
米国のトランプ大統領は韓国、日本、中国、英国、フランスの5カ国にホルムズ海峡への海軍艦艇派遣を求めているが、これについて中国の国営メディアが「自分が火を付け、今になって世界中に火消しと費用負担を求めてきた」と批判した。
(中略)
トランプ大統領は同日フロリダ州からワシントンに向かう専用機の中でメディアの取材に応じた。「中国はホルムズ海峡の安全確保に協力すると思うか」との質問にトランプ大統領は「中国の事例は研究対象だ」として「(協力は)するかもしれないが、しないかもしれない」との考えを示した。また「海軍派遣をためらう国もあるが、支援を受けるか受けないかに関係なく、私はこれだけは言える。私は彼らにも伝えてあるが、米国は記憶するだろう」と述べた。
💡 この話題の背景・ソース概要
トランプのケツ舐めるしか策のない高市総理は国のトップとして最悪
「海軍派遣をためらう国もあるが、支援を受けるか受けないかに関係なく、私はこれだけは言える。私は彼らにも伝えてあるが、米国は記憶するだろう」
どこも行かんでええよこの性外
ボケてんじゃないの
論語に追加しといて
かつてイラン原油の封鎖を巡り、中国が「封鎖すんなアル!」とイランにキレていた時期もありましたが、今や矛先はトランプ大統領へ。
以前の動向については、こちらの記事でも詳しく解説しています。
【2026年最新】トランプの「イラン原油封鎖」で中国が戦争不可能に!?
その通りだと思うが、トランプはそんなに難しく考えてないよね
米海軍が「タンカー護衛無理。無駄」と断るから
じゃあ他所の国にやらせるか、てなっただけ
世界史において最も迷惑な個人かも知れない
人は正論を真正面から投げられるのを嫌う
トランプがさらに荒れそうだが
≫「ホルムズ海峡緊張の原因は海軍艦艇が足りないからではなく、現在進行中の戦争だ」
≫中国はいかに戦争を止めるか問いただしたい」とも指摘した
何にもしてないのに
米軍はイランにボコられ
迎撃ミサイルが役立たずなのがバレるし
アメリカの信用がガタ落ち
って笑えない状況だと思うぞ
なんなら一番ビビってんじゃないか
めちゃくちゃやなこいつw
戦争は始めるより終わらすのが難しい
トランプの見込み違いに巻き込まれるより、国際協調して米国を引き下がらせるべき
正直いくら中国がクソでもアメリカのやってることに比べたら全くクソじゃなかった
中国は国内ではクソかも知れんが突然他国を急襲して何人も殺して大統領を逮捕とか
宣戦布告も無しに戦争を起こして遠い外国で子供を殺しまくるとか当然だけど全くしない
アメリカにやってる事に比べると無害レベルで中国のがまともだったのが世界は衝撃だった
たぶんロシアや中国もアメリカくらいに強くなると似たようなことをする
日本だってするかも
結局、人は強くなると他者を虐げるものなのだと思う
属国の立場をわきまえてないと生き残れない
これがトランプが求めた平和への1歩かっ!
1000隻軍艦派遣してもイランのドローン攻撃は防げないことは明らかだからな
イランと交渉して通してもらうのがどう考えてもベスト
これからの米中会談で世界分割の協議するつもりなんじゃね
わりとマジで
米国も一枚板ではない
記憶して恨み続けるのはトランプとその側近だけだろがい
周りの人間がいて大統領っぽく立ち振る舞える吠えるだけの無能爺さん
本当に馬鹿というのがぴったりなジジイ
将来逮捕されるか消されるか
まさか「放火犯」呼ばわりされるとは、トランプ大統領も予想外だったのでは?
とはいえ、日本としては「米国は記憶する」という脅しを無視するわけにもいかず、まさに板挟み状態。
高市首相の決断が日本のガソリン代リッター300円を左右する、まさに絶望のシナリオが現実味を帯びてきましたね…。
【悲報】トランプ大統領の「記憶する」発言に対する各国の反応まとめ
これに対し、名指しされた各国は沈黙、あるいは反発を強めています。
・中国:グローバル・タイムズ紙が「責任のなすりつけ」と一喝。
・フランス・英国:NATO内での役割を強調しつつも、単独でのホルムズ派遣には慎重な構え。
・日本:高市首相は「同盟の絆」を強調するが、野党や世論からは「米軍の肩代わり」への批判が殺到。
トランプ氏は過去にも「防衛費を払わない国は助けない」と公言しており、今回の派遣拒否が貿易制裁や米軍撤退のカードに使われるのは確実と見られています。
【解説】ホルムズ海峡の現状と中国・イランの密接な関係
それは、中国とイランの間に結ばれた「25年間の包括的協力協定」が背景にあります。
・エネルギーの確保:中国はイラン産原油を安価に輸入し、イランのインフラ整備を支援。
・「特権的」航行:イラン革命防衛隊は、友好国である中国のタンカーに対しては攻撃を控える意向を示唆しているとの報道もあります。
つまり、米国が海軍を動員して「封鎖を解け」と騒いでいる横で、中国だけはスイスイと石油を運べるという構図ができつつあるのです。トランプ氏が中国を「研究対象」と呼び、派兵を強要するのは、この中国独り勝ち状態を何としてでも阻止したいという焦りの裏返しと言えるでしょう。
(出典:グローバル・タイムズ / Truth Social)
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ホルムズ海峡への派兵を迫る米大統領に対し、中国が「お前が火を付けた放火犯だろ」とブッ刺す正論パンチを炸裂させました。
ネット民からは「珍しく父さんが正しい」「おまいうだけど草」と失笑の嵐。
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