「嘘で成り上がる」とは、実際にはない能力や経歴を偽って、社会的な成功や名声を得ること。例えば「実は超有名な大会で優勝した」と嘘をついて地元の英雄になったり、「天才作曲家」と偽って名声を得るケースなど。このランキングでは、そんな嘘つきたちをネットユーザーが選出。1位は未発表だが、その人物とは……?
第15位 ギルティ伊藤
ギルティギアという格闘ゲームの世界大会で優勝した(してない)派遣社員
優勝したというニュースは、上司の計らいで地元紙に取り上げられてしまい一躍地元のヒーローとなってしまった
上司は「良かれと思って彼に悪いことをしてしまった」
大会参加者は「次回やるときは本当に来てほしい」と温かいコメントをしている

↓彼が参加したという大会のチラシ

第14位 朝倉みくる
日本の格闘家
少年時代はかなり暴れており、暴走族100人に囲まれた、ヤクザの事務所に連れて行かれて拳銃を向けられた等の武勇伝(虚言)を持つ
普通の人相手ならば失笑を買うだけの明らかな虚言だが、頭の悪い人たちから持ち上げられ『路上の伝説』として成り上がった

第13位 タラナ・バーグ
metoo運動の創始者
過去にセクハラを受けたと公言しているがこんなブサイクが性的被害など受けるわけがない
世界はいい加減正直に言うべきだよ、ブスは黙ってろ、と

高市早苗
関暁夫
第12位 唐澤貴洋
当職ならネット炎上を解決できると嘘を付き炎上にガソリンを撒いて雇い主を黒焦げにした
現在では誹謗中傷被害者として半タレントのような活動をしている
雇い主と関わる前は家族からお小遣いをもらって生活する弁護士バッジを持ったニートであったことを考えると結構な成り上がりである

第11位 ゴッドハンド藤村
花咲爺さんの犬の如き嗅覚で、旧石器時代の遺跡から次々と新発見を繰り返した考古学界の巨人
なおあまりにも遺物発見の手際が良すぎたため、新聞記者に疑われてしまい自作自演であることを看破され社会的に死亡した
こいつが埋めた石器の数が多すぎる上に、本人すらどこに埋めたか覚えていないためもはや日本の旧石器時代史はグチャグチャになってしまった

>>7
今右手切り落としてひっそりと暮らしてるみたいでちょっと草やった
>>57
ええ…
第10位 加藤純一
日本の大物YouTuber
マッチョイズムの香る男らしいトークで多数のファンを獲得しているインターネットヒーローである
なお、実態は少しでも自分をよく魅せようと細かい嘘を重ね、整合性が取れなくなると無視を決め込み無かったことにする、女の腐ったような虚言癖である
こんな女々しいおっさんが大人気とか終わりだよこの国は

ギルティは成り上がってないよね
第9位 小保方晴子
「STAP細胞は、ありまぁす!!」で一躍ノーベル賞候補まで上り詰めた科学者
STAP細胞とは「癌」「歯の再生」「ハゲ」「盲人の視力回復」「知的障害」「四肢の復活」等ありとあらゆる病気を解決してくれる神細胞であり、これが発見されたことですべての病人が熱狂した
なお嘘だった模様


>>10
このあと雀士になってて草
第8位 佐村河内守
被爆者2世(嘘)で聾唖を患った(嘘)天才(嘘)作曲家(ピアノすら弾けない)
現代のベートーヴェンと呼ばれ知識層から知る人ぞ知る天才として祭り上げられていたがゴーストライターの告発により全てを失ってしまった
でもマネジメント能力はすごいと思う

第7位 ■■■■
日本の女性タレント
大のオタク(嘘)であり愛猫家(大嘘)
エアプ丸出しであらゆるオタク向けコンテンツにすり寄っては公式に食い込み声優として起用されている虚言癖
あまりにも嘘を付きすぎて整合性が取れていないことがままあるがそれを指摘されると「アンチに粘着されている可哀想な人」という被害者仕草を展開し、ネット被害者タレントとして仕事をもらっている強者でもある

>>13
逃げんなよ
>>13
中
>>13
名前隠しててもわかるのがw
>>13
中川翔子?
第6位 カルロス・カイザー
ブラジルの元プロサッカー選手(真実)
26年間の永きにわたり超一流クラブを練り歩き多額の契約金を貰っていた
実際には一度もサッカーをプレイしたことがないズブの素人であり、口八丁で契約を結んでは仮病で試合に出場せず契約金だけ貰っていた
なお26年間にわたりバレなかったのは彼の人柄がよすぎて誰も告発しなかったためであり、誰を傷つけなかったという点では猫虐待魔の■■■■などとは比べ物にならない人格者である

第4位 水原一平
銀行、世間、そして大谷翔平を騙していた通訳兼”相棒”
天才大谷翔平に取り入り、彼の銀行口座にアクセスできるようになるまで信頼関係を築き上げ、2年間で役1万9000回に渡り違法賭博を繰り返していた
大谷との友情は嘘であったがギャンブルにかける熱意だけは本物であった

第3位 ショーンK(川上伸一郎)
ハーバード卒、ニューヨークで年商30億円の経営コンサルを営む日米ハーフ
という設定でコメンテーターとして活躍していたが、低く渋い声と流暢な英語以外はすべてが嘘だった男
逆にあれだけ目立っていても、誰も疑問を持たないほど役に徹していたのはすごいと再評価の兆しもある
単なる虚言癖とは嘘つきとしての格が違う

第2位 高市早苗
自衛隊の要職という触れ込み(嘘)でアメリカに留学し、連邦議会立法調査官という虚偽の役職で日本に凱旋し、政界入りを果たした虚言癖界の女傑。
その後も虚言と色気(ブス)で権力者たちにすり寄り、総理大臣にまで上り詰めたいわばまさに嘘つき界の藁しべ長者である

それでは第1位に選ばれた衝撃の嘘つきを発表します
ランキングはここで終了。1位は未発表のままスレは終了したが、多くのネットユーザーが安倍晋三元首相を予想。あなたの推しの嘘つきはランクインしていたか?