
7日に東京ドームで行われた2026ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)の韓日戦で旭日旗応援がまた登場し議論を呼んでいる。
誠信(ソンシン)女子大学の徐坰徳(ソ・ギョンドク)教授は、「JTBCの報道によると、何人かの日本のファンが東京ドームに入場する前に旭日旗を堂々と広げて応援する場面がとらえられた」と伝えた。
2023年のWBC韓日戦に続き再登場した旭日旗に徐教授はすぐWBC側に抗議メールを送った。
朝日新聞曰く
旭日旗はハーケンクロイツと同義らしいから
彼奴等に相応しい社旗にしてやろうぜ
2011年から突然思い出したようにハーケンクロイツ扱いしだしたのだな(笑)
ほんそれ
オリンピックでは問題ない、旭日旗。
【五輪】旭日旗は会場持ち込み可「国内で広く使用されており、政治的主張や差別的にはならないことから禁止には該当しない」
本当に馬鹿丸出しw

↑志願兵選考に漏れた朝鮮青年団が旭日旗を振って行進する写真(アサヒグラフ)ww
何を今更いってやがるんだ
お前らが韓国嫌いになった理由って何なの?
旭日旗の意匠は日章旗同様、太陽をかたどっており、大漁旗や出産・節句の祝い旗等、日本国内で現在までも広く使用されているものであり、特定の政治的・差別的主張である等の指摘は当たらない。
外務省公式
旭日旗に関する説明資料
お前の価値観の表明に過ぎんな
ライダイハンに沈黙してるくせにw
<韓国が「旭日旗に似てる」と噛みついたもの>
・パラリンピックのメダル
・機内食の容器のフタ
・映画「ダンボ」のポスター
・ポーランドの飲み物のペットボトル
・ジョン・レノンの息子の恋人が着てたTシャツ
・ズワイガニバーガーの包み紙
・炭治郎の耳飾り
・東京五輪のボルダリングのコース
・映画「トロン アレス」のPV
・飛行機のエンジン
サッカーが悪いのよ
ちゃんと反論しないから

この写真、事実なのか?
そこからして疑問だな。
「東京ドームに入場する前に旭日旗を堂々と広げて応援する場面」
試合中は映り込まないんじゃない?多分だけど
実現してしまったら韓国人どうなってしまうの?

本来の旭日という意匠は、それ自体は旧軍とは無関係だが、使われ方もデザインもバリエーションが無数にあった
一方、今日海自と一般社会で使われている旭日旗は、どれもこれも16条旭日旗ばかりだ
16条旭日旗は、皇室の菊紋の花びらの枚数に合わせて陸軍が考案した連隊旗(軍旗)が発祥であり
旧軍由来だが何か?と言うならまだしも
政治的な意図が無いのは承知の上だ
単に自分たちが使ってる特定の旭日旗の由来を認識してないだけ
俺が問題視してるのは、そのうえで、それを「旧軍由来でない」として反旭日旗運動に反対する見当違いだ
「やっぱり正しかった」って本気で思いこむ人だからな
日本は1万年でも2万年でも否定し続ければいいんだよ
読者の疑問を解決!FAQ
質問:なぜFIFA(サッカー)では禁止されたのに、WBC(野球)ではOKなの?
回答:主催団体のルールの違いだ。FIFAは規程で「政治的メッセージ」を厳格に禁じており、2022年カタール大会では実際に撤去事例がある。対してWBCを主催するMLB(大リーグ)には、旭日旗を個別に禁止する明確な規定が存在しないため、観客の自由な応援スタイルとして扱われている。 情報元:Record China
質問:IOC(オリンピック)の公式見解はどうなっているの?
回答:IOCは「旭日旗そのものが一律に禁止されているわけではない」としている。特定の政治的宣伝にならない限り、会場への持ち込みは禁止に該当しないというのが公式な立場だ。 情報元:テレ朝news
用語解説・基礎知識
太陽から放たれる光線を16本で描いたデザイン。明治時代に旧陸軍・海軍に採用されたが、意匠自体は江戸時代以前から民間の「ハレの日の旗」として広く親しまれていたものだ。現在も海上自衛隊の自衛艦旗として正式に採用されている。
・徐坰徳(ソ・ギョンドク)
誠信女子大学の造園学者。専門は庭園デザインだが、活動の主軸は「反日キャンペーン」にあり、ニューヨーク・タイムズ紙への広告掲載や各国の有名企業への抗議メール送信で知られる。韓国メディアでは英雄視される一方で、パフォーマンス過剰との指摘も絶えない。
賛否両論まとめブロック
・否定派(抗議側)の主張
徐坰徳教授:「旭日旗は日本の軍国主義と帝国主義を象徴する旗であり、アジア人には侵略戦争の歴史を否定するもの。FIFAでの前例に習い、WBCも即刻禁止の措置をとるべきだ。」 情報元:中央日報
・肯定派(日本側・国際標準)の主張
日本政府・外務省:旭日旗は「太陽」を象った日本独自の伝統文化であり、大漁旗や祝賀など現在も広く使われている。特定の政治性的・差別的主張という指摘は当たらず、自衛艦旗としても国際的に認知されている。 情報元:外務省
当サイト「モッコスヌ〜ン」に掲載されている情報は、インターネット上の掲示板(5ちゃんねる等)の書き込みを引用・再構成したものです。特定の個人・団体を誹謗中傷する意図はありません。掲載内容の正確性については保証いたしかねますので、情報の利用は自己責任で行ってください。