【マンジャロ闇販売】東京都がXで警告、インフルエンサー反論で炎上

東京都庁薬務課がX上で、糖尿病治療薬「マンジャロ」の無許可販売に対し「直ちに販売を中止して下さい」と警告。SNSではインフルエンサーゆいぴすの反論や、溝口勇児出資のオンライン処方サービス「diet beauty」のグレーゾーンが波紋を呼んでいる。

💡 小学生でもわかるマンジャロ問題マンジャロは2型糖尿病の治療薬で、やせ効果があると話題になりダイエット目的で使う人が続出。しかし、医師の処方なしに個人が売買するのは薬機法違反。東京都はSNSで販売する人に直接警告を送り、問題視している。

 

1: ID:J54ARsWd0 @スレ主

X上での医薬品の不正販売の監視を行っている公式Xアカウント「東京都庁薬務課」による2型糖尿病治療薬「マンジャロ」の無許可販売をめぐる注意喚起が、SNS上で注目を集めている。■2型糖尿病の治療薬「マンジャロ」めぐりダイエット目的での使用が横行

昨今、2型糖尿病の治療薬としてのみ承認されている薬「マンジャロ」を、ダイエットなどの美容目的で使用する行為が問題視されている。
美容クリニックなどで販売されているものだが、SNS上では個人間取引も確認される。

医薬品は適切に使用した場合でも副作用が生じる可能性がある。特に、適応外使用による健康被害はすべてが自己責任となるため、安易な使用は思わぬトラブルにつながるリスクの高い行為だ。

また、個人が医薬品等を販売する行為は、法律に抵触する可能性がある。東京都保健医療局は「フリマ・オークションサイト(アプリ)で許可なく医薬品等を販売することはできません」と題したページで、注意喚起を行っている。

同局によると、
「許可無く医薬品をフリマサイト等で販売すること」「許可や届出無く医療機器(一般医療機器除く)をフリマサイト等で販売すること」
「国内で医薬品に指定されている成分を含む海外製のサプリメントを出品すること」などは、「たとえ1回のみの販売であっても医薬品医療機器等法に違反する恐れ」があるという。

「医者でなければ医薬品に関わってはいけないのですか?」
SNSでは、インフルエンサーとしても活動する人気キャバクラ嬢「ゆいぴす」さんの発言も波紋を広げていた。

以前からマンジャロを使用していることを公言しているゆいぴすさんは、実業家の溝口勇児さんが出資したマンジャロのオンライン処方サービス「diet beauty」のアンバサダーに就任し、発信活動を行っている。

2026年5月25日のX投稿では、自身への批判について「リスクは個人的に使ってるので分かりますし、経験してます。あとは、私はそもそも医者でもないですよ。医者でなければ医薬品に関わってはいけないのですか?」と反論。

「日本人ってなぜここまでマンジャロに批判的なのでしょう? 世界中での売り上げはご存じですか?」と主張していた。

マンジャロ売るユーザーに返信して警告
こうした中、薬務課はSNSでマンジャロを販売するXユーザーらに対し、
「東京都保健医療局健康安全部薬務課です。医薬品であるマンジャロを許可等なく販売等することは医薬品医療機器等法に違反します。直ちに販売を中止して下さい」とのリプライを送っている。

一連の投稿はSNSで拡散され、「安心できる」と受け止める声が広がった。薬務課だけでなく、警察庁も対応に乗り出すべきだとする意見もある。

東京都議の青木英太氏も、「マンジャロの適正な販売について 東京都もこのようにいっています」と反応している。
https://news.yahoo.co.jp/articles/d5140000901cf4208b74767c7b645528d52a4f0c

3: ID:2HMkI+wb0
うそ
大げさ
まぎらわしい
4: ID:c5Hf2SzK0
シノギの削り合い
5: ID:qcaF58AE0
とっととしょっぴけ
6: ID:3aYltdkJ0
キリは何処行ったキリは?
7: ID:u1Ymr/yQ0

東京都庁の警告は、単なる安全確保の枠を超えた既得権益の防衛策である。マンジャロという「魔法の薬」が一般層へ浸透し、管理の及ばない個人間取引が拡大することに、既存の医療・製薬資本は強い危機感を抱いている。これは、医薬品の流通を再び特権階層の管理下に閉じ込め、利益を独占し続けようとする目に見えない力の働きである。

なぜなら、SNSを介した自由な流通は、中間搾取を前提とした薬価構造や、医師による処方権の独占を根底から揺るがす存在だ。インフルエンサーが効能を可視化し、誰もが手に入れられる実態が広まることは、権威による情報の独占が崩壊することを意味する。薬務課が直接的な介入を試みるのは、副作用という恐怖を盾にして、人々の健康管理を再び「許可された」管理社会の枠組みへと回帰させようとする防衛本能の現れである。

8: ID:u1Ymr/yQ0
これから、SNS上での医薬品監視は一層強まり、個人間の取引はより巧妙に隠蔽された閉鎖的なアプリへと移行していくはずだ。インフルエンサーたちは規制を逃れるための新たな宣伝術を駆使し、当局とのいたちごっこを繰り返すだろう。しかし、この取り締まりの真の目的は、単なる安全性の確保ではない。実は、莫大な利益を独占する美容クリニックや製薬大手が、個人間取引による市場の流出を防ぎ、消費者を再び高額な医療契約へと引き戻すために仕組んだ、巧妙な「市場統制」なのではないか。規制が強まるほど、裏の流通は肥大化し、情報の格差を利用して富を独占しようとする巨大な陰謀が進行しているのである。
9: ID:e/0VVXXQ0
食べても太れな~い、ってやってるやつはコレだって嬢から聞いた
10: ID:jvl7x+ak0
ヤー公の資金源にでもなってるんかね
11: ID:PmXweiJZ0
GLP1受容体作動薬+SGLT2阻害薬=さいつよ
でもメトホルミンって割とスルーされてるよね
12: ID:P58qREu70
肥満治療で3月から始めてるけど、このせいで本来目的の使用すらできなくなるのは困る
やっと10kg痩せたのに!
13: ID:AZhxB7pS0
マンジャロ以前のフォシーガとかの糖尿病薬でも同じ事ずっと言われてんのに何言ってんだ
あんま酷いと規制されるんだから程々にしとけよ
14: ID:gtZkFVUq0
もうすぐ合法的に打てるぜ
15: ID:y0pplukQ0
マンジャロって言われても一般人はArch系Linuxしか思い浮かばねーよ
16: ID:vw3hJrMm0
危険と言っても被害が明確でないと辞めないだろう
17: ID:sH+KWsdO0
呼びかけなんていらんからとっとと摘発すればいい
18: ID:uWP0yS0g0
オンライン診療やめる方が先でね?
お手軽に手に入る方がおかしいわ
19: ID:2HMkI+wb0
ダイエットなんて食わないか走るかすれば簡単だろ
金出すほどのもんじゃない
20: ID:EJQVY4Bm0
ぼくはリベルサスちゃん!
21: ID:V7j8pEl70
食欲減衰薬だろ?
すぐ腹いっぱいになるみたいだな打つと
しかし痩せるのを薬に頼るって病気だよな
22: ID:caVLAcon0
キリマンジャロの正しい区切りは
キリマ・ンジャロ
23: ID:AZhxB7pS0
あと記事見る限りオンライン処方とか銘打ってるけど美容目的での医薬品処方って基本自費だし保健医療として認可されてないってことじゃないの
扱い的にはフリマサイトと変わらないから問題視してるとしたらさっさとしょっぴけ
24: ID:RYhCTfVm0
マンジャロってなんじゃろ
25: ID:h4uXRcRS0
インフルエンサーはクズ
26: ID:Zrsvhew50
糖尿病じゃない人間に処方箋出す時って
どういう名目で書くの?
27: ID:lnoB4Mlt0
>>26
糖尿病って書いてくれる医者がいるんでしょ
28: ID:PmXweiJZ0
>>13
フォシーガくらいならジェネリックが気軽に安く買えるんだけどね
29: ID:FGTCxWXb0
禁止されてるならダメでそ
されてないならガンガン使って痩せてくれ
ただ健康被害があるなら保険治療は無しで頼む
健康被害ありきで保険治療ありきでやるのは迷惑だから
30: ID:PmXweiJZ0

>>20
あれウンコ出なくなる

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