
この地球上で、いま何が起きているのか?突如として報じられた「米国、メキシコに攻撃開始」という衝撃的なニュースは、瞬く間に世界を駆け巡り、ネットの世界でも大きな波紋を呼んでいます。今回のスレッドでは、この報に対する人々の驚きと、その背景にある複雑な国際情勢、そして米国の狙いについて、白熱した意見が交わされました。
前提知識・背景
米国とメキシコの関係を語る上で避けて通れないのが、長年にわたる麻薬戦争の歴史です。メキシコは地理的に米国と国境を接しているため、南米からの麻薬密輸ルートの重要な経由地となってきました。特に近年、米国で深刻な問題となっているのが合成オピオイド「フェンタニル」の蔓延です。中国で製造された原材料がメキシコの麻薬カルテルによって加工され、米国に密輸される「トライアングルルート」が形成されており、過剰摂取による死亡者数が急増しています。
騒動の経緯・時系列
ドナルド・トランプ前大統領は、在任中から不法移民対策や麻薬問題への強硬姿勢を示しており、メキシコ国境の壁建設や「ゼロ・トレランス政策」を推進してきました。今回の「攻撃開始」という報は、彼が再選した場合に麻薬カルテル掃討のため軍事介入に踏み切る可能性を示唆する発言や、メキシコのシェインバウム大統領が米軍派遣を拒否していた背景から、現実味を帯びて受け止められています。また、トランプ氏をノーベル平和賞に推薦する動きも報じられており、その評価を巡る議論も活発です。
ノーベル平和賞と“世界の警察”論
全てを滅ぼせば平和になる理論だ
徳川家康の世界版
世界が鎖国に踏み切るのか
イグノーベル平和賞ならまだワンチャン
トランプ平和賞が創設される
チャイナの孔子賞ってまだやってんのかなw
確かやめたんじゃなかったっけ
そうなんだw
さんくす
人格者の安倍ちゃんストッパーが居なくなって歯止めが効かなくなったな
キングダムだな☝
あとは中露朝ついでに韓も滅ぼしてくれたらノーベル地球平和賞だわ
「全てを滅ぼせば平和になる理論」とは、なんとも皮肉が効いた指摘だ。トランプ氏が平和賞に値するか否か、その議論は尽きないようだが、孔子平和賞の過去を振り返ると、国際的な賞の裏にある政治的意図が見え隠れする。
止まらない“世界の警察”に期待と不安
吉川晃司乙
銀蝿だよね?
土曜の夜の天使になるのかよっww
ベネズエラ人のノーベル平和賞受賞者はトランプを絶賛してるから進呈すんじゃね?
トコロがトランプはあの平和賞の女を全然評価してないんだよなぁ。
それは大統領の器かどうかの話でやぞw
とは言え、トランプがこの人と組んでベネズエラを運営していくつもりが無いって意識を示している以上、
アチラがトランプの為に「2026年のノーベル平和賞は是非トランプ氏に!2025年平和賞受賞者の私からのオ・ネ・ガ・イ!」って言う必要は無い🇯🇲?
国内を抑えれないと評価してるんですよ
麻薬撲滅は人類の悲願
ますますあげたくなるだろ
ならず者が次々消えていくんだから
そのまためには多少の主権侵害も仕方ない
難民打開まで持ち込んだらいける
やっぱパヨって馬鹿なんだなw
高市はアタマ悪いからな
麻薬大好きパヨちんは困っちゃうよな
高市が進呈ってどういうこと?推薦?
高市総理がノーベル賞の総元締めだったのか、知らなかった
「高市さん」が
「ノーベル賞」を
【進呈】する
???
米国の行動が「世界の警察」と評価される一方で、その強硬な姿勢には賛否両論が巻き起こっています。特に、高市氏によるトランプ氏へのノーベル平和賞推薦の話題は、その真意や政治的背景を巡って様々な憶測を呼んでいます。
麻薬カルテルと国際社会の複雑な構図
ジャップランド
名古屋
うん!全部やっちゃえ!
真っ先に叩くべきはメヒコだろうに
ベネズエラは完全に言いがかりやろ
ベネズエラはウォーミングアップだろ
麻薬作ってるベネゼエラ叩いておけば資金源潰せるやん
中国×メキシコ×ベネズエラのラインって分かれよ
これだよな。
世界の脅威に対して立派な決断だ。
これトランプの恐ろしいのは麻薬に関してはこのライン、中国に関してはイランやグリーンランドって具合に何本ものラインを同時進行してる
よっぽど躓かない限りまだまだあるんじゃね?
≫9
アメリカ国内での流通量から言って、
メキシコ(フェンタミル)>コロンビア(コカイン)>>越えられない壁>>ペルーやボリビア>ベネズエラかな?ぐらいだよな。
北朝鮮のアンフェタミンも米民主党の手引きだったりして。
アメリカの薬物は「左翼系が流通経路」って限定しない方がイイ。
例えば…古い話だが24シリーズではアメリカ国内の右翼系武装集団の収入源は麻薬類ってのが定番だった。
知ってるカモ知れないが24シリーズはFOXテレビ系列で、FOXテレビは徹底した共和党支持テレビ局だ。インチキ情報で右派勢力を叩いていたとは思えん。
ブッシュファミリーみたいな奴らもだんだん非主流派になってきたやろ
ソコら辺どーなんだろうね。トランプのちの共和党ってチョット想像できないわ。
ブッシュ一族だって長年アメリカ国内で培ってきた権力財力で新貴族階級みたいになったんだから、このまま主流派から外れるとは思えんのだけど。
ジョージ・ブッシュの娘がカマラ応援してブッシュファミリーは終わったやろ
終わらんと思うよ、それほどブッシュ一族はアメリカ石油メジャーに食い込んでる。
メキシコへの米軍の出動はメキシコ政府にずっと前から要請してたし圧かけてた
それをメキシコの女大統領か断わってただけ
メキシコ国内の問題は自国でかたをつけますからって
それで麻薬カルテル壊滅のためにメキシコ軍がしぶしぶ出動したけど待ち伏せにあって逆に返り討ちにあった
メキシコ軍はもうギャングに負けたんよ
そういう動きがあってからのついに米軍出動
ベネズエラ侵攻は中国への石油輸出を絶つのも兼ねてる
中東の産油国はアメリカの配下だから中国は事を起こすと経済制裁食らうから何もできなくなった
中国最近踏んだり蹴ったりじゃね
高市にはバカにされるし、ベネズエラでは信用失うし
アメリカに麻薬戦争挑んだんやししゃーない
確実に狙うやろ
あっちが元凶なんだから
テロリスト掃討作戦なんかよりも楽やろなw
メキシコの次はコロンビアか?
きたー!
麻薬組織震えて眠れ
麻薬カルテル問題は、単なる犯罪組織との戦いではなく、中国やベネズエラといった国々との関係も複雑に絡み合う地政学的な問題へと発展しています。麻薬の資金源を断ち、国際的な流通網を破壊する狙いが見え隠れする中、その影響は各国の思惑にも及びます。
トランプ政権の強硬姿勢と波紋
出場停止というかロスオリンピックをボイコットする国出てくるだろうね
日本は参加しそうだけど
ドーピング剤が確保できなくなるってことかな
案外スッキリした大会になるかもしれない
まあならず者国家群はあり得るかもな、ってかそれじゃ前回の84ロス五輪と同じじゃんw
ほ、北中米ワールドカップ…
民間人殺してないからセーフだよ
火器オリンピックを開催しますよ
それな
もちろんイスラエルもね
まぁフェンタニルは中国から原材料が入りメキシコ経由でアメリカに入り込んでるのはわかってるからな
アメリカがメキシコと中国を攻撃する理由はある
人間は過ちを繰り返す
でも楽しいんだからしょうがない
大丈夫かい
米露中朝を合わせたくらいの規模だぞ?
南米大陸もアメリカのもの
トランプが目指した世界線だ\(^o^)/
グリーンランドもアメリカのもの
コレは支持する
日本の国益にもプラスになる
もうそういう頃合いよ
コロンビア「ワン」
トランプ「ヨシヨシ」で調教済み
メキシコ当局にはもう成す術ないんやから本気でどうにかするなら
アメリカの海兵隊と陸軍が殴り込むしかないって
これこそ米軍が蹴散らすしかない
次は中国の番だぞ

大義名分ができてしまった
ベネズエラ落ちてイランも風前の灯なのに動くの?
何の大義名分よ
台湾がマフィアの本拠地になってて中国に麻薬流してるって言い出すんか
さすがに相応の実態がなきゃ国際社会は黙認もしてくれんで
アメリカの年間出生数340万人
薬物中毒で死亡が10万人なら、薬物中毒で廃人はその数倍はいるはず
トランプが再選する前からアメリカの若者が薬物中毒でたくさん死んでいると言っていたからやると思った
麻薬排除できたら不法移民入れなくてもやっていけるな
「もしやったら不満には思うだろう」
無敵の人=弱者名ばかりの帝国なんよな
なんとかしろよ。
作るのは中国
売る場が無くなるとその麻薬はどうしますか?
だぞ
受け取る奴がいるから輸出出来る
EVと同じで中国内で捌くまでは中国内で在庫の山になるだけ
あきお大丈夫?
そりゃ賄賂だろ
アメリカ国民が止めるしかない
人間「電気がもったいない」
ここまでは予想通りだがww
さあ、米軍の本気を見せておくれ。。。
半端ない
仮にも一国の政府がアメリカ頼みとは不甲斐ないばかりだが、軍事的にも凌駕されててもうお手上げ状態だったそうだしな
メキシコ当局の麻薬対策のトップがマフィアとの癒着で逮捕されてたくらいやからな
すべてのインフラがマフィアとズブズブ
国としてはもうホンマにどうしようもないとこまできてた
日本の不幸は
中国、韓国、北朝鮮、ロシアが目と鼻の先
アメリカの不幸なんてどうってことないだろ
間違えた振りしてアイスランドも危ないなw
イラン、ベネズエラ同様、DSに逆らって中央銀行廃止した国だからな
なに?トランプはDSと戦ってるって???
バカも休み休み言えw
電子戦を繰り広げる米軍の遠隔操作で
木っ端微塵にされるんだわ
日本も続かなければならん
ホントにやるんなら公言しないだろw
メキシコの次は名古屋が攻撃対象だな!
メキシコ政府軍やメキシコ大統領はどうするんだろうね
麻薬カルテルが力持ちすぎて最高指導者すら暗殺されるのがメキシコだろう
メキシコ政府や政府軍は米国を止める理由は無いし、カルテルの元締めを差し出す力もないから米軍に依頼する形になるのかな?
あのおばさん大統領
生放送中で女性議員から「あの大統領はカルテルの手先、ボスの愛人だ」って暴露されてたぞ
さすがトランプ大統領
この世の巨悪に鉄槌を下せるのは流石です
在庫一掃セールしないと新規の発注出来ないからな
この国は他国からの干渉が無かったら立ち直れないだろうとずっと思ってた。
カルテル都市国家作ってるからな
福祉や職場とか握ってので施しと虐殺が表裏一体
https://hayabusa9.5ch.net/news/dat/1767944451.dat
強いのは知ってたけど、ここまで独裁者同然にあれこれやれるほど強いとは思わんかったわ歴代の大統領ってかなり遠慮しながら職務遂行してたんだな
バイデンなんか全然大統領令に署名してないもんなw
全部トランプが1人で被ってくれるだけで
裏で動いてる奴らは有り難いでしょ、ルビオとかルビオとか中米絡みは特に
アメリカ大統領が議会を通さずに軍事行動を起こした例はたくさんある
トランプだけが特別ではないから
調べてみ
トランプは知ってる筈だ。正義の戦争と不正義の平和の差はそう明瞭なものじゃない。平和という言葉が嘘吐き達の正義になってから、俺達は俺達の平和を信じることができずにいるんだ。
戦争が平和を生むように、平和もまた戦争を生む。単に戦争でないというだけの消極的で空疎な平和は、いずれ実体としての戦争によって埋め合わされる。そう思ったことはないか。
その成果だけはしっかりと受け取っておきながらモニターの向こうに戦争を押し込め、ここが戦線の単なる後方に過ぎないことを忘れる。いや、忘れた振りをし続ける。そんな欺瞞を続けていれば、いずれは大きな罰が下されると。
この街では誰もが神様みたいなもんさ。いながらにしてその目で見、その手で触れることのできぬあらゆる現実を知る。何一つしない神様だ。神がやらなきゃトランプがやる。いずれ分かるさ。俺達がトランプに追い付けなければな。
メキシコ政府に自浄作用と処理する能力ないし
本当に麻薬カルテルに派兵してるなら文句ないわ
むしろベネズエラよりこっちが先
日本には9条があるぅベネズエラとメキシコには9条がなかった
まぁ本気の麻薬対策するならこっちではあるんだけど
メキシコの麻薬カルテルなら米軍派遣しても個人的には文句言わんよ、あそこはおかしい
裏で協力してそう
今はシナロワとハリスコ(CJNG)の二大勢力
シナロワが跡目争いでゴタゴタやってる感じ
今のロス・セタスは3番手かなぁ
これBRICSニュースって共産パヨクと反ワクネトウヨ御用達の
デマメディアだぞ?案の定調べたら、トランプが示唆するような発言してるだけ
Sputnikといっしょこーーいうのにサキガケとか百田参政党系のアホ保守が騙される小泉が言ってた敵対勢力の情報に惑わされるのと同じ
毎回市長が殺されてるし
メキシコ政府も手に負えないんだろ
第一陣は返り討ちに遭ってあっけなく全滅。
投降した兵士たちには戦死よりも恐ろしい
麻薬カルテル名物「拷問なぶりごろし」が
待っているそうだな。
本気やな
この独裁行動力よこれもアメリカの事を思ってだもんな
>アメリカの事を思って
中間選挙の人気取りだよ
大敗したら弾劾だからな
ベネズエラってドミニオン・ヴォーティング・システムの出所やろ?
米ミンス終わるんやないか?
しかし人気とりで攻められた国はたまらんな
他国や軍隊の命より人気取り優先ってやってられんな
一方、日本がやったことといえばおこめ券だった
しかたねーよ
人を超えようとしてる
でもエクアドルというお手本がある
安倍>トランプ プーチン 習近平
けどマフィアは全力で抵抗するだろうから無差別空爆で
地獄の黙示録になるんじゃないか
北方領土を日本に戻すくらいしてくれたらいいのにん
少し寒いけどあすこに基地をおけば
いろいろと便利だろ?
米軍とケンカしちゃいかんよ
犯罪ネットワークの資金を遮断し重要人物を捕まえて
政治を刷新しないと無理やろ
トランプ氏の強硬な外交・軍事政策は、米国国内だけでなく、メキシコの将来や国際関係にも大きな影響を与えると見られています。大統領の強力な権限行使に対する評価は分かれるものの、そのインパクトは計り知れません。
【深掘り!知的好奇心】メキシコ麻薬戦争:その泥沼の背景とフェンタニルの脅威
今回のスレッドで大きな話題となった米国のメキシコへの「攻撃開始」は、単なる軍事行動の可能性だけでなく、長年にわたりメキシコを蝕んできた麻薬カルテル問題の深刻さを浮き彫りにしています。
麻薬カルテルの巧妙な組織構造と国家の腐敗
メキシコの麻薬カルテルは、単なる犯罪組織の枠を超え、一部の地域では政府の警察や軍部に匹敵するほどの武装勢力と化しています。その活動は麻薬密輸に留まらず、誘拐、恐喝、みかじめ料の徴収など多角化しており、さらには合法的な経済活動にまで深く浸透しています。最も深刻なのは、警察官、軍人、政治家までがカルテルに取り込まれているという腐敗構造です。貧困にあえぐ若者たちは、恐怖支配によってカルテルの構成員にさせられるケースも少なくありません。このような状況では、メキシコ政府単独での麻薬対策は極めて困難であり、国際社会からの介入が不可避であるとの声も上がっています。
「史上最悪の麻薬」フェンタニルの世界的な脅威
スレッド内でも言及された「フェンタニル」は、ヘロインの50倍、モルヒネの100倍という極めて強力な合成オピオイドであり、「ゾンビ麻薬」とも呼ばれています。その致命的な威力に加え、製造が容易で、ごく少量でも致死量に達するため、密造や密輸が急速に拡大しています。特に米国では過剰摂取による死亡者が急増し、若年層から現役世代の死因の1位になるほど深刻な社会問題となっています。このフェンタニルの原材料は主に中国で製造され、メキシコのカルテルが加工して米国へ密輸するというトライアングルルートが確立されており、米国は中国企業を訴追し、メキシコの金融機関に制裁を課すなど、国際的な対策を強化しています。
歴史に繰り返される米国の「介入」
米国によるメキシコへの介入は、現代の麻薬戦争に限った話ではありません。19世紀半ばの米墨戦争(1846-1848年)では、テキサス併合を巡る国境紛争から両国が衝突し、結果としてメキシコは広大な領土を米国に割譲しました。この歴史的な経緯は、「天国に最も遠く、米国に最も近い国」というメキシコの有名な言葉にも象徴されています。現代においても、米国の安全保障上の脅威となる麻薬問題に対し、大統領権限による軍事介入を示唆する発言が出ることは、歴史の文脈から見てもその根深さを物語っています。
中国がノーベル平和賞に対抗して創設した「孔子平和賞」は、政治的な目的が強く、受賞者との連絡ミスや代理授賞など、混乱の歴史をたどり、2018年には授与が終了しています。
今回のスレッドは、衝撃的なニュースの裏に隠された、麻薬戦争の現実と、それに対する国際社会の複雑な思惑を浮き彫りにしました。一見すると対岸の火事に見えるかもしれないが、フェンタニルの脅威は世界中に広がりつつあり、我々日本人にとっても無関係ではいられません。この激動の時代に、我々は何を考え、どう行動すべきなのか。一人ひとりが国際情勢に目を向け、深く思考するきっかけとなることを願うばかりです。


