
俺たちの負けなのか・・・?
これ
なんも言い返せんかったわ…
ネット普及前からCATVと契約せんとテレビ見られん国の感覚が通用すると思うな
今後は新聞読んでる高齢者がごっそり消えるから、サブスクの時代になるの堅いけどな
朝日新聞 月額4900円
ネットフリックス 月額890円(WBC期間は500円)
なおコンビニカードは使えない模様
おじいさんクレカ決済無理ですからーw
wowowとかだったら加入者違ったんじゃないの
電話対応もしてくれるし
じいさんはネットでアカ作るのがハードルとてつもなく高いんや
しかし、最大の問題は「居酒屋観戦」すら危ういという放映権の縛りです。
【悲報】WBC2026、Netflix独占配信で「居酒屋観戦」が全面禁止!?放映権料150億円の暴挙にスレ民が抜け道を模索
また、地上波がこれほどまでの「買い負け」を喫した背景には、テレビ局の広告モデル崩壊という深刻な問題が横たわっています。
【深層】ネット広告費、テレビの2.5倍に迫る!テレビ局が社会的影響力を失った根本原因を徹底分析
ABCラジオ「サクサク土曜日 中邨雄二です」などに出演し、ラジオDJやナレーターとして活動する林智美さんは3月2日までに自身のSNSを更新。WBCを楽しみにしている60代の父親の“困惑ぶり”を明かした。
林さんは自身のXに「大谷選手大好きな60代半ばの父。実家のテレビはNetflixがついていないテレビなこともあり、テレビで見るにはどうしたらいいんや、Netflixの登録はどうしたらいいんや、それをテレビで見るにはどうしたら、、、となんやかんや大騒ぎで」と投稿。さらに「もう心底、普通にテレビで放送してほしいと思ってしまった…」と率直な思いを綴った。
ぜひとも見たいという熱心な野球ファンでもこうやからな
この2つから外れると年寄りのハードルはものすごく高くなる
YouTubeはアクセスするだけで見られたが会員登録しないとダメだった昔のニコニコ動画との差みたいなもんだ
これ
単純に契約すんのがめんどい、それなら見なくていいって受け身の日本人を舐めすぎ
これ使うにもそもそもアマゾンアカウント作ったりWi-Fiと接続したりした上でさらにNetflixと契約しないといけない
課金システムでも慣れてない人にはNHKの方がまだわかりやすいくらいだわ
国土が広大で平坦すぎて電波の効率悪すぎる上に国内で時差がありローカルCATVが基本のアメリカ
そういう文化の違い
アメリカ企業はアメ車の日本マーケットの惨敗にもう少し学べよな
始まる前からいろんな場で話題になってるし
ブレイキングバッドを見て勉強してこいやヤバい奴の雑魚共が
サッカーみたいな嗜好品とは訳が違うわけ
やきうは道路であり水道管なのよ
金取られるもんじゃねえんだよ
ネトフリには1円も払いたくない
不思議だねえ
そういうこと
加入だの設定だのさせられるのが面倒で頭きてんだよ
放映権取得も発表したし野球部門についてはむしろ拡大方針やぞ
Netflixが150億出すなんてなんてこともない
読者の疑問を解決!FAQ
地上波放送は本当に1試合もないの?準決勝や決勝も?
はい、ありません。2026年大会はNetflixが日本国内の「全試合独占配信権」を掌握しており、民放やNHKでの放送予定は現時点でゼロです。
放映権料150億円ってマジ?
マジです。前回大会の約30億円から5倍に高騰したと言われており、日本のテレビ局連合が束になっても買い負ける金額に達しています。
東洋経済オンライン
プレミアムプラン(高いやつ)なら広告は出ないよね?
いいえ、出ます。試合中のイニング間や投手交代時の広告は全プラン共通の仕様です。見逃し配信(アーカイブ)であれば、上位プランは広告なしで視聴可能です。
著名人・有識者の言質:賛否両論まとめ
WBC独占配信に対する各界の反応
肯定・推進派
- 坂本和隆氏(Netflix日本法人コンテンツ部門VP)
「日本のスポーツ視聴の歴史を尊重しつつ、ストレスのない新しい視聴体験を目指す」 - 一部の若年層
「スマホで見れるし、498円なら飲み物代程度。高画質配信を維持してくれるならアリ」
否定・懸念派
- 古田敦也氏(元ヤクルト監督)
「子供たちが野球に触れる機会が減る。日本の関係者も普及の観点からしっかり考えてほしい」
ソース: ライブドアニュース - スレ民の共通認識
「野球は水道管(インフラ)である。蛇口をひねれば(テレビをつければ)タダで見られるべきだ」という根強い公共財意識。
今後の予測・まとめ:ネトフリの「野球支配」は続くのか?
2026年3月、日本中の茶の間で「ネトフリのログイン方法がわからん!」という悲鳴が上がるのはほぼ確実。しかし、その混乱の先に待っているのは、テレビ局が手を出せなくなった「超高額コンテンツ」を外資サブスクが独占する新しい常識なのかもしれません。
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今回は、2026年WBCを巡る「インフラとしての野球」と「配信ビジネス」の衝突を、忖度なしでまとめていきます。