
政府は10日、日本成長戦略会議を開催し、人工知能(AI)を搭載したロボットについて、米中に並ぶ第三極として、 世界シェア3割超を獲得し、2040年に20兆円の市場獲得を目指すと表明した。国内で生産する半導体の売上高は 40年に40兆円まで増やす目標を掲げた。AIロボットやデータセンターの急速な成長による半導体需要取り込みを図る。
会議では、戦略17分野を61製品・技術に細分化した「官民投資ロードマップ」の素案を提示。 AIロボットや半導体など27製品・技術については先行して策定した。今夏にまとめる日本成長戦略に反映する。
先行して策定したとかもう隠す気すらない
> 「官民投資ロードマップ」の素案を提示。官民と言いながら、いつも民は置いてけぼりだけどな…
公金中抜きチューチュー天下りポスト増設確保が本来の目的だから…
中国の大好きな曲芸ロボットがAIロボットなのか?
産業ロボットならシェアの7割は日本なんでしょ
偉い人にはそれがわからんのです
特に、現場を知る人間からは「二足歩行にこだわるな」という至極真っ当なツッコミが入っていますが、果たして「ムーンショット」を掲げる上層部にその声は届いているのでしょうか?AIロボットがもたらす未来の「光と影」については、こちらの過去記事で詳しく検証済みだ。
【衝撃】AIとロボットが「労働の楽園」を創るのか、「失業地獄」をもたらすのか?最前線を徹底解剖!
日本政府が焦る背景には、この記事で触れた「圧倒的な雇用喪失」への危機感があるのかもしれない。
【衝撃】2年後、人型ロボット普及で75%の雇用が消滅…ブルーカラー完全終了へ
二足歩行は中国にでもやらせておけ
そのバカ猫はメイドインチャイナ
リチウムイオン電池か
何時間稼働すんの?
無理無理無理無理カタツムリよ
原子力
猫型のあれか
どら焼食わせときゃいいんじゃないの?
【内閣府 ムーンショット目標】
※2030年までに、1つのタスクに対して、1人で10体以上のアバターを、アバター1体の場合と同等の速度、精度で操作できる技術を開発し、その運用等に必要な基盤を構築する。




自動散髪調整機。はよつくれ。
美容院と床屋の仕事はもう必要無い時代は間もなくだ。
大量失業外国人どーすんだよ
全員外国に帰ってくれんのか?全員日本に居座って犯罪者になるのは見えている
彼らより有能だからホワイトカラーの仕事に就くだけだが?
なんならこれまで積み重ねてきた民間技術をワザと中国に流す為にやってる節まであるJAXAや 潜水艦技術 防衛省の機密管理の不祥事見てりゃ自ずとわかる
この手の最先端技術や軍事転用可能な技術を扱うには スパイ防止法の極刑化
輸出入の審査厳格化 データ管理持ち出し監視等々 国家として当たり前な基礎を正してからだボケカス
どこまでやれるかは分からんが
この辺の分野はファナックとかの方が強そうだけどどうなるんだろ
不可能だという点に目をつぶればよぉ~
実用的な配膳ロボや産業ロボの分野では既に中国の影が濃く、日本が「第三極」として食い込むには、単なる予算投入以上の「戦略」が求められそうです。
読者の疑問を解決!FAQ
日本の産業用ロボットの現状シェアは?
現在、日本の産業用ロボットの世界シェアは約45%(稼働ベース)を占めており、世界1位を維持しています。しかし、今回の政府目標は従来型の単純作業ロボではなく、自律判断を行う「AI搭載型ロボット」でのシェア奪還を指しており、未開拓のブルーオーシャン(あるいはレッドオーシャン)への挑戦となります。
国際ロボット連盟 IFR
「2040年に20兆円市場」という数字に根拠はあるの?
経済産業省の産業構造審議会資料に基づいた予測です。製造業だけでなく、物流、介護、サービス業、さらには家庭内でのロボット普及を想定した累積市場規模ですが、5ch住民が懸念するように、過去の「官製プロジェクト」の失敗例(クールジャパン等)に並ぶ「絵に描いた餅」にならないかという批判は根強く存在します。
経済産業省 産業構造審議会資料
賛否両論まとめブロック
今回の政府方針について、有識者の間でも意見が分かれています。
・【肯定派】高市早苗 氏
「戦略的な投資により、日本を再び世界の成長センターに押し上げる。AIとロボットはその中核だ。」
経済安全保障の観点から、基幹技術を米中に依存し続けるリスクを回避するためには、国家主導の強力な投資が不可欠であるという立場です。
・【慎重派】落合陽一 氏
「物理的なロボットは日本が得意だが、計算リソース(GPU)や言語モデルを外部に依存している現状では、付加価値の大部分を吸い取られるリスクがある。」
「ハードウェアのガワ」だけを作らされ、中身の「脳(AIOS)」の主権を米中に握られれば、かつてのPC・スマホ産業と同じく下請け構造に陥るという構造的リスクを指摘しています。
今後の予測・まとめ
テスラの「Optimus」のような汎用人型ロボットが米中で爆速進化を遂げる中、日本が勝てる領域は「介護」「建設」「極限環境」といった、より専門的で高い信頼性が求められる分野かもしれません。
政府の20兆円という数字が、天下り先への「お布施」に終わるのか、それとも本当に我々の生活を支えるロボット軍団を生み出すのか。2040年、我々はロボットに散髪を任せているのでしょうか、それとも……。
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政府がいよいよ「本気」を出したのか、それとも「いつものアレ」なのか……。2040年までにAIロボットで世界シェア3割、市場規模20兆円を目指すという壮大なぶち上げが話題になっています。かつての「ロボット王国日本」の栄光を取り戻せるのか、それとも中抜き業者の祭典に終わるのか? 5ch民の容赦ない査定を見ていきましょう。