
■ 💬 完成版・スレッド原稿:前半戦
青葉死刑囚は24年1月に地裁の裁判員裁判で死刑判決を受け、本人と弁護人が控訴した。青葉死刑囚が25年1月27日付で控訴を取り下げ、死刑が確定。弁護側は、正常な判断ができていなかったとして、高裁にその効力を争う申し立てを行った。
複数の関係者によると、青葉死刑囚は控訴を自ら取り下げた理由について、控訴審で1審公判と同様、自身の言動を弁護側に妄想と主張されることに不満があったと、弁護人に説明していたという。
💡 この話題の背景・ソース概要
2026年3月、京都アニメーション放火殺人事件の青葉真司被告の死刑が正式に確定しました。確定の決定打となったのは、被告本人による「控訴取り下げ」です。弁護側は精神障害を理由に無効を訴えましたが、最高裁は本人の意思を有効と判断。取り下げの背景には、ラジオで聴いた音楽による心境の変化があったと報じられています。
裁判関係者によると、こんなやりとりが続いたという。
刑務官「どういう心境か」
青葉死刑囚「自分は全て120%で目標に取り組みます。こうと決めたら全力で向かいたい人間なんです」
刑務官「具体的には」
青葉死刑囚「昔、悪さばっかりしていたときに毎日のように流れていたスピッツの『チェリー』って曲が、昨日の夜ラジオで流れたんです。チェリー知ってますか」
刑務官「聞いたことはある」
青葉死刑囚「自分の考えが煮詰まってるときに流れて、何もかもどうでもよくなりました。職員がわざと流しているのかとも考えました」
刑務官「それが取り下げを申し出た理由か」
特定の音楽が頭の中でリピートしまくる現象
『チェリー』って曲が、昨日の夜ラジオで流れたんです~職員がわざと流しているのかとも考えましたやっぱ本物は違いますわ
職員がわざと流しているのかとも考えましたってなるのが怖いわ
小説パクられたから何も変わっていない
↓
20代はバイト先で暴力などを繰り返しながらコンビニバイトに明け暮れる
↓
公園で水汲みながら弁当パクるなどしながら生活
↓
下着泥棒+住居侵入+婦女暴行で逮捕
↓
釈放後30歳で涼宮ハルヒの憂鬱(エンドレスエイト版)に出会いハマる
↓
小説の執筆開始する
↓
京アニスレで女性監督とやり取りしているという妄想を確信
↓
自暴自棄になり強盗事件を起こし逮捕
↓
釈放後生活保護で生活しながら小説執筆
↓
京アニ大賞へ女性監督への誕生日プレゼントとして応募(応募期日切れ)
↓
落選し自暴自棄になる
↓
ツルネをみてパクられたと確信
↓
貯金をおろして大宮で事件を起こそうとするが人が少ないので止める
↓
京アニ事件
青葉真司「京アニの女性監督の写真で自慰してたのがスマホをハッキングされてバレたに違違い」
【画像】京アニ放火事件の青葉真司、事件直前の姿とその後を巡る衝撃のレス
>下着泥棒+住居侵入+婦女暴行で逮捕京アニ事件の前に犯罪しまくってたのに
京アニがパクったからこいつを狂わせたと擁護するアホがいたよな
こいつ元々欲求に対して理性が働かないやつなのに
この格好で公園に寝泊まりして放火に行ったのがな

赤いTシャツっていうのがもうヤバイw
こいつを治療した医者はどんな気持ちなんやろうな
医師から見たらただの症例サンプルや
最新鋭の治療法を試せたとか言っていたね、国費で
むしろ達成感やろ
タヒに逃げさせないように生かしたんやから
生かしたおかげで主張がロクでもないのが分かった

当てもの感覚で京アニの社長が怪しいとか言ってたやつまでいたからな
証言を取ることで青葉に問題があるのが明確になった
骨の髄までヤバイ奴やん
弁護士「ヤバイ奴無罪方面にかけるか」
青葉「拒否するう😠」草
弁護士「控訴取り下げは無効!!」
これなんなん?????
負けがつくのを嫌がる弁護士もいるがこの弁護士は国選だろうから被告の利益を最大限に守るのを目的にしてるだけだと思うよ
「公安が嫌なラジオ流したり大声出す」ってまた症状出てないか?

青葉「割引商品買うシーンがツルネにあったパクられた!」これホンマ草
この世には生きてたらアカン人間もおる
【FAQ】青葉死刑囚のこれまでの足跡と犯行理由まとめ
Q. 青葉死刑囚の主な犯行動機は何だったのか?
A. 被告は自身が執筆した小説を「京都アニメーションに盗用された」という強い思い込み(妄想)を抱いていました。特にアニメ「ツルネ」の買い物のシーンなどが自分のパクリだと主張していましたが、京アニ側は「一次審査すら通過しておらず、内容も全く異なる」と完全に否定しています。
(出典:朝日新聞)
Q. なぜ事件後すぐに逮捕・裁判が行われなかったのか?
A. 犯行時、青葉死刑囚自身も全身の約9割に及ぶ重度の火傷を負い、生死の境を彷徨っていました。高度な皮膚移植手術を何度も受け、自力で会話ができるまで回復するのに時間を要したため、逮捕まで約10ヶ月、初公判まで約4年の月日が流れました。
(出典:読売新聞)
Q. 「スピッツのチェリー」で控訴を取り下げたのは本当か?
A. 複数の報道機関が、青葉死刑囚が刑務官に対し「深夜にラジオからチェリーが流れて、何もかもどうでもよくなった」と語り、取り下げを決意したと報じています。弁護側はこの判断を「妄想の影響」として無効を訴えましたが、最高裁は本人の意思に基づく有効なものと結論づけました。
(出典:読売新聞・朝日新聞)
【賛否論】国費での治療と死刑執行の是非を問うネットの声
■ 「生かして裁く」ことに意義があったとする意見
著名なジャーナリストや遺族の中には、高額な税金を投じてでも彼を治療し、法廷でその動機を語らせたことに意義があるとする声が多いです。門田隆将氏は、自身の発言の中で、司法が速やかに死刑を確定させたことは遺族の感情に沿うものだと示唆しています。
情報元:読売新聞オンライン
■ 「治療は公金の無駄」とする否定的な意見
一方で、ネット掲示板などでは「36人も殺した犯人を、なぜ税金で救うのか」「医師の症例稼ぎに利用されただけではないか」という厳しい批判も根強く残っています。特に、治療費が数千万円から億単位にのぼると推測されることから、セーフティネットのあり方についての議論も巻き起こりました。
(出典:読売新聞)
■ 専門家の視点
一部の精神科医は、ラジオの選曲を「職員の嫌がらせ」と捉えるのは典型的な関係妄想であり、その状態で行われた法的手続きを有効とする司法の判断に、医学的見地から疑問を呈する意見も散見されます。
(出典:朝日新聞デジタル)
当サイトの利用について
- 本記事は、5chスレッドを元にAIが生成したまとめコンテンツです。
- 記事内の情報はスレッド作成時点のものであり、正確性を保証するものではありません。
- エンターテイメントとしてお楽しみください。