
https://x.com/Sankei_news/status/2033540085661180058


💡 この話題の背景・ソース概要
沖縄県名護市辺野古沖で、平和学習中だった同志社国際高校の生徒らを乗せた「抗議船」2隻が転覆し、女子生徒と船長の2名が死亡しました。事故を起こした団体「ヘリ基地反対協議会」は、旅客運送に必要な運輸局への事業登録を行っておらず、実質的な無許可営業(白船行為)であった疑いが浮上。さらにボランティアと称しながら1人あたり数千円の金銭を徴収していた実態が産経新聞等の報道により明らかとなり、安全管理の欠如と特定の政治思想への動員が厳しく問われています。
パヨカスさぁ…
『金銭は要求してなく看破という形でもらってた』
と言ってたがwww
要求してるんだよなぁ
言葉変えただけで免れるって思ってるのはクソだよな
政治に使わない
で欲しいよ…
活動家が高校生を政治に利用して死なせたんだが?
政治的な話ではなく、法的問題と責任問題の話やで
子供を引っ張り込んで政治に使わなければこんな痛ましい事故は起きなかった
死亡した家族への慰謝料って、数億は掛かるやろ?
登録もしてないだろうし保険なんて掛けてないだろうな
事業許可無いと保険に加入出来ない
学校側の記者会見によると旅行保険はかけていて保険金は下りるそうだよ
その上で保険会社が生き残った船長や団体側に請求するだろうね
なあ、保険の免責事項に抵触してる気がするんだが…
保険会社からはそういう回答があったそうだ
団体やその構成員はどれだけ金持ってるか知らないが、ケツの毛までむしられるだろうな
暴かれる「平和学習」の正体と過去の教訓
今回の事故は単なる海難事故に留まりません。実は、辺野古の抗議活動を巡っては過去にも重大な問題が発生していました。昨年、活動家が工事車両の前に飛び出し、警備員を死なせた痛ましい事件を覚えている方も多いはずです。あの時も団体側は「自分たちが被害者だ」と言わんばかりの態度を見せ、世論の反発を招きました。
今回のJK死亡事故でも、会見に臨んだ団体幹部が腕組みをしながら語る姿に、ネット民からは「反省の色がない」「不屈の名が泣く傲慢さ」と批判が殺到しています。平和を謳いながら、その実態は脱税や無許可営業にまみれた闇のスキームだったのでしょうか。
工事で風向きが変わって転覆しただのと言い出して、
亡くなった学生が国に殺されたという話になり、
未来永劫、本人や遺族の意思関係なく、写真や名前を使い続けるという犯罪行為が行われるだろう。
https://video.twimg.com/amplify_video/2033691014809194496/vid/avc1/2720×1530/VCZMC20hPK0_lZG8.mp4
産経新聞 VS 辺野古活動家
産経「今回の船は運輸局への登録は?」
活動家「事業じゃなくボランティアでやってる」
産経「事業じゃなくても第三者を乗せる場合は必要」
活動家「・・・・・・」
産経「ボランティアということは当然、無償で?」
活動家「・・・・・・」
これ消費税表記も無いから少なくとも消費税納税はしてないな。
参加者1人につきじゃないんだ
要するに18人だったらしいから126000円も取ってたのか
けっこうなボランティアだなw
7000円か、普通の観光地の遊覧船の相場よりだいぶ高い
おそらく抗議活動へのカンパ代込みなんだろう
同志社は保護者に知らせず基地反対運動に寄付させてたことになるな。大問題だよこれ
昨日だけでも576,000円の売り上げ予定だったんやで
たった1時間の遊覧航行で60万近くぼったくれるとしたらやめられんなあ
税金とかちゃんと納めてたんだろうか
ソース

しかし、行政や警察の判断では、「実質的にそのお金(寄付金)を払わないと船に乗れない仕組み」であったり、「一人あたり〇千円といった相場・目安が事実上決まっている」ような場合は、名目が寄付金であっても「実質的な運賃(対価)である」とみなされ、違法と判断される判例が過去に多数あります。
使用料として5000円ボランティアみたいなものなんですけどお支払いしてましたとかなんとか
5000円だけなのかひとり5000円なのかは分からない
1人づつの名義で船の使用料という名目であったと思う
だってよ
今回は5千円だったみたいだがもう額の問題じゃねえわな
金銭のやり取りが確認されてるのに事業登録してないカズワン以下の事件
https://sirabee.com/2026/03/17/20163529806/
あの態度のでかい小汚いハゲは弁護士らしいね
あの事件、今どうなってるかというと
その団体が運送会社と運転手を相手に
損害賠償請求裁判やってる
自分らが原因作っておいて「人が死んだんだぞ!」と被害者面で国とかに抗議してるやつな
警備員の遺族を中傷してるという話まであってもう人ではないと思った方がいい
著名人・専門家の見解:教育と安全の崩壊
作家の門田隆将氏は、自身のSNS等で「平和学習と称して、安全基準も満たさない活動家の船に生徒を乗せること自体が異常。これは教育ではなく特定の思想への動員だ」と厳しく断罪しています。また、実業家のひろゆき氏も「無許可の船で人を死なせたら、それは事故ではなく事件。ボランティアという言葉を免罪符に法律を無視する姿勢が最悪の結果を招いた」と指摘。教育現場における「政治的中立性」と「生徒の安全確保」がいかに軽視されていたかが浮き彫りになっています。
(出典:QAB NEWS:平和学習の2隻が転覆 女子高生など2人が死亡 それぞれが会見)
徹底解説:白船行為と「寄付金」の法的落とし穴
今回のケースで焦点となっているのが、海上運送法における「無許可営業(白船)」です。通常、対価を得て人を運ぶ場合は運輸局への届け出と厳しい安全基準のクリア、アンド「旅客賠償責任保険」への加入が義務付けられています。
団体側は「ボランティアへのカンパだ」と主張していますが、過去の判例では「支払わなければ乗船できない」「実質的な対価性が認められる」場合は、名目を問わず有償運送とみなされます。無登録の船舶では、万が一の際の保険も「免責」となる可能性が極めて高く、遺族への補償すらままならない地獄絵図が予想されます。
(出典:読売新聞:辺野古沖事故で生徒が死亡の校長、波浪注意報出るも「判断任せた」)
FAQ:ネット民が抱く疑問と事実関係
Q. 1人7000円という金額は本当なのか?
A. はい。団体の案内資料や過去の体験プログラムにおいて、1人あたり、あるいはガイド1人につき7000円〜という設定が確認されています。学校側も「使用料」としての支払いを認めています。
Q. なぜそんな危険な船に乗ったのか?
A. 引率教員と亡くなった船長(牧師)が宗教的なネットワークを通じて以前から親交があり、その「信頼関係」だけで安全性の確認を怠ったまま出航が強行されたことが、学校側の会見で示唆されています。
Q. 海上保安庁が取り締まらなかったのはなぜか?
A. 抗議活動の現場では海保も警戒していましたが、これまでは「政治活動」を盾にした抵抗や、マスコミによる「弾圧」報道を恐れ、実態的な営業行為への踏み込んだ取り締まりが困難だった側面があると指摘されています。
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