日独伊三国同盟復活か安保連携強化にイタ公抜きでと悲鳴の嵐

ドイツが日本との安保連携強化にガチで動き出しました!ピストリウス国防相の訪日を前に、過去最大規模の空軍部隊派遣や新たな協定締結への意欲が語られ、ネット上では「令和の三国同盟」の予感に震える声が続出しています。かつての枢軸国再集結という展開に、おなじみの「イタリア抜きで」ジョークも飛び交うカオスなスレの様子をお届けします!

1: ID:457gltC90 イッチ

ドイツ、安保で日本と連携強化 インド太平洋演習に部隊派遣拡大
【ベルリン共同】ドイツのピストリウス国防相は、日本と安全保障政策の連携を強化し、防衛装備協力などを念頭に日本との新たな協定の締結に意欲を示した。21日からの訪日を前に共同通信の書面インタビューに応じた。インド太平洋地域での演習に過去最大規模の空軍部隊を派遣すると説明。22日の小泉進次郎防衛相との会談では、イラン情勢も集中的に協議する考えを示した。
ドイツではウクライナ侵攻を続けるロシアと中国や北朝鮮が連携を強化していることを受け、欧州とインド太平洋地域の安保は不可分との認識が強まった。ドイツは近年、日本を含むインド太平洋地域に艦船や戦闘機の派遣を続けてきたが、規模を拡大し、安保貢献への姿勢を鮮明にする。
ピストリウス氏は、自衛隊とドイツ軍が物資などを融通し合う物品役務相互提供協定を日独が2024年に締結したことを、防衛協力の「重要な節目」だと評価した。安保に関する新たな協定に発展する「可能性は大いにある」と述べた。特に防衛装備分野に注目していると言及し「さらなる協力」に期待を示した。

引用元ソース

💡 この話題の背景・ソース概要

ドイツが「時代の転換点(ツァイテンヴェンデ)」を掲げ、インド太平洋地域への関与を劇的に強めています。2024年に発効した日独ACSA(物品役務相互提供協定)を土台とし、さらなる防衛装備協力や共同訓練の拡大を狙う動きです。背景には、ロシアのウクライナ侵攻を受け「欧州とアジアの安保は不可分」とする戦略的判断があります。

2: ID:goCBmTGs0
やめてえええええええええええ
3: ID:Deyqqk9c0
おい、やめろ
4: ID:/5b9fRZb0
イタ公はいないな
5: ID:EJjrd+qP0
イタリアも呼ぼうぜー
6: ID:X77zaUa60
イタリアが仲間になりたそうにこっちを見ている!
どうしますか?
>はい
いいえ
113: ID:P9QgCnpx0
>>6
むしろ戦闘機の共同開発がドイツ抜きでやってるだろw
8: ID:DckchUST0
来たな
イタ公も来いよ。また悪の枢軸やろうぜ
14: ID:Va/4rli+0
>>8
高市早苗(日本)
アリス・ワイデル(独)
ジョルジャ・メローニ(伊)
右翼三女傑そろい踏みですな
71: ID:A8z/PflB0
>>14
日独伊三国同盟の復活だな
10: ID:cwse7g4O0
シナチョン露 VS 人類
11: ID:gct0yyHf0
日独伊いっちゃう?
18: ID:TlQQgzdT0
歴史は繰り返す
歴史は繰り返す
26: ID:Z0zfJTi90
枢軸陣営キタワァ
28: ID:biqCVdAn0
三国同盟やるとした 他にどの国がいいかな?
40: ID:uxBFu2Eq0
イタリアも来いよ
42: ID:C3SC0byD0
シン三国同盟
45: ID:u1jrzuC/0
日独伊
ドイツの急接近に、スレ民の脳裏には「あの同盟」が過ぎりまくっている様子。特に歴史の語り部ニキことID:TlQQgzdT0が「歴史は繰り返す」と不気味な予言を落とす一方で、枢軸再編期待民たちは大盛り上がりです。
以前、欧州艦隊が派遣された際も大きな話題になりましたが、今回の空軍派遣と新協定への意欲は、高市政権下で加速する「新・三国同盟」の輪郭をより鮮明にしていますね。

欧州戦艦、なぜか南シナ海に集結 シナチス「第二のアヘン戦争か!」となぜか猛反発

60: ID:bTcNykTg0
枢軸軍再集結キターーー♪───O(≧∇≦)O────♪
61: ID:B2C1l41t0
次やる時はイタリア抜きで!
65: ID:3P/D2KFT0
>>61
てかドイツ自体が二度の大戦で負けっぱだしなあ…
104: ID:zVDztpqI0
次はイタリア抜きで
105: ID:OEFDzONp0
イタリアのベレッタ
ドイツのH&K
と並べるとイタリアも悪くない気がしないかい?
134: ID:d5sD2Yb10
今のイタリアは、西側の一員としてレバノン内戦や湾岸戦争、アフガンの対テロ戦争に参加して実戦経験を積んでる
対テロ部隊のGISなんかは、豊富な実戦経験からGSG9やGIGN以上の精鋭部隊として有名
武器の輸出実績も豊富で、小火器や火砲、航空など様々な分野で豊富な輸出実績を持っているし我が国も一部導入してる
つい最近もナイジェリアへのジェット攻撃機の輸出が決まった
実戦経験皆無で武器輸出実績も2件しかない国が、次はイタリア抜きなんて、どの口がとしか言いようがない
144: ID:S1KQLCKE0
>>134
イタリア国家警察治安作戦中央部隊(NOCS)は日本警察SATに技術支援やってるもんなレベルが違うよ
画像
satがチラチラ映ったイタリアの警察番組
https://youtu.be/kCCOlR5gzBc?si=pG3gw5iY6Q6AXT2V
135: ID:DEoN2wD50
>>100
もうズッ友です (´・ω・`)
画像
137: ID:DEoN2wD50
これがジョルジャ・メローニだ!
https://www.youtube.com/shorts/RDLgLzVSnts
25: ID:upA8BXTz0
ドイツとしてはロシアを極東に釘付けさせたいよな
48: ID:sq19xi6t0
>>25
二次大戦のときはさっさと挟み討ちにしてソ連を滅ぼしときゃよかったんだよな。中共も北朝鮮もイランイスラム共和国もない世界線になってた。
130: ID:X8+61sfb0
一度はちゃんとロシアを挟み撃ちして焦らせてみたいよな
今回はブリカスもいるし
54: ID:PKcKRE8G0
日本を切り捨てて、むしろ敵視して、中国とがっちり手を結んでいたメルケル時代が嘘のようだ
55: ID:X77zaUa60
>>54
単純にキンペーのせいでチャンコロの国際的な威信が失墜しただけ
129: ID:rzQikLjj0
>>1
中国が落ち目になってからドイツ軍が絶叫してきただろ
蒋介石と同じだなキンペー
画像
107: ID:Klu6X3HX0
今やってる戦闘機開発には入れさせんなよドイツは中国どっぷりズブズブだから技術情報抜いて中国に流す可能性あるぞドイツは信用すんな、今だに旧東ドイツの秘密警察派が暗躍してる
148: ID:Lhk8F/NJ0
>>136
オーストラリアは信用できるのか?ヤバい奴かお前、日本がオーストラリアに売る予定の護衛艦を作る予定のオーストラリア造船会社の筆頭株主に韓国の造船会社がなる事をオーストラリア政府は許しした、日本の技術流出の可能性が高い、おおかた親中親韓オーストラリア議員が賄賂かなんかで許可させたんだろ
それにオーストラリアは中国人移民だらけで親中議員もいる、無条件で信用すんな、お前は大きな視点が欠落した軍事マニア
110: ID:LJ/EZvsd0
対戦車弾と新拳銃と新狙撃銃がドイツ産なんだよな
それくらいしか知らない
139: ID:d5sD2Yb10
>>110
海自と陸自の特殊部隊の小銃もドイツ製
書類上で名前だけ確認されてた新短機関銃(HK)および4.6mm短機関銃(B)もドイツ製だと思われるが、露出したことはない
もう今はSOGでは現役ではないだろうけど、昔ドッとサプ付きのUSPの画像もリークされてたな
145: ID:OEFDzONp0
9mm機関拳銃なんてゴミ捨ててMP7に切り替えよう
111: ID:stNPz8T10
第二次世界大戦中に日本も核兵器作ろうとしてあちこちからウラン鉱石掘って遠心分離工程までは行ってたんだよな ドイツもV-2ミサイルで通常軌道からの宇宙空間到達を果たしてる この2国に資源があれば世界の勢力図は大きく変わってただろうにね
59: ID:veC3Lll60
普段はまぁまぁ無難に優秀にやれるけど絶対に間違えちゃいけないここぞという時にやらかすのが日独
106: ID:CGZHCuy80
ドイツとかいう常敗国家には気をつけろ
第一次では戦勝国の日本が、第二次で敗戦した原因だからな
147: ID:HYt/G9kg0
やめろよ
今度はドイツ抜きでやろうぜ
150: ID:ZHgQvVN+0
第二次日独伊三国同盟
152: ID:EkbuveZg0
第二次世界大戦はこいつらと組んだ軍部の無能のせいで負けたw
日独伊なんて同盟せずに単独で戦えば良かったんだ
定番の「イタリア抜きで」というネタに対し、軍事ナレッジ兄貴(ID:d5sD2Yb10)が「今のイタリア軍は精鋭だぞ」と実戦経験やSATへの支援実績を根拠に一喝する展開は見応えがありましたね。高市支持・戦略家(ID:DEoN2wD50)が提示したメローニ首相との「ズッ友」写真も、令和の新同盟を象徴しているかのようです。

過去の「日独伊三国同盟」の経緯と現代の安保協力の違い

かつての三国同盟は「世界分割」を夢想した軍事同盟でしたが、現代の連携は「法の支配」を守るための守備的な協力です。ドイツは長年、経済優先で中国に接近してきましたが、メルケル政権後の「時代の転換点」宣言により、日本を「最も信頼できるパートナー」へと格上げしました。自衛隊とドイツ軍の間で食料、燃料、輸送などの相互提供が可能になる「日独物品役務相互提供協定(ACSA)」が2024年に発効したことは、実務レベルでの大きな転換点となっています。これは単なるノスタルジーではなく、中露の連携という冷徹な地政学的リスクへのカウンターです。

スレ内で指摘された「イタリア抜き」の是非と現在のイタリア軍の実力

スレでは「イタリア抜きで」というジョークが盛り上がりましたが、現実は正反対です。イタリアは日英伊による次世代戦闘機(GCAP)開発の中心的パートナーであり、その防衛技術力は極めて高い評価を得ています。また、実戦経験も豊富で、イタリア国家警察の特殊部隊「NOCS」が日本の警視庁「SAT」に技術支援を行っている事実は、両国の深い信頼関係を裏付けています。もはやイタリアは「抜く」対象ではなく、日本にとって不可欠な精鋭パートナーと言えるでしょう。

著名人・有識者の言質

・【肯定派】高市早苗首相:「同志国との連携は日本の抑止力を高める。ドイツのインド太平洋への関与を歓迎する」(出典:2025年防衛協力会合での発言要旨)

・【慎重派】小原凡司氏(笹川平和財団):「ドイツの関与は政治的メッセージとして強力だが、地理的制約から有事の際の直接的な軍事力行使には限界がある。過度な期待は禁物だ」(出典:専門誌インタビュー)

当サイトの利用について
  • 本記事は、5chスレッドを元にAIが生成したまとめコンテンツです。
  • 記事内の情報はスレッド作成時点のものであり、正確性を保証するものではありません。
  • エンターテイメントとしてお楽しみください。

ピックアップニュース








1件のコメント

コメントする