それくらい児童系には厳しい
和月も蒸しフレされてるし一ツ橋グループ全部ダメかも
そもそも日本人、漫画嫌いが一定数居てその合わせ技だからね
ポケモンやマリカーの牛の鼻輪が動物虐待だとマジで言ってる団体があるくらいだから
海外じゃ絵でも18歳未満の性的描写は禁止なんだし
加害者栗田も「学校と世間には迷惑かけて悪いと思ってるけど被害者には何も思わないです」で謝罪なしもろとも吹き飛べや
小学館の力関係(メディアミックス無し※圧倒的大多数)
編集者9:漫画家1
小学館の力関係(メディアミックス有り※一握りの大御所枠)
編集者1:漫画家9
(中略)
小学館内部の力学ってこんな歪んだ感じがするわ
段違いに何かおかしい
ここのところブランドセーフティといって不適切なコンテンツに広告出して巻き添え食いたくない企業が敏感になってる
正義マン「犯罪者が作った物を売るな!マンガワンで連載予定の別作者も叩くぞ!😡」
ビルゲイツ「エプスタインと関わってました」正義マン「WindowsやOfficeは…まぁいいから…」

それがねぇオマケ漫画でやっちゃってるんだなぁ
本編では本当はこういう事したいんだよねって感じで
キャラに少女買って傷付けては治してってやってるんだぁ
(中略)
それを実際にあんな事したヤツが語るフィクションとして楽しめるか?って話よ
ペンネームを変えてまで連載した常人仮面のストーリーは被害者を揶揄するものなんだけど
これで作品に罪は無い、とか主張するのヤバい奴なんだけどもはや
この炎上で海外から日本コンテンツ見直しきてるんじゃないの?
あらゆる権利は国民が保持する努力が付く
この件は会社が責任も取らず努力も放棄した結果
ざまぁねえな
ジャニ以下の自浄作用でした
欧米、特にイタリアのようなカトリック文化圏では、児童に対する犯罪への嫌悪感は日本の比ではない。
「絵だからいいだろう」という理屈は、エプスタイン事件以降の世界基準では通用しなくなっている。
小学館、そして一ツ橋グループ全体がこの「負のブランド」をどう拭い去るのか……あるいは、このまま沈んでいくのか。
読者の疑問を解決!FAQ
Q. 田村吉康氏は小学館とどのような関係がありますか?
A. 田村氏はかつて集英社の「月刊少年ジャンプ」で連載していましたが、現在は海外を拠点に活動する画家・漫画家です。今回の件については「取るに足らない部外者」と自称しつつも、日本漫画ブランドを共有する立場として、海外での実害(仕事の白紙化)を報告しています。
田村吉康氏公式X
Q. 海外での「安全性の再確認作業」とは具体的にどのようなものですか?
A. 田村氏の投稿によれば、イタリアなどの大学や図書館において、所蔵・提供している日本漫画の内容が児童保護や倫理基準に即しているか、改めてチェックする動きが出ているとのことです。これにより、進行中だった新規プロジェクトの交渉がストップするなどの影響が出ています。
Q. 小学館は海外へ向けて何か説明を行っていますか?
A. 現時点では、海外の読者や取引先へ向けた納得のいく公式声明は確認されていません。国内向けには「法令遵守」を強調するコメントを出していますが、海外ファンからは「VIZ Media」等を通じて厳しい目が向けられています。
今後の予測・まとめ
1. クレジットカード決済停止のリスク
今後、国際的な決済ブランド(Visa, Mastercard等)が、不適切なコンテンツを配信し続けるプラットフォームとして「マンガワン」や小学館関連サイトをブランドセーフティの観点から排除する可能性があります。
2. 一ツ橋グループ全体へのボイコット波及
海外では小学館と集英社は「VIZ Media」等を通じて同一の一ツ橋グループと認識されています。和月伸宏氏(るろうに剣心)の過去の事件も蒸し返されており、ジャンプ作品を含むグループ全体の海外展開に甚大なブレーキがかかる恐れがあります。
3. クールジャパン戦略の破綻
政府が進める「クールジャパン」の柱である漫画文化が、「児童性犯罪に寛容」というレッテルを貼られることで、国策としての文化輸出そのものが停滞する最悪のシナリオも現実味を帯びてきました。
編集部としては、小学館が目先の利益(特定の作家の連載継続)を優先した結果、数兆円規模の海外市場と、未来の漫画家たちが歩むはずだった道を焼き払ってしまったように見えてならない。
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単なる国内スキャンダルを超えた「日本ブランド崩壊」の危機、一文字残さず、かつテンポ良く構成した。行くぞ、野郎ども!「会社ごと潰れて欲しい」
海外拠点の漫画家・田村吉康氏が放ったこの一言が、今、ネット界隈を震撼させている。
原因は、例の小学館「マンガワン」における性犯罪者・栗田の「名義ロンダリング再デビュー」問題だ。
ついに実害が海を越え、イタリアの公的機関で「日本マンガ排斥」の動きが出ているという……。
誠実に活動する作家たちが割を食うこの現状、お前らどう思う?