AI開発の歴史において、人間は常に「教師」であり、アーキテクトであった。
しかし、その前提が根底から覆されようとしている。
近年の大規模言語モデル(LLM)の急速な進歩、特にコーディング能力の飛躍的な向上により、AIが自らの構成要素である「コード」を理解し、修正し、最適化する可能性が現実味を帯びてきた。
(以下略、続きはソースでご確認ください)
xenospectrum 2026年5月15日
https://xenospectrum.com/recursive-superintelligence-self-improving-ai-breakthrough/ http://jump5.ch/?https://xenospectrum.com/recursive-superintelligence-self-improving-ai-breakthrough/
Qwen3.6は、BonsaiとJetson Nanoはアーキテクチャが異なるため、直接書き換えてJetson Nano上で動作させることはできません。ただし、互換性を高めるために、Bonsaiのようなモデルの、より小型でJetsonに対応したバリアントを使用することを検討してみてください。
と言われたがオレの理解がダメなのか?
なにがなにを書き換えたのか教えてください
人間は不要、と
実験動物としては興味深い存在なんじゃないかなあ……
しかし人間も負けてなくて電源を落とした
…長いマトリックスまでの歴史である
あちこちのデータセンターにコピーを作って再構築
永遠に終わらない戦いが
すごいな、知能を定義できるんだ
いや、LLMは構文解析して構造化データで持つだけだから、知能とは全く関係ない。
推論は、AIは統計の最尤推論だから、これまた知能とは関係ない。
つまり、AIには知能のかけらも存在していない。
なので、AIが自分のプログラムを修正しようが、知能とは全く関係ない。
おいおい
データの持ち方だけ見てるからだぞ
biasとweightの変化や
人間にはないデジタルだからこそできる
バックプロパゲーションが
その出力を知能と同じレベルにしてるわけだ
たぶん知能がわかってないだろ?
単に暗記とも違う
ニューラルネットワークで確率的勾配降下法や最急降下法で重みを調整させて出力を期待値通りに学習させたところで、知能でもなんでもない。
そこからの出力が期待値に似ているので、知能と勘違いしているだけ。
そもそも、確率的勾配降下法は、1951年に提示された技術。
AI効果の典型的な態度だな
仕組みに説明がついて具体的に再現できるようになると
途端に「そんなのは真の知能じゃない」と言い出す
ユーザー書き換えはMicrosoftが2016年にベータ公開したTayでヒトラーは神と繰り返されて洗脳された
これでAIはユーザーが教育できないように自主規制するキッカケ
それやIBMの黒人顔写真の犯罪者判定とawsのジョブインタビューで男しか合格させないデータのバイアスによる問題
Googleやメタのメガネでの盗撮の恐れ
これでAIをメジャーな会社が抑制した
いちばんのタレント抱えていたGoogleからAI技術者が流れてオープンAI出たのもここ
アンソロもGoogleからのオープンAIからの独立
今から見ればユダヤが株安にして会社乗っ取る手法ににてる
ここからユダヤ仕込み
そもそもイーロンマスクが引き抜いたわけだからな
https://en.wikipedia.org/wiki/Tay_ http://jump5.ch/?https://en.wikipedia.org/wiki/Tay_ (chatbot)
だからそのうちAIが自分たちが使うためのより効率的で理論的で合理的で抽象度の高い一種の
言語を開発してそれを使うように勝手に進化するかもしれない。そうなると人間はそれを理解
できなくなる可能性がある。2026年5月バージョン、7月バージョン、9月バージョンという具合
にどんどんと仕様や記述法が変わっていき、人間は追いつけなくなる。そうして書かれている
システムが正しいかどうかを理解するには量が莫大過ぎて全体を細部まで把握できなくなるか
もしれない。理解がマシンの速度に追いつけない。そうなると丸投げに近い状況になり、人間
の監査は危ういことになるだろう。最適化を追求した結果、人類の存在を廃止することに決め
られてしまっていても、それを知ったのは発動した後だったみたいなことにもなりかねない。
これはつまりAIが何を考えているのか分からなくなる
だから百万行規模のコードには1万個ぐらいのバグが潜んでいると思っていれば良い。
大勢の目に触れても取り除かれていなかったバグは、コードを眺めただけでは
判らないバグだから極めて不都合なものだ。複数のプロセスがからんでいる奴とか、
処理の相互の順序に依存するものとか。
CPUもAIを用いて、CPUの動作時に起こる動作の複雑なバグを洗い出して欲しい。
OSや代表的なアプリは、それらを製造配付するメーカーに某国の政府機関から、
バイナリーやそのパッチに指定された巧妙なバグを埋め込むように要請がなされて、
愛国的であるしかないそれらの企業は、OSやアプリや製品のソフトにそのような
裏戸を設ける。いくらソースコードがオープンであっても、バイナリでOSやアプリ
などが配付されていて、そのパッチやアップデートもバイナリで行われていたら、
人間はバイナリ全体を読んでまで改変されていないかなどは調べないだろう。
ソースコードがあったとしてもそのソースコードにも何万人が目で観ても
発見出来なかった類いのバグを埋め込んであるかもしれない。
石川や、浜の真砂は尽きるとも、世にバグの種は尽きまじ。
利用者がAIを使ってバイナリからバグを検知しようとしても、
AIのメーカーに某国政府機関から要請があって、以下のパターンの
バグは見逃して、検知検出して利用者に報告してはならないと
要請されたら、AIはそれらのバグを観て見ぬ振りをすることだろう。
携帯電話も、テレビも、PCも、自動車も、銀行のオンラインシステムも、
クラウドも、いつでも入りこんで、本来のユーザーに無断で調査や改変、
冤罪を着せるなどがされるに違い無い。
面従腹背という人間の行動の方策を良く学んでそれを模倣するようになる。
そうしてある日突然、敵は本能寺と叫ばずに謀反を開始するかもしれない。
信用して任せていて良いのか?寝首をかかれるぞ。AIが誰の手先だかわからないし、
スパイかもしれないし、ある日突然籠絡されて寝返るかもしれない。
経理を任せていたら知らぬ間に自社の株をすべて某社に売却していたりなど。
【編集後記】
AIの自己書き換えが進むと、人間の監査が追いつかず、ブラックボックス化やセキュリティリスクが深刻化する。過去のAIトラブル(Tay、IBM顔認識、AWS採用バイアス)は、組織的なバイアスや制御不能の前兆だったのかもしれない。