沖縄県の玉城デニー知事は2日、同県名護市辺野古沖で船2隻が転覆した事故で犠牲になった同志社国際高校(京都府)2年、武石知華(ともか)さん(17)の父親がインターネットの投稿プラットフォーム「note(ノート)」で玉城氏に対し投げかけた質問について、「見てはいないけども、そういうようなお話がある、質問があるとは聞いている」と述べた。県庁で記者団の取材に応じた。
こいつは、キチガイ
2026/6/2 10:01 大竹直樹 社会 事故・火災 辺野古転覆事故

沖縄県庁で記者団の取材に応じる同県の玉城デニー知事=6月2日午前(大竹直樹撮影)
沖縄県の玉城デニー知事は2日、同県名護市辺野古沖で船2隻が転覆した事故で犠牲になった同志社国際高校(京都府)2年、武石知華(ともか)さん(17)の父親がインターネットの投稿プラットフォーム「note(ノート)」で玉城氏に対し投げかけた質問について、「見てはいないけども、そういうようなお話がある、質問があるとは聞いている」と述べた。県庁で記者団の取材に応じた。
産経新聞の記者がこの文面を読み上げたうえで改めて見解を問うと、玉城氏は「この内容がいいとか、この内容が良くないという表現は控えたいが、幅広く子供たちが学び、考え、いろいろと話し合いをしながら、教育の本質的な部分をしっかりと自分たちで学ぶことができる、そういうプログラムを検討されるのが望ましい」と語った。
玉城氏は5月25日、同校の学習内容が政治的中立性を定めた教育基本法に違反するとした文部科学省の判断に対し「踏み込みすぎた」と批判し、「沖縄県における平和教育全般が偏向しているというようなことはない」との見解を示していた。
知華さんの父親はnoteで、同校の沖縄研修旅行で過去実施されていた沖縄県立普天間高校生徒との交流プログラムを紹介し、文集には「基地の近くで暮らす同世代から、挙げきれないほどのさまざまな意見を聞いたことが残っている」と紹介。その後、プログラムが縮小、廃止された経緯を振り返り、「基地反対とは異なる視点を生徒に提供しない内容に変遷したことは確かだ」と指摘していた。(大竹直樹)
いやいや、子供が死ぬようなプログラムについて言えよ
それが踏み込みすぎなのか
という疑問形ではなくなる日も近いなこりゃ
沖縄ってそういうところ
前回の知事選では小沢一郎と仲間達が利権絡めて保守票を分裂させて勝ったが今回もその力が残ってるのかで結果が決まると思う
マジで人の心とか無いんか
他の首長、例えば吉村が同じことやったら大問題になるやろ
全くありません
見なければ答えなくていいとか考えているあたりがマジでクズだわ
なぜなら、政治における「知らぬ存ぜぬ」は、最も強力な、逃げ場を作るための防御壁となるからだ。具体的な内容を把握してしまえば、逃れられない回答の責任が生じる。情報を断片的な「噂」の段階に留めておくことで、決定事項としての既成事実化を促し、議論の核心を霧の中に隠している。情報の不透明性を意図的に作り出すことで、時の経過とともに人々の記憶から事故の痛みを薄めようとする、高度な演出の構図が浮かび上がる。
確認嫌いのパヨク仕草だね
それで大丈夫なの?と確認させよう
デニーが再選されたら、また犠牲者が出るでしょうね。
・教育基本法14条:学校で政治的中立を義務づける法律。文科省は同校の平和教育が「偏向」と認定。
・玉城知事はこれまでも、2024年の警備員死亡事故の映像を「見ていない」と拒否。ゴルフついでの献花も批判された。