旭川女子校生殺害主犯格・内田梨瑚、「直接殺したのは小西優花」と主張する模様

小西優花受刑者(21歳)は「梨瑚さんの調書を読んだが当日の行動セリフ全て作り話で驚いた」と主張。
検察側の証人として出廷予定5月25日に初公判
【旭川女子高生殺害事件】内田梨瑚被告「ヤバい行為も実行行為もない」ヤバい関与を否定ー「作り話」と反論の共犯者の女も証人出廷へ―真相解明はー5月25日に初公判(北海道 旭川市)
娑婆の親族同士ヤバい合いで決着つけようや
無理でしょ
動画のなかでも内田が先導してた感じなん?よくわからんけど
小西がなぜか控訴しなかったせいでなまじ主犯が追い詰められてるな
控訴してたらもっと軽くなってたのに、主犯が23年を下回る可能性が0になった
控訴してたら流石に23年よりは軽くなってたやろ
まあ20そこそこの女が懲役18年レベルでも23年でも出所後の人生は変わらなそうではあるけど
控訴したところでや、それならさっさと終わらせて社会的に消えた方が家としていいんだよ
当人はそんなん理解してないだろうし適当に言いくるめたんやろ
出身地域だからわかるけどあそこは結構家や家長の方針で個人が消されたりするのはあるよ
あー家側の都合があるのか、村社会の色強そうだしな北海道
本人は境界知能だろうし弁護士雇ったのは親族だろうし控訴しても望み薄的なこと言われて納得したってパターンはありそうやな
旭川はちょっと外れたらかなりの村社会よ?
俺自身ヤバい奴ってんで家の瑕疵になるってんで中学出たら座敷牢やったし
何気にえぐいわ
それでもヤバいになるんかな
暴行と脅迫加えた上で無理やり飛び降りさせてるからな
内田
<私はAに「消えろなら私のいないところでやって」と言いました。自力で帰れるようにするため、Aの携帯とAから受け取った1000円札4枚をその場において、優花(小西受刑者)の手をとって走って車に戻りました。「キャッー」という女の子の声が聞こえた数秒後に「ダンッ」という音が聞こえました。自殺したのだと思います>小西
証言台に座った小西受刑者は涙を流し、小声ながらもはッキリと、内田被告がヤバいしたと告白した。
「(Aさんは)川の方に向かって倒れていきました。その時、梨瑚さんが(背中を)押していました」
スマホ触れないのが耐えられないから早く出たいぐらいにしか考えてなさそう
SNSで承認欲求の塊みたいな女だもんな主犯のやつ
加工されてない顔使われたのにムカついて人ヤバいしてるからモンスターすぎる
「あたいの写真を勝手にブログに乗せた落とし前を払いな!」
恐喝罪(チーン)「ほら、車に乗るんだよっ」
監禁罪(チーン)「全裸になって土下座しな!」
不同意わいせつ(チーン)「消えろお!」
殺人罪(チーン)
内田梨瑚「この子頭おかしいんで無視してw(威圧)」
コンビニ店員「…コクコク(ヒェッ)」
こいつ自身クズすぎるし警察と不倫してた件もあるし北海道警察の対応もクズなんよな
主犯の女はヤクの売人してたり警察たらし込んだり旭川は警察と反社ズブズブすぎる
つーか不倫刑事はどうなったんだっけか
なんかこいつにいいようにもみ消しとかやってたんやろ?

弁護士によると、内田被告は拘置所で1人になって考える時間が多くなり、なぜ自分はこういう事件を起こしてしまったのだろうか、どこで間違ったのだろうかと内省を深めてるようにも受け取れるということです。
内田大勝利で終わったら草
裁判長が宣誓するように何度も命じたが、拒絶しつづける内田被告。開廷からわずか5分で一時休廷となった。
裁判強者感がすごい
専門家の見解・解説
元刑事で犯罪学者の北芝健氏は、本事件について「主犯格が罪をなすりつけ合うのは典型的な自己保身。特に本件はSNSという承認欲求がトリガーになっており、被告の歪んだ自己顕示欲が裁判でも『自分は悪くない』という主張に繋がっている」と分析しています。
また、阿部恭久弁護士は「共犯者が控訴せず刑が確定している場合、主犯格の裁判ではその確定した証言が極めて重い証拠となる。内田被告がいくら否定しても、客観的な状況証拠と共犯者証言を覆すのは困難だろう」と指摘。法的な包囲網は着実に狭まっていると言えます。
読者の疑問を解決!FAQ
共犯者の小西受刑者は、なぜ控訴せずに懲役23年を受け入れたのか?
小西受刑者は「自分のしたことの重さを考えれば、これ以上争うことはできない」との趣旨で控訴を断念しました。スレ内では「家の都合」も推測されていましたが、公式には本人の謝罪の意思とされています。
内田被告と不倫関係にあった警察官のその後は?
旭川中央署の40代男性警部補は、2024年8月に「減給」の懲戒処分を受け、同日付で依願退職しました。捜査情報の漏洩は「確認されなかった」とされていますが、癒着に対する批判は今なお続いています。
被害者がコンビニに逃げ込んだのに無視されたのは本当?
概ね事実です。公判の供述調書等によると、被害者がコンビニで助けを求めるような動きを見せた際、内田被告が店員に対し「この子頭おかしいんで無視して」と威圧的に介入し、周囲が助けられなかった経緯が言及されています。
今後の予測・まとめ
また、本事件を通じて露呈した「旭川の特殊な地縁」や「警察の腐敗」といった問題は、一過性のニュースで終わらせるべきではありません。内田被告が刑務所から社会に戻る日は来るのか、その時、旭川という街はどう変わっているのか。今後も公判の行方を厳しく注視していく必要があります。
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本日は、旭川女子高生殺害事件の公判で飛び出した、主犯・内田梨瑚被告による「あまりにも醜悪な主張」をまとめました。
共犯者の証言と真っ向から対立し、責任をすべてなすりつけようとするその姿勢に、ネット上では怒りの声が爆発しています。事件の背後にある「旭川の闇」も含め、徹底的に掘り下げていきましょう。