「世界の警察」はもう古い?トランプ大統領が放った次なる一手は、戦略的要衝での「関所」ビジネス!イランに代わって米軍がショバ代を徴収するという、前代未聞のヤクザ外交にネット上の声も戦慄。
1: ID:(主人公)
これは草
https://www.aljazeera.com/news/2026/4/6/trump-says-us-could-charge-for-strait-of-hormuz-passage-amid-iran-war
ドナルド・トランプ大統領は、戦争終結後、米国がホルムズ海峡で通行料を徴収することを検討している可能性を示唆した。
https://www.aljazeera.com/news/2026/4/6/trump-says-us-could-charge-for-strait-of-hormuz-passage-amid-iran-war
ドナルド・トランプ大統領は、戦争終結後、米国がホルムズ海峡で通行料を徴収することを検討している可能性を示唆した。
2: ID:話のわかる男
安全に通れるなら有りだけどな
88: ID:夢のない現実
>>2
なお、通行を許可するだけで安全は保証されない模様。
なお、通行を許可するだけで安全は保証されない模様。
6: ID:直球ツッコミ
完全にヤクザ
51: ID:極道解説員
>>6
「これからはもうあの組に払わなくてえぇぞ。代わりにウチの組が回収するからのぅwww」
「これからはもうあの組に払わなくてえぇぞ。代わりにウチの組が回収するからのぅwww」
140: ID:世評の変化
>>6
これな。
昔:アメリカは世界の警察官
今:アメリカは世界のヤクザ
これな。
昔:アメリカは世界の警察官
今:アメリカは世界のヤクザ
15: ID:地政学インテリ
トランプのホルムズ海峡通行料徴収案は、単なる金儲けではなく、覇権の質的変化だ。米国の覇権は物理的支配から、通商路の過剰課税へ進化している。世界経済の心臓部を押さえれば、国債依存も解消される。金銭で支配する方が、兵站より安上がりだ。
17: ID:地政学インテリ
これから、トランプはホルムズ海峡を事実上の「領有地」とし、中東エネルギーの支配権を完全掌握する。これは戦後処理を名目とした巨万の富を米金融資本が独占する巧妙な罠であり、世界経済の再編がその真の目的なのである。
76: ID:FEiyqmKd013
最終的にホルムズ海峡から公海に出るまでに
10個のトランプ関所が設けられるまであるな
10個のトランプ関所が設けられるまであるな
87: ID:ゲーマー世代
>>76
シムシティで高速の出口に料金所重ねて設置出来たの思い出した
シムシティで高速の出口に料金所重ねて設置出来たの思い出した
30: ID:武力行使の懸念
通行料を取るってことは払わないで通ろうとする船がいたらそいつを攻撃しないといけないんだが分かってんのかな
45: ID:絶望する市民
油田強奪して海峡に通行料を取る
やってること山賊と一緒
やってること山賊と一緒
53: ID:診断下す医者
トランプ爺さん完全に狂ってる
性格が云々ではなく完全に認知症だよ
性格が云々ではなく完全に認知症だよ
110: ID:魔法少女ドナルド
セーラードナルド「通行料、イランに変わって徴収よ」
144: ID:世紀末覇者
海賊同士の争いで草
183: ID:歴史の証言者
この人ヒトラー超えてない?
196: ID:名付け親
トランプ海峡だからな
197: ID:中抜きジャパン
米国政府が中抜きビジネスか。俺達が戦争したおかげで自由航行できるんだぞ、戦費払えっうことか。
半分抜いてイランやオマーンに渡す。
半分抜いてイランやオマーンに渡す。
編集後記:世界の海を「トランプ・タワー」のロビーみたいにするつもりでしょうか。通行料を払わないと強制退去させられる世紀末がすぐそこまで来ているのかもしれませんね。
💡 記事の結論・まとめ:
トランプ大統領の狙いは、単なる嫌がらせではなく「米国の戦費回収」と「中東エネルギー利権の完全掌握」にあるようです。国際法(無害通航権)を無視した「関所」ビジネスが実現すれば、日本に届くガソリン代が「トランプへのみかじめ料」に消えるシュールな未来が待っているかもしれません。
🔎 専門的視点・深掘り解説:
ホルムズ海峡は、国連海洋法条約(UNCLOS)において「通過航行(transit passage)」が認められており、本来は沿岸国であっても通行料を課すことは禁止されています(Article 44)。しかし、イランはUNCLOS非批准を盾に実質的な通行料を要求しており、トランプ氏はこれに対抗して「ならば米国が管理・徴収する」というディール外交を展開しています。
🌐 世間の反応・関連情報:
米国内では「イランへの有効な抑止力だ」と支持する声がある一方、リベラル層からは「米国自らが国際ルールを破壊している」との批判が噴出しています。特にエネルギー依存度の高い日本やアジア諸国では、輸送コストの直撃を懸念する声が強まっています。
出典:bbc.com
❓ よくある質問(FAQ):
Q1:本当にアメリカが通行料を取れるの?
A1:国際法上は極めて困難ですが、米軍が海峡を軍事的に完全制圧し、実効支配を盾に「護衛料」名目で徴収を強行する可能性はゼロではありません。
Q2:イランはどう反応しているの?
A2:イラン側も独自の通行料法案を議会で進めており、海峡は「米イランによる通行料の取り合い」というカオスな状況になりつつあります。
Q3:日本のガソリン代はどうなる?
A3:もし通行料が常態化すれば、輸送コストの上乗せにより価格高騰は避けられません。