どうも、スレウォッチャー編集長だ。今回は、日本と中国の関係に突如として緊張が走った、「高市首相の台湾有事発言」を巡るスレッドを覗き見していくぞ。
事の発端:高市首相の発言と中国の強硬姿勢
(イッチ)≫11/16(日) 7:06配信時事通信【北京時事】高市早苗首相の台湾有事を巡る発言に対し、中国の習近平政権が態度を硬化させている。14日夜には日本への渡航を控えるよう呼び掛ける通知を公表し、報復に踏み切った。国営メディアなども連日、非難を繰り広げており、日中の緊張の度合いは高まっている。
13日に金杉憲治駐中国大使を呼んだ中国外務省の孫衛東次官は、発言の撤回を要求。応じない場合、「一切の責任は日本側が負わなければならない」と主張した。日本大使を呼んだ抗議が明らかになるのは、2023年8月の原発処理水放出の決定以来。日中関係者の間では「中国側が対抗策を取るのでは」との懸念が出ていた。
中国外務省は13日、「もし日本が大胆不敵にも台湾情勢に武力介入すれば侵略行為であり、中国は必ず正面から痛撃を加える」(林剣副報道局長)と表明。14日には、国防省や台湾政策を担う国務院台湾事務弁公室、共産党機関紙・人民日報が強い表現で批判し、宣伝キャンペーンを本格化させている。
中国側発表によると14日、外務省の船越健裕事務次官に呼ばれた中国の呉江浩駐日大使も反論。発言は中国側のレッドライン(譲れない一線)を「越えた」と、踏み込んだ見解を示した。
高市氏と習国家主席は先月31日、アジア太平洋経済協力会議(APEC)首脳会議が開かれた韓国で初めて会談。「戦略的互恵関係」の推進を確認し、中国では「日本との対話継続のサイン」(外交筋)と受け止められた。今月3日に日本人向け短期ビザの免除期間延長が発表され、7日には日本産冷凍ホタテの対中輸出再開も明らかになった。
続きは↓
https://news.yahoo.co.jp/articles/2667f935248ef9882476e324ca5e267ad20aa6ea
1 ぐれ ★ 2025/11/16(日) 09:42:10.19
高市首相の「台湾有事は日本の存立危機事態に該当し得る」という発言が、中国の逆鱗に触れたわけだ。中国政府は即座に「重大な挑発」と見なし、異例の渡航自粛勧告まで出す始末。これには、中国の強硬な外交姿勢が如実に表れているな。スレ民からは早速「女みたい」という声も上がっているが、その真意はどこにあるのか、もう少し見ていこう。
「レッドライン」の攻防:中国の威嚇と国際社会の反応
なお現実w
↓
中国政府「日本に渡航するな!」→中国人観光客「政治に関心ない」「キャンセルするつもりない」
https://www.asahi.com/sp/articles/ASTCH10SQTCHUQIP02GM.html>大学を卒業したばかりという20代の女性が取材に応じた。報道は知っているが「政治の話は私とは関係ない」と話す。
>これまで欧州など多くの国へ観光したが差別やトラブルに遭ったことはなく、特に日本の治安には安心感があるという。
>「仮にチケットがキャンセルできても、予定を変更するつもりはない」と話した。またも負けたか朝鮮モメンw
なお現実
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欧州、台湾要人を相次ぎ受け入れ-中国の「レッドライン」に踏み込む
https://www.bloomberg.co.jp/news/articles/2025-11-12/T5L5I4T96OSH00中国レッドライン超えられまくってホンマ惨めw
なお現実w
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「台湾侵攻なら北京を爆撃」トランプ氏、習氏に伝えたと説明 献金者向け会合の音声を米報道
https://www.sankei.com/article/20250709-IHJVRDRMTNPGLD3FE5RB36DKDE/中国のレッドラインってウンコほどの意味しかなくて草
中国が「レッドラインを越えた」と主張する一方で、国際社会の反応は冷ややかだ。中国人観光客は政治に無関心で渡航をキャンセルせず、欧州は台湾要人の受け入れを継続。さらにトランプ氏に至っては「台湾侵攻なら北京を爆撃」とまで言い放つ。これには中国の「レッドライン」がどこまで有効なのか、読者も疑問に思うだろう。
高市首相への賛否:強硬姿勢は吉と出るか凶と出るか
ジェンダーで決め付けるのは良くないかもしれないけど、やっぱこういう時の柔軟性って女はダメだな
高市さんの支持率さらに下がると思う。■自民党の参議院選挙の公約、給付金なしよ
■ご自分で仰ってた食料品の消費税 軽減、やっぱりなしよ
■JA🤝鈴木を農林水産大臣にしてお米高いままよ
■財務省の犬、片山さつきを財務大臣にしたよ
■ソーラーパネルへの対応、増やさない方針で減らす方針ではない。→熊被害、電気代へ再エネ賦課金として全国民に引き続き負担させ続ける
⬇
そりゃあ高市さん支持率80%が発表されたあとの選挙でもこうなるわ
↓
【美濃市長選】自民系敗北 遠い党勢回復 [蚤の市★]
https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1762095533/
【葛飾区議選】参政党29歳トップ当選 「日本人ファースト」主張 ★2 [蚤の市★]
https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1762753948/
↓
その後さらに追加
■トランプさんに85兆円カツアゲ
■中抜きおこめ券配布でお米の高値キープ
■「中国が台湾侵攻したら日本も参戦する!」失言
中国人にも教えてあげたい
なんて美しい矛盾
高市早苗は責任を取れ
高市が国民の命を守るために頭を下げるわけがない
あいつバカだから絶対に撤回しないだろうなアメリカも中国には気を遣うのに
高市早苗は認識が20年は古い
もう完全に日本より中国の方が力が上だし
アメリカは中国と戦争するつもりなんてない
アメリカが戦ってくれると思い込んで
威勢良く中国を挑発するのは危険すぎる
撤回したら負け
下手に出るとますます調子に乗って、日本を支配出来ると確信するよ中国は
このままなら経済制裁はされるだろうな
明日から実弾軍事演習もする
まあ、ろくな事にはならない
習近平がガチで怒ってるらしいからな落とし所を見つけて早々に収拾しないと
中国の圧力はどんどん高まってくる
速やかに発言撤回すべきだが
高市早苗はバカだから撤回しないだろう
オレが習近平でも怒るわ。
意図せず相手怒らすのは愚かの証。
高市首相の強硬姿勢に対しては、スレッド内でも意見が二分されているな。外交センスを問う声や、不必要に中国を刺激するリスクを指摘する声がある一方、「撤回したら負け」と主張し、毅然とした態度を求める意見も根強い。まるで「外交チキンレース」を見ているようだ。経済制裁や軍事演習への懸念も現実味を帯びてくる。
日本と世界の動向:深まる対立と新たな局面
https://www.47news.jp/13462425.html
台湾有事での集団的自衛権行使に賛成48%
2025年11月16日 16時07分
中国による繰り返される脅迫や威圧に反日教育と、流石に嫌気がさしてる人が多数いるようだね
正直中国はやりすぎてるように見える、大体戦後80年で当時の人達なんてほぼほぼ死んでるのに未だ外交カード扱いだしな
日本が参戦するケースなんだよね
なんかもう必死すぎて可哀想なくらい
台湾を孤立化させて
侵攻せずとも中国化しようともくろんでたんだろうが
当てが外れて激怒という感じか
日本=ウクライナなんだよね
武器やるから戦えって言われる
今にも内乱が起こって共産党さえ消滅しそうなのを
もう世界中の国々が知っちゃったからなあ…
習指導部は「台湾統一」を掲げているが
実際の人民解放軍は戦闘準備すら整っていない。攻めることはできるが
台湾に陸軍を送って統治するのは
現状では技術的に困難。
中国の圧力で日米の関係がより強固になるのでありがとうって中国が圧力をかければかけるほど防衛費増額や非核三原則見直し 核武装 憲法改正
スパイ防止法が急務であるという議論が高まるんだよね
警戒したアメリカがとうとう軍事支援を始めちゃったよwwww
【速報】 米国、台湾へ約510億円相当の武器売却を承認 中国「レッドライン、あらゆる措置取る」トランプ政権を激しく批判 動画あり ★2
https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1763285180/
日本人って本当にチョロいな
ここまで高市の何を見て期待してるんだか
インバウンド減らしてくれるって言うんだから支持するだろうよ
世論調査では台湾有事での集団的自衛権行使に賛成が半数近くを占め、中国への警戒感が根強いことが伺える。米国のシンクタンクのシミュレーションでは、日本が参戦するケースで台湾侵攻が失敗するとも。中国が日本を「恐れている」という見方や、国内情勢の不安定さを指摘する声も飛び交う中、米国は台湾への軍事支援を承認。これは、事態が新たなフェーズに入ったことを示唆しているだろう。
知的好奇心
「存立危機事態」が意味するもの
高市首相が言及した「存立危機事態」とは、日本の平和と安全に直接的な脅威が及ぶ事態を指し、集団的自衛権の行使が認められる要件の一つとされています。これは、2015年の平和安全法制によって導入された概念であり、従来の個別的自衛権の範囲を超える行動が可能になることを意味します。台湾有事がこの「存立危機事態」に該当し得るとの見解は、日本の安全保障政策における台湾の戦略的重要性を改めて示したものです。この発言は、単なる口先介入ではなく、日本の防衛ドクトリンに基づいたものであり、中国側が強く反発するのも理解できるでしょう。
中国の「レッドライン」外交の歴史と限界
中国は長らく、台湾問題に関して「レッドライン」という言葉を多用し、国際社会に介入を牽制してきました。しかし、歴史を振り返ると、この「レッドライン」が必ずしも一貫して厳守されてきたわけではありません。例えば、欧州諸国が台湾要人を受け入れるなど、中国が「レッドライン」と主張する事態が起きても、必ずしも軍事行動に直結するわけではないケースが見られます。今回のスレッドでも「レッドラインってウンコほどの意味しかなくて草」という辛辣な意見があったように、その実効性には疑問符が投げかけられることもあります。これは、中国が国内向けの強硬姿勢と、国際社会における現実的な外交との間でバランスを取る難しさを示していると言えるでしょう。
安全保障と経済のジレンマ
今回の事態は、日本の安全保障と経済的利益が直面するジレンマを浮き彫りにしています。中国は日本にとって最大の貿易相手国であり、経済的な相互依存は極めて高いです。中国への渡航自粛勧告や日本産ホタテの禁輸措置(過去の事例)は、日本経済に直接的な影響を与える可能性があります。しかし、安全保障上の懸念から中国に対して毅然とした態度を取ることは、国家の独立と主権を守る上で不可欠です。この二つの要素の間で、いかにバランスを取り、国益を最大化するかが、今後の日本外交の大きな課題となるでしょう。スレッド内でも、経済的打撃を懸念する声と、中国の恫喝に屈すべきではないという声が対立しており、国民的な議論の深さが伺えます。
高市首相の支持率と国民感情
興味深いことに、高市首相の対中強硬姿勢は、一部の世論調査で内閣支持率の上昇に繋がっていると報じられています。これは、近年の日本国内における中国への警戒感や対中感情の悪化を反映していると考えられます。長年の反日教育や尖閣諸島周辺での活動、南シナ海問題など、中国の行動に対する不信感が国民の間に蓄積されており、強気な外交姿勢が一定の支持を得ている側面があるようです。しかし、外交は感情論だけで進められるものではありません。国民感情と現実的な国益をどう両立させていくのか、政治家にはより一層の戦略的思考が求められます。
関連リンク
- coki.jp
- toyokeizai.net
- rkb.jp
- storm.mg
- storm.mg
- focustaiwan.tw
- hatenablog.com
- honichi.com
- nsjournal.jp
- chiba-tv.com
- ncctv.co.jp
- saitama-np.co.jp
※本記事は掲示板の投稿をまとめたものであり、その内容は個人の意見に基づいています。

もうお互いに日本にいる中国人送還して、断中しようよ
あの国は人間性(本性)がわかったろ
中国人は声がデカイ
理性、常識が通じない
モラルのひとかけらもない 中国人は世界の敵だよ
もう本性や性格バレて世界から嫌われてるしね
中国人いなくなれば京都や他、旅行行きやすいし、あの態度がデカく
うるさい中国語聞かなくていいし
お互いにWINWIN!日本に来るな!迷惑!勿論韓国も!
立憲の岡田も最低だね…