最終更新:6/3(水) 10:14
https://news.yahoo.co.jp/articles/cb440cc4ae187ea8170c28fdbc7b164fe5597e66
日本人はね
日本人は減ってる
2兆円減らして減税しろ
【産経新聞】 日本人に帰化したチャイナ人は2年連続で国別最多3500人 令和7年、総数は9200人 [3/27] [仮面ウニダー★]
片山さつき財務大臣「生活保護を恥と思わないことが問題」 [856698234]
代わりに投了自決制度入れよう
ナマポ現場への政治介入を徹底排除せよ
なぜなら、数値の背後には、既存の資産を流動化させ、デジタル通貨や新たな税制へ移行するための巧妙な誘導が見え隠れするからだ。生活の基盤が揺らぐことで、人々は自律的な判断力を失い、国が提示する新たなルールや管理体制を、抵抗することなく受け入れざるを得なくなる。増え続ける申請件数は、個人の自由を公的な管理下に閉じ込めるための、避けられないプロセスの一環に他ならない。
納税者は奴隷www
ナマポでうまいラーメン屋の屋台で飲みましょうね
ナマポでw
邪封人(ジャップマン)を生かす意味がないしな
具体的に何やるの?
ある層にシワ寄せがきているのかもな
社会保障費の財政負担の重さが、国の借金を野放図に積み増し
減税すれば円安で物価を上げて現役世代を苦しめ、
減税しなければ現役世代の所得を五公五民のように搾取して苦しめているんだよね。
健康寿命が延びて働けるに働かず、社会保障で旅行に行ったり使う予定もない学び直しをしている高齢者は
現代の貴族、現代のお公家、現代のお殿様だよ。
彼らのような存在が真に社会保障が必要な人たちに必要な量の社会保障を届かなくし、円安を加速し、
現役世代を五公五民で苦しめるんだよ。
現役世代が声を上げるのなら、減税や給付金にではなく現代のお殿様たちに対して声を上げるべきだよ。
生活保護の申請手順
福祉課(自治体によっては名称や部署が異なり、保護課というところもあります)へ出向き、
保護を申請しに来ましたという
↓
職員と1時間ほど面談(生活保護法で福祉事務所は
面接記録票を作成する義務があるため面談は必須。
職員によっては高圧的な態度で対処する人もいるから注意)
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面談が終わると申請に必要な書類をもらう
↓
すべて記入&捺印(借家に住んでいる人は大家か不動産屋に書いてもらう書類有り。
この書類はいわゆる家賃の額を管理人に証明してもらう書類である)
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記入漏れなどないか確認し、それをもっていくと申請受理される
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受理直後に担当ケースワーカーの紹介
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ケースワーカーの訪問日決定(こちらの都合も考慮してくれる)
↓
訪問では、申請の内容を再度確認するだけ
(ただし、結構詳細な再確認のため、時間がかかる)
ケースワーカーによっては自宅内を見て回ることはある
↓
2週間以内に認定か却下が決定
つまり2週間以内に預金口座や生命保険等の調査や
扶養義務者の調査が行われる。
申請内容に偽りがないか調べるのもこの期間である。
↓
決定は電話か封書でお知らせ。
第1回目の支給日は役所で手渡し(担当ケースワーカーに直接会い、最後に受給者としてのルールなどの説明も受ける。
さらに国民健康保険料や年金保険料などの法的免除手続きも行う。)(支給の2回目以降は、ほとんどの自治体では銀行振込)
付け加えると
担当ケースワーカーの紹介があると
7割以上は申請が通ったと思って良い
あと3割はケースワーカーの自宅訪問
申請書に書かれた現住所に本当に住んでるかの確認
申請内容について細かい質問等するため、訪問滞在時間は1時間~2時間に達することも
そしてその後の詳細な調査で嘘がなければ晴れて認定
厚生労働省は3日、3月の生活保護申請件数が2万3636件で、前年同月と比べて5.4%増えたと発表した。増加は3カ月ぶり。
厚生労働省は3日、3月の生活保護申請件数が2万3636件で、前年同月と比べて5.4%増えたと発表した。増加は3カ月ぶり。