4月3日夜、北海道札幌市中央区のビル解体工事現場で、作業員がコンクリートの下敷きになったかもしれないと通報があり、消防や警察が出動しましたが、行方がわからなくなっていた男性作業員は自宅で寝ていたことがわかりました。
消防によりますと、3日午後9時ごろ、札幌市中央区大通西3丁目の旧道新ビルの解体工事現場で、「コンクリートの塊の中に作業員が埋まっているかもしれない」と119番通報がありました。
消防や警察が出動し、安否不明の男性作業員の捜索を進めたところ、作業員は自宅で寝ていただけであることがわかりました。
コンクリートの下敷きになった人はいませんでした。
https://news.yahoo.co.jp/articles/0d9976d7a7a83f80ac6898a68cb0a1a4123a447c
通報した奴大変だわな
もしかして寝てた奴が携帯を現場に落としてコンクリの下から着信音が鳴ったのかも知れん
なわけない
これで怒ったら通報渋られて本番で逆に怒られることになる
ちゃんと探してくれるっていい会社だな
働いている人間を把握していないとかあるんだな
出勤時の点呼しない現場ヨシッ!w
目が覚めたら大騒ぎされててびっくりしただろ
あ…ありのまま今起こった事を話すぜ!
作業員がコンクリートの下敷きになったと思ったら いつのまにか自宅で寝ていた…
な…何を言ってるのかわからねーと思うが おれも何をされたのかわからなかった…
頭がどうにかなりそうだった…
催眠術だとか超スピードだとかそんなチャチなもんじゃあ断じてねえ…
もっと恐ろしいものの片鱗を味わったぜ…
「かもしれない運転」は、歩行者の飛び出しや対向車の急な右折など、潜む危険を事前に予測し、
回避行動をとる安全運転手法です。
「~だろう」という思い込み(だろう運転)を捨て、常にリスクを想定して徐行や一時停止を徹底することが、
交通事故を防ぐ鍵となります
いい加減な管理の会社なのか…
無事自宅に飛んだってことか
ワロタけどワロエナイ
3日午後9時すぎ札幌市中央区大通西3丁目の旧道新ビルの解体工事現場で作業員から
同僚の姿が見えなくなり「コンクリートの塊の中に作業員が埋まっているかもしれない」と消防に通報がありました。
消防隊8隊32人が出動し捜索しましたが、作業員は見つかりませんでした。
その後、行方の分からなくなった作業員から電話で連絡が入り無事であることがわかりました。
関係者によりますと「家で寝ていた」ということです。要救助者なしと判明したのは午後11時40分ごろでした。
https://www.htb.co.jp/news/archives_36759.html
「おう◯◯!いまそれどころじゃねぇんだよ!」
「どしたんスか?」
「◯◯がコンクリートの下敷きになってんだよ!」
「えぇ!オレが!?」
みたいなね
(・ω・三・ω・) 俺が自宅で寝ていることで
_| ⊃/(___
/ └-(____/
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ 消防や警察が出動する
<⌒/ヽ-、___ 俺はそういうことに幸せを感じるんだ
/<_/____/
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
💡 記事の結論・まとめ:
今回の騒動は、夜間工事現場での「連絡ミス」と「過剰なまでの安全意識」が奇跡の合体を果たした結果。
教訓:バックレるなら連絡を入れろ。探すならまず家に電話しろ。
シュールなオチ:消防隊がコンクリを掘っている間、本人は布団の中で夢を見ていた。
🔎 専門的視点・深掘り解説:
解体現場では粉塵や騒音対策のため、札幌中心部(大通周辺)のような場所では夜間に作業が集中することがあります。通常、入退場管理システム(ICカード等)が導入されているはずですが、今回は「同僚と連絡がつかない」という状況が先行し、現場の目視確認と乖離が生じた可能性が高いです。
(ソース:https://www.htb.co.jp/news/archives_36759.html)
🌐 世間の反応・関連情報:
「通報した人は悪くない。むしろ優しい」「点呼がザルすぎる」「令和の粗忽長屋かよ」といった声が多数。また、深夜まで稼働する過酷な建設業界の労働環境を案じる声も見られました。
(ソース:https://news.yahoo.co.jp/articles/0d9976d7a7a83f80ac6898a68cb0a1a4123a447c)
❓ よくある質問(FAQ):
Q1:善意の通報で消防を振り回した場合、罪に問われますか?
A1:今回のように「事故の可能性を信じて通報した」場合は、善意の誤報として扱われ、罪には問われません。
Q2:出動した消防車や救助隊の費用は誰が払うの?
A2:原則として公的資金(税金)で賄われます。悪質な悪戯でない限り、個人や会社に請求されることはありません。
Q3:なぜ夜9時に解体工事をしていたの?
A3:札幌中心部などのオフィス街では、日中の交通規制が難しいため、夜間に大型重機の稼働や搬出を行うスケジュールが組まれることが一般的です。