
フリーレンやワンパンマン、高橋留美子筆頭にマンガワンアプリの掲載停止を行って、出版社の今後の対応次第ではフリーレンやワンパンマンの作者は小学館からの移行も示唆してる
特に韓国で滅茶苦茶取り上げられてて、嫌日活動やネットエンタメ市場のシェア競争のための日本作品排斥に利用され始めている動きまである
JKにウンコ食わせたせいで小学館がヤバい
なんか勘違いしてるけど
そのアプリに掲載してた漫画家(ほかの小学館の雑誌の漫画家)が撤退しただけで
小学館から逃げたわけじゃないぞ
十分大事だよ
ワンパンマンの原作者(小学館系の連載あり)は明確に対応次第で仕事を打ち切ることをツイッターで表明してる
何と勘違いしてんだ?
ワンパンマンの作者の新作はマンガワンで独占配信
これは痛いな
滅茶苦茶小学館だよ
サンデーだから思いっきり小学館やろ
海外の日本エンタメ市場潰しや人権団体が動き出してるからクソ長丁場になるし対応ミスったら海外シェアが消し飛ぶことが確定した
日本漫画家協会が正式に小学館に抗議声明出した以上てきとーに済ませられなくなっちょる
小学館は明日やるハズだった第71回小学館漫画賞の贈賞式を延期した
『ダンダダン』の龍幸伸とかも貰う予定だったんよ…しゃれならんレベルで影響出まくり
この時代一つの出版社はアプリにとらわれる必要ないし
小学館まではわからないけどマンガワンは確実に終わり
これほんま謎
弱みに付け込むと言うか
家庭環境が最悪でその事を加害漫画家に相談しとったらしいで
グルーミングで洗脳状態やったんやろ
当時は親に虐待されて統合失調症を発症してる状態だったそうやからしゃーない
健常者の大人でも被害を言い出せるケースの方が少ない
👿 消えない漫画界の闇…過去にもあった「原原作逮捕」の衝撃
今回の事件、内容の凄惨さはもちろんやけど、大手出版社の「対応」が一番の火種になっとるな。実は漫画界、過去にも似たような性犯罪で連載がストップした事例がいくつもあるんや。
例えば、この記事を覚えとるか?
【速報】少年ジャンプ人気漫画の原作者逮捕 10代女性にわいせつ行為の疑い
ジャンプでさえ即断即決やったのに、今回の小学館の「名義変えてコッソリ連載」は流石にレベルが違う。他にも女子中学生盗撮容疑で漫画家逮捕なんてニュースもあったけど、業界全体の自浄作用が問われとるわけやな。
極めつけは女児10人に性的暴行 26歳男を逮捕「エ口漫画の内容を真似した」という、創作が現実を蝕んだ最悪のケースも。
今回の「ウンコ食わせ」も、もはや創作と現実の区別がつかなくなった末の凶行なんやろか…。
今知った
破廉恥漫画家を毅然と切ってさえいれば間接的な被害者だったのになぜ
今回の事件で一番ヤバいのは刑事で問題になったのにマンガワンが連載中止の判断中々下さなかった上に、被害者が連載の中止と公表を求めてた中で別名義で新連載させたマンガワン編集部の対応やぞ
作者に関しては今後連載させたい出版社があればさせれば良いし、個人での作品公開まで許さないって奴は少数派だろ
2020年時点では打ち切ってへんで
理由を伏せて連載休止扱いや
連載打ち切りになったのは2022年
ほんで打ち切りから2ヶ月で別名義の常人仮面スタート
もうありまーすサンデー舐めんな

その結果、児ポ法違反(製造)で30万円、民事訴訟で1100万円払って職場復帰や
全てが悪質すぎて存在が許されないレベル
ドラ版権引き上げられたりしたらガチで死ぬで
❓ 読者の疑問を解決!FAQ
なぜ今になって「配信停止」になったの?
2026年2月20日の札幌地裁判決で、マンガワン編集者が示談交渉に同席し、不当に安い金額(150万円)で口止めしようとした事実が公に認定されたからです。これまでは「一身上の都合」で隠し通していましたが、法的・社会的に言い逃れができなくなりました。
小学館が具体的にやった「隠蔽」って何?
2020年に作者(山本章一)が逮捕された際、被害者の「連載中止と事実公表」という訴えを無視し、連載を休止扱いに。その後、2022年に「一路一」という別名義で再デビューさせ、事件を闇に葬ったまま利益を得ようとしていました。
高橋留美子やフリーレンはどうなる?
高橋留美子先生は自身の全作品をマンガワンから引き下げるという、事実上の抗議行動に出ています。『葬送のフリーレン』や『ワンパンマン』の作者も、今後の小学館の誠意ある対応次第では、契約の解消や他社への移行を示唆する厳しいスタンスを取っています。
⚖️ 賛否両論まとめブロック
この事件、あんたらはどう思う?
肯定・静観派の意見
- 「刑事罰を受け、賠償金も払ったのなら、社会復帰として漫画を描く権利はあるはずだ。」
- 「罪と作品は別。内容が面白いなら連載を続けても良いのではないか。」
- 「森川ジョージ先生が言うように、安易な私刑ではなく慎重な事実確認を待つべきだ。」
否定・糾弾派の意見
- 「更生以前の問題! 未成年への凄惨な虐待を知りながら別名義で売り出した編集部は共犯と同じ。」
- 「被害者が公表を求めていたのに、150万円で口封じしようとしたのは企業として終わっている。」
- 「高橋留美子先生のようなレジェンドが怒るのは当然。人権軽視の出版社に未来はない。」
小学館はもう二度と「教育」や「子供向け」の看板は掲げられへんのとちゃうか。
コメント欄でワイワイ議論してな!
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今回は、出版界の巨塔・小学館を揺るがしとる「ウンコ食わせ漫画家」の不祥事についてや。単なる逮捕劇やなくて、組織ぐるみの隠蔽疑惑まで浮上してネット民の怒りは有頂天。サンデー看板作家たちの離反も囁かれる中、一ツ橋グループの闇を徹底的に暴いていくで!