脳の中に「ゴミ」がたまっちゃって、大事なことを忘れちゃうのが「アルツハイマー」っていう病気なんだ。
これまでは「ゴミを掃除すれば治るんじゃない?」って思われていたんだけど、今回の研究で「脳のごほうび物質(ドーパミン)」が足りなくなっているのも大きな原因だってわかったんだよ。
つまり、脳が「ワクワク」しなくなっちゃうことが、忘れん坊の始まりだったのかもしれないんだ!
全国の認知症の高齢者は、2025年はおよそ472万人、2040年には584万人と、65歳以上の6.7人に1人が認知症になると推計されています。このうち、アルツハイマー型が67.6%です。
東北大学などの研究チームは、アルツハイマー病の記憶障害の要因が、脳内の神経伝達物質「ドーパミン」の不足にあることを発見しました。
マウスを使った実験で、ドーパミン治療薬を使うことで、アルツハイマー病のマウスの記憶障害が改善したということです。
東北大学大学院医学系研究科 認知生理学分野
五十嵐 啓国際卓越教授
「実際にアルツハイマー病の患者で(ドーパミンが)下がっているかは、まだはっきりは分かりません。患者さんの研究ができる医療の研究者と一緒に研究をして、ドーパミンを使った治療法が、アルツハイマー病でもできるかもしれないということが今後の展開になるかと思います」
https://news.tv-asahi.co.jp/news_society/articles/000501048.html
東北大学の研究チーム(五十嵐啓教授ら)が、アルツハイマー病の記憶障害の主な要因の一つが、記憶を司る脳の領域「嗅内皮質」でのドーパミン不足であることをマウス実験で突き止め、英科学誌「ネイチャー・ニューロサイエンス」に掲載されました。従来の「アミロイドβ」蓄積とは別の、神経伝達物質の枯渇という側面から新たな治療法に道を開く可能性が期待されています。
臨床試験で大麻与えれば結果がわかる
医療用大麻なら合法だろ
脳汁ドバドバ
以前、麻雀を導入した老人ホームにいかがなもんかと文句を付けてやめさせた奴がいるって話があったけど、その文句をつけた奴、ボケずにいられたかもしれない老人をボケさせたクソ野郎として重い十字架を背負わされなければならないな
蛭子さんギャンブル好きだったのに呆けちゃったじゃん
もうやりすぎてドーパミン出なくなったんかな
ドーパミン 出す方法 でぐぐったらギャンブルの刺激は慣れるからダメだって
青山正明も書いてたな
普通の快感は耐性があるから慣れてしまう
耐性が無いのは唯一「良心の快感」だ、って
挨拶とかボランティアとか、そういう快感のことな
ほ~確かに なんでだろう
いわゆる正義中毒ってのも良心の快感か?
ネットリンチとか過激な政治批判とか
それって内にこもってやるイメージ
挨拶やボランティアって外に出て社会との関わりを持つイメージ
よくわかんないけども!
単純にいい人は世の中のためになるから社会で生き延びるように
プログラミングされてるのかな?
人体って不思議だよね
よく噛まないと胃腸が疲れて体も疲れる
体が疲れると能力が発揮できない
動かないと動けなくなって足腰だけじゃなく脳も弱るし
歯もちゃんと磨かないなら必要ないとみなされて無くなってくし
余分に食べると肥満になって病気のもとになるし
だらしなく食べて血糖値高くしてると血管系にダメージあるし
かといってちゃんとした生活してても病気になってしまったり
本当に不思議だよね
釣りでもやるかな
刺激が必要なんやね
喫煙者はむしろボケ易いと言われているがどうか?
介護施設の痴呆症老人は喫煙者少ないらしい
喫煙者は長生きしないのもあるかもね
ボケる前にガンで死ぬからだろ。
それはそれで良いじゃねえの
脳のドーパミン細胞が壊れてるまで解ってる筈だけど
そしてドパミンな
気持ち悪いけど最近はドパミンって言うんだよ
なぜなら、アミロイドβに焦点を当てた従来の治療法は、膨大な時間とコストを要する。これこそが巨大資本が望む「管理された衰退」の仕組みである。もしドーパミンという劇的な解決策が広く認知されれば、既存の莫大な市場価値を持つ認知症薬は一瞬で無価値となる。東北大学の発表は、次なる利益を生む新薬への移行をスムーズにするための、計算された情報公開の端緒に過ぎない。
要するに快楽の限りを尽くせばボケない?
ある意味そうかも知れない
おいくらほど?
ムクナマメならそんなに高くない
大麻は大麻でボケ上がるというかだらしなくなるけどな。まあ深い思考モードに移行するから脳は活性化すると思うけど。娯楽として解禁しろよ。厚労省は。
>>38
心臓が止まりそうならしてもらえるかも
用途: 急性心不全、心原性ショック、出血性ショック時の血圧上昇・心機能強化。
ドーパミンそのままだと脳までBBBという機構のせいで届かない。だからドーパミン不足のパーキンソン病ではドーパミンの前駆体L-ドーパを投与する。
単純に70になる前に死にがちだからかもだが
ドーパミン量調整する薬や
親が飲んでるけど、健常者が飲んだらどうなるんかな
最近なにも興味なくなってきたわ。
ダウンレギュレーションの問題やな
つってたな
連徹でも全然眠くならないから成績は良くなったけどやっぱ体に負担がかかってたのかすげえにきびが
出てきたんで使うの止めたつってた
その話聞いてちょっと試してみたくなったわ
薬の分量を増したころに、薬を切らすともう身体が糸の切れた操り人形のようにまるで動かなくなる。そうやって寝たきりにして、胃瘻をして病院と介護施設が金をしゃぶり尽くす手段にする。
1. 深い睡眠(アミロイド排出)
2. 腸内細菌叢の改善(炎症ループの遮断)
3. ドーパミン活性化(BDNF・可塑性)
4. 運動(BDNF最大化)
5. 血管・代謝の管理(病理の根本に近い)
なんか慣れなくなるような方法ないんかな?